ホントのメディアとは?

どうも、「ホントのメディア」~最先端の知的プラットフォーム~運営者の武信です。

 

一度きりの人生、自由に生きたいと思いませんか?

 

そのために、僕のブログを読んで、最先端の情報を手に入れませんか?

 

まず、「ホントのメディア」とはどういう媒体(メディア)なのか?について詳しく説明します。  

 

1 ホントのメディアの運営の目的。

ホントのメディアの名前の由来は、「本と」「本当」をかけた、本を中心としたソースを基に、「本当の情報」や「有益な情報」を皆さんに提供する意味合いをこめたメディアです。

 

基本的に、活字を読むことがそこまで苦にならない層へ、自由人として生きるための、「起業・フリーランス・副業として、有用で活かせる武器としての知識・情報」を提供するサイトです。

 

自由人とは、僕の定義では「裁量の幅がかなり大きく、勤務時間・場所・人間関係にそこまで制限を受けず、充実した人生を送る人」とします。

つまり、起業家やフリーランスが主に、該当します。(副業も自由人的な生き方の一つです)

 

起業家・フリーランス(自由人)とその反対の概念であるサラリーマンの違いは以下です。

 

1 自由人は裁量権が大きい。自分で何でも決める。ただし、その責任も自分で負う自己責任。休みは取りにくく、病気になるのも自己責任。

⇔ サラリーマンは裁量が少ない。上司や会社の都合に左右される。責任は会社がかぶる場合もある。休みは取りやすく、病気になっても代わりがいる。

 

2 自由人は勤務時間・場所・人間関係を選べる。

⇔ サラリーマンは勤務時間・勤務地・人間関係を選べない。

 

3 自由人は自分の努力が給料に直結する。

⇔ サラリーマンはいくら頑張っても年功序列があったり、給料の制限がある。

 

4 自由人は今後、増えると予測。理由は政府が税金面(給与面)で後押ししているから。

 

以下の記事があります。https://www.yomiuri.co.jp/economy/20191229-OYT1T50053/

「年収850万円超、1月から所得増税…フリーや自営の大半は減税」というタイトルです。

 

⇔サラリーマン(特に、年収850万円超)は増税になる。出世する意欲も減る。さらに、政府は副業も推進するので、自由人的な生き方は今後、ますます増える。

 

加えて、僕の中心コンテンツである、「フィクサーによる日本の教育改革本」はタイトルは教育とついていますが、実は「社会人として通用する能力全般など」についても豊富に述べられており、自由人は必読コンテンツです。(タイトルに惑わされずに読んでもらえたらと思います) 

 

さて、世の中には「嘘」「信ぴょう性の薄い内容の記事」が溢れています。

 

週刊誌は嘘の記事を書いて、たとえ名誉毀損で訴えられて賠償金を払っても、注目されて、週刊誌が売れれば元が取れるので、嘘八百の記事が多いのです。(僕は週刊誌の、特に芸能ネタ系は基本的に信用しておらず、斜め目線から見ています)

 

これはメンタリストDaiGoやN国党の立花さんにより、告発動画がたくさんあるので、興味がある人はYoutubeで探してみてください。(「DaiGo 週刊誌」「週刊誌 立花」でYoutube上で検索すればたくさん出てきます)

 

この「嘘つき週刊誌にフェイクニュースで攻撃されました」は痛快なユーモアある切り返し反撃動画であり、面白いです。

 

TV局でも「忖度」「やらせ」が横行しており、あの世界は作られた世界であり、芸能人は商品であり、誇張された世界なのです。(TV局は日本で一番、拡散力があり、影響力がある洗脳装置ですが、僕は作られた世界だと思っています)

 

これもメンタリストDaiGoにより、告発動画がたくさん出されています。(元タレント?メンタリストDaigoからの内部告発ですが、他のメディアからも「TV局のやらせ横行、枕営業・パワハラ・セクハラなどのプロデューサーや社員らの不正」など盛りだくさんの内容が発表されています)

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-00000074-dal-ent

「TBS やらせの理由、「消えた天才」スタッフ「天才を強調したかった」(デイリースポーツ)」というタイトルです。

 

TV局のやらせはたくさん過去、報道されていますが、いつまで経ってもなくなりません。

 

立花さんも告発動画を出しています。TV局の印象操作についてです。

 

では、どのメディアを信用したらいいのか?

 

週刊誌もTV局も嘘八百、誇張、やらせ・忖度横行の内容なら、信用するメディアが少なくなります。

 

その問題を解決しようと、僕はこの「ホントのメディア」を立ち上げました。

 

もちろん、本はデータはさすがに信用は置けるでしょうが(編集者の何重ものチェックが入っています)、主張までは著者により、信用度はバラバラだと思います。

 

ですが、僕の考えでは週刊誌やTVよりは嘘や誇張(ヤラセも)が少ないのでは?と見ています。

 

ちなみにDaiGoはYoutubeの方がTVよりも正確性では上という発言をしています。(やり方次第ではという意味ですけどね)

 

「本の情報と僕の直観と体験」など、さらには「メンタリストDaiGoなどのYoutuberの情報」を基に、このメディアを皆さんの人生の役に立つ、またはショートカット(近道)できるようなモノに仕上げたいと思っています。

 

ホントのメディアと称することで、既得権益であるTV局などとは、対抗するメディアだと謳っていましたが、現在、TV局の一部は味方であることが判明し、路線を変更しました。

 

既得権益であるTV局らに対抗する手段として、2つの手法があると書いていました。

 

1 モノを申す、意見をする。(既得権益側を変えようとする)

2 逃げる。(海外脱出など)

