首謀者(与党の一部、電通の一部、メディア(一部のTV局含む))にアメリカが加わったかもしれない件

  • 2021年10月12日
  • 2021年10月12日
  • 陰謀論
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どうも、武信です。(No1067)

 

僕は過去、このブログで散々、首謀者らの陰謀や僕に対して行なってきたむごい仕打ちについて暴露、告発してきました。

で、今回、首謀者らにどうやらアメリカも関与していたことが分かったので報告します。

興味がある人は続きをお読み下さい。

 

 

1 アメリカが僕の幸福を妨害した話。

 

僕は前から、首謀者らが誰なのか、明確に答えを出せずにいたと言っていました。

あくまで行われてきた事実(盗撮・盗聴などの状況証拠など多数)から、僕の解釈を混ぜて、推測して首謀者らを割り出していました。

 

そのことについては以下の記事に詳しく書かれています。

 

監視集団、サイコパス集団の実態。首謀者は誰か?監視手法は?

 

首謀者らが自ら「私達は首謀者である!」なんて言うわけがないですから、僕が推測し、真相を突き止めるしかないのです。

 

仮に首謀者らが僕に対して行なってきたことを暴露したら、完全に評判がガタ落ちであり、損害賠償も求められますから、絶対に暴露しませんし、当たり前のことです。

 

さて、僕は今のところ、タイトルにあるように首謀者らは、与党の一部、電通の一部、メディア(一部のTV局含む)などと推定していますが、そこにどうやらアメリカも加わったようなのです。

 

前から、Google、Twitter、WordPressのThorの有料テーマなどにより、数字操作・封印されていると訴えていましたが、今回、アメリカ政府?も関与していたと思われる事例に遭遇したので紹介します。

 

僕は前から、人工地震説についてある程度ですが、信じていました。

理由は僕がスカイプで過去、通話してきた人達と決まってタイミングよく、その通話相手の住んでいる地域で地震が起きていたからです。

 

岐阜の女性と話していたら、岐阜で地震が起き、東京のおそらく芸能人?と思われる女性と話していたら、東京で地震が起きました。

そういうことが頻繁に起きていたのです。

 

で、忘れもしない10月7日の午後10時41分頃の東京23区と埼玉南部の震度5強の地震です。

 

そのとき、僕は1人の女性とビデオ通話をする約束をしていました。(初対面です)

些細な幸福であり、非常に楽しみにしていました。

 

夜の11時頃から話す約束をしていたところ、地震が起きたのです。

そして、LINEで「地震、大丈夫だった?」と送ったら、「大丈夫じゃない」と言われ、その後、音信不通になりました。

 

地震も妨害の1つですが、それ以外にも僕とその女性を何らかの手段で離れさせる工作を首謀者らが仕掛けたとみて間違いないでしょう。

過去も、似たようなことをされているからです。

 

若い女性は移り気ですが、前日まで話す気満々だった女性が、突然、地震を機に連絡が取れなくなりました。

このとき、僕は悟ったのです。

妨害されたと。

 

そして、人工地震を起こせるのは日本というよりも、むしろアメリカの軍でしょうし、政府関連でしょう。

そこから、アメリカ軍、アメリカ政府も関与していたと気づいたのです。

 

人工地震は科学的にありえない!とひろゆきも言っていましたが、僕は怪しんでいます。

 

以下の記事にあるような「ドラえもんの世界か?」と思うようなテクノロジーまで開発されているので、何が開発されていてもおかしくないと感じます。

 

https://jp.wsj.com/articles/now-flying-microchips-are-headed-our-way-11633749902

空飛ぶマイクロチップに監視される日

大気汚染や空気感染性疾患の監視に使える機器が開発されたが――

 

 

さらに、以下の記事にあるように、アメリカは僕も含めた日本人に対して、いろいろと実験を行なっているとみた方が良さそうです。

 

https://gigazine.net/news/20211011-adults-stutter-stop-private-speech/

吃音のある成人は「自分の声を誰も聞いていない」と信じていると吃音が出なくなるとの研究結果

 

ClubhouseやTwitterのスペースで、リスナーがいるのに表示されないバグがけっこう起きていましたが、それはこの実験をするためかもしれない、と気づきました。

 

吃音だけじゃなく、大勢の人前だと緊張する人が、リスナーが実際はいるのに表示されなくて少数になったら、普通よりちゃんと話せていたという現象を観察したら、吃音もそうかも?と気づくはずです。

 

アメリカという国はスノーデンの暴露により、全世界を盗聴するというヤバイことをしていたことが明かされたのに、まだまだ隠れていろいろなことをやっているのです。

 

 

2 僕が重要視しているのは実益と幸福。

 

さて、ここで、僕が大切にしている価値観を紹介します。

 

ズバリ、僕が重要視しているのは実益幸福です。

 

前は幸福とかどうでもいいと思っていましたが、主観的な幸福度は高い方が生産性が上がる、周りから疎遠にされないなど良い点がたくさんあるので、現在は重要視しています。

 

「自分の機嫌は自分でとる」というように、仮に不幸のどん底にあっても他人と接する場合はそれを出さず、機嫌よく過ごすべきなのです。

不機嫌な人に周りの人は積極的に絡みたいとは思いませんから。

 

僕は幸福には主観的幸福と客観的幸福があると思っていて、それぞれ10点満点でスコア化すると、主観的幸福度は7点で、客観的幸福度は1点です。

 

客観的幸福度が1点なのは、僕が現在44歳ですが、この歳までほぼいいことがなく、浪人生活のような人生であり、贅沢を味わったことがほぼなく、しかも首謀者らに搾取され、いいように利用し尽くされた人生だからです。