 

で、TV局は僕の主張により、徐々に変わろうとしているようです。

 

また、TV局でも、僕の味方である局はおそらく「NHK、日テレ、TBS、テレビ朝日、テレビ東京」です。

新聞社でも、朝日新聞や毎日新聞や日経新聞や東京新聞は味方だと思っています。

 

逆に、敵はフジテレビ、産経新聞です。(夕刊フジのような週刊紙は産経新聞系です)

読売新聞は不明です。(敵のような気配もあります)

 

敵対するメディアには容赦はしません。

安倍(首相とは敢えて呼ばない。資質がないので)が、僕にした迫害行為は以下の記事に書かれています。

 

 

安倍に味方するメディアと、敵対するメディア(僕に味方)に明確に分かれています。

僕はメディアにも監視されたと思っていますが(政府にも監視された)、味方の監視は許し、敵の監視は許しません。

 

詳しくは、僕の自伝である「メディアを支配する男」に書かれています。

 

損害賠償も仮に狙えるなら、敵のメディアに請求したいところです。

 

まぁこれは個人的なトラブルであり、読者にはあまり関係ないかもしれませんが、それでも権力を私物化し、迫害する安倍がいたのは事実であり、安倍が辞めたことにより、今後、僕だけでなく、他の一般人の人も迫害を受けづらくなると思います。

 

そもそも、安倍が就任している間、森友問題(自殺者まで出る)、公文書問題、検事の賭け麻雀問題など、不正が続出しています。

安倍は権力を完全に私物化しており、一般人を危険にさらしていたのです。

それを問題視したメディアは、安倍を徹底的に叩きました。

 

経済問題や外交などについては一定の評価が安倍にはあるようですが、そもそも政策も僕のパクリが多く、安倍の成果だけじゃありません。(これも記事に全部、書かれています。教育改革、俯瞰経営学などの記事多数)

この事情を知らない国民は安倍に騙され、支持している人もけっこういます。

 

また、安倍は僕を迫害したり、他の人にまで迫害を行う可能性を示したことで、日本を分断させました。

余計な火種を作ったのです。

 

僕は安倍を攻撃もしていないし、何もしていないのに、安倍から一方的に先制攻撃的に迫害行為を受け続けました。

ある意味、安倍が病気で辞めるようになったのも、自業自得なのです。(火種を自分で作り、自分を追い詰めたのです)

 

安倍が公正である程度の正義と、普通に頑張る者を報われる社会にし、迫害なんてしなければこんなことにはならなかったのです。

「美しい国へ」という本を安倍を出版していますが、やっていることはまったく美しくなく、汚いことだらけです。

しかも、美しい国とは、いったい何なのでしょうか?意味不明です。

 

こういう安倍がやってきたどす黒いことなどを告発しているのが僕のブログです。

 

また、告発はブログ全体の1割ぐらいであり、9割は皆さんの役に立つ記事となっています。

自由人(起業・フリーランス・副業)の生き方を提唱しています。

告発だけのブログでは皆さんの役に立ちませんので。

 

2 僕について。

僕がどのような人物かは、以下の記事で詳しく書いています。

 

https://hontonomedia.com/introductionofmyselftakenobu/

https://hontonomedia.com/supplementtomyintroductiontakenobuapersonwhousesauthorityorbelievesonlyinauthority/

 

人は権威を信用します。

 

僕の直観では8、9割の人は中身で判断するより、権威で評価する生き物だと感じています。

 

N国党の立花さんもTV局や週刊誌らに散々、叩かれており、主な理由は「既得権益層へ喧嘩を売っている邪魔者だから」でしょうが、立花さんのYoutube動画をたくさんみれば頭がいい人間であることは判断できます。

 

そして、メンタリストDaiGoとホリエモンのような権威ある人が立花さんを認めたことにより、社会的証明(皆がいいと思うものを信じる傾向)が今後、起きる可能性があり、N国党の躍進の可能性もありえるというわけです。

 

僕は誰かによって認めてもらえたという社会的証明はありませんが、1、2割の中身で判断する有能な人にまず読者になってもらい、その後、誰かの権威ある人に認められば一躍、ブレイクするという流れもありうると考えています。

 

「中身で実力を判断してやろう!」という奇特な方がいましたら、ぜひ僕のブログ記事を読んでみてください。

メニューからブログを選べば、ブログ記事に飛べます。

 

3 最後に。

立ち位置は「メンタリストDaiGo」(僕は親しみを込めて敢えて呼び捨て)の活字バージョンであり、コンテンツはDaiGoとかぶる部分(恋愛や心理学など)もありますが、かぶらない部分(政治学・経済学・経営学・哲学など多数)も入れて、皆さんをサポートします。

 

最後に、僕のブログは最低5000冊以上のビジネス書などを読んでインプットし、アウトプットとして新書50冊もいかない量(ブログ記事として約800はストックがある)であり、アウトプット率としては1%以下です。

 

つまり、僕が大量に読んだ本を圧縮して、エッセンス化して、100の情報を1以下にして、皆様に届けることにより「皆さんの人生がショートカット(近道)できる、寄り道が減る」ということを言いたいのです。

 

この僕のブログを基にアウトプットすれば効率が良くなります。

そりゃ、僕の、膨大な無駄を経験せずに、エッセンスだけ吸収して、再活用・利用できるのですから、当然ですよね。

 

僕とともに、自由人(起業・フリーランス・副業)になって、充実した人生を送りませんか?皆様の人生に役立ちますように!

 

では挨拶はこれくらいで。

「ホントのメディア」は会員制サイトになっております。

 

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