さらに、24時間クロちゃん監視みたいな状況下にも置かれ、まさに刑務所以上の監獄生活だからです。

インドのガンジー以上の迫害に遭っています。

 

これを信じるか信じないかは、皆さん次第ですが、まぁそれは置いておきましょう。

 

客観的幸福度は1点なのですが、生産性が上がる、周りの人が寄ってくるという良い面を考えて、自己洗脳をし、主観的幸福度を7点まで無理やり上げているのが現在の僕です。

 

普通の人は絶望して何かもやる気を失う状態でしょうが、僕はこの監獄から抜け出すつもりであり、抜け出すには勉強しかなく、勉強を効率よくやるには生産性を上げるしかなく、それならば主観的幸福度は高い方がいいから、そうしているのです。

 

「そんなことができるのか?」と皆さんも思うでしょうが、僕は現に実行していますし、首謀者らに滅多打ちの総いじめに遭っても「絶対に屈しない!」という強い気持ちがあるので、やっているのです。

 

そして、このブログでは首謀者らの悪事を暴露することで、僕の心理的安全性をある程度、保っています。

さすがに、ここまで迫害に遭って吐き出す場所がないと、きついものがあるからです。

 

それにしても、アメリカにせよ、首謀者らは僕の幸福なんてどうでもいい!ということが分かりましたね。

 

まぁそれはともかく、次に、実益の話に移ります。

 

実益とは、

1 金

2 VIP待遇などの特別な体験(豪華な食事含む)

3 異性

4 モノを与える

5 貴重・極秘情報を与える

6 有料級の労力を割いてくれる

などです。

 

実益を与えてくれる人は信用に値し、僕たちのことを大切に扱っている証拠となります。

 

対して、首謀者らがやっていることは真逆であり、金は与えず、VIP待遇などなく、異性も芸能人を期待持たせ商法で、観に来るまでさせておいて何も起きず、モノはまったく与えず、貴重・極秘情報などくれず、有料級の労力を割いてくれたわけでもありません。

 

それどころか、僕から、いろいろなモノや情報を巻き上げ、搾取し、利用している連中であり、害そのものです。

実益をまったく与えないけれど、褒め殺し、やりがい搾取、名誉などは与えてきます。

 

僕は思うんですよね。

謝罪でも土下座って意味ないなぁと。

 

土下座ってプライドがない人なら、いくらでも頭を下げられるし、実は土下座よりも金をとられたほうが実益上、損害なんですよ。

僕は実益を重要視しているので、土下座や名誉、褒め殺しなんてまったく興味がないのです。

 

やりがい搾取の名の元で、労働者を安い給料でこきつかうブラック企業がありますが、ブラック企業はまだ金を与えるだけマシですが、首謀者らは実益を何一つ与えないので、害悪そのものです。

実益を26年以上ずった与えてこなかった首謀者らは敵であり、害悪であり、関わるべき存在じゃないですね。

 

皆さんも、こういう首謀者らとは深く関わらない方がいいです。

信用に値しません。(ブラック企業よりもタチが悪いです)

 

まぁ今や、TVは10代、20代の半分はまったく観なくなり、電通の経営もそのうちにヤバくなりそうです。

 

ちなみに、与党といっても安倍派が敵なだけであり、与党でも内部分裂が起きており、河野太郎派は僕の味方か、中立かもしれません。

 

もしくは、電通でも社員全員が敵ではなく、幹部か、幹部に取り入ろうとし、これからのし上がる連中が、僕を利用している可能性が高いです。

 

さらにTV局といっても、全てのTV局が敵なわけではなく、しかも敵のTV局の社員全員が敵なわけでもないでしょう。

だから、一部と書いたのです。

 

組織の者全員が一致団結し、価値観も思想も全て同じなことはあまりありません。

内部分裂が起こるのは世の常です。

 

最後に、僕の幸福と実益を軽視する首謀者らは敵です。

こんな連中の言うことなど、信用に値しません。

 

皆さんも、自分の信じている価値観などを軽視してくる連中がいたら、敵認定し、そいつらの言動など信じないようにしましょう!

 

本当に大事にしてくれる人達なら、実益や幸福を考えてくれます。

それらをないがしろにする連中は、やはり敵ですし、表面上は褒め殺しなどいろいろやってきても、結局はやりがい搾取など、あなたをいいように利用したいだけなのです。

 

また、僕は電通などが僕が要求する損害賠償金1000億円(壮絶な怒りのため、設定)を払う気がないと思っていますが、仮に払うとしても、44歳になった時点で、手遅れです。

お金よりも時間のほうが圧倒的に大事だからです。

 

しかも、1000億を現在価値に直すと、約600億ぐらいまで減りますし、税金なども考えるともっと減るかもしれません。

 

つまり、この時点で、首謀者らが僕に対して行なったことは取り返しのつかないことであり、悪行決定なのです。

殺人でも、殺してしまったら、後でいくら罪を償おうとしても、遺族は許してくれないでしょう。

後の祭りというわけです。

 

僕を詐欺で騙し続けて、壮大な時間を奪ったこと、さらに搾取し、利用し続けたことは仮に損害賠償金があってももはや取り返しのつかないことなのです。

さらに言うと、普通の人なら、とっくに自殺していたかもしれない案件であり、精神的殺人と同じだと言えます。

僕がメンタルタフネスだったからこそ、生きているわけであり、首謀者らがやったことは本当に酷いことなのです。

 

これでも、皆さんはまだ与党に票を入れますか?

さらに電通が関わるTVを観ますか?

 

もちろん、与党の全部が悪いわけでもなく、TV局の全部が悪いわけではないですが、まず岸田政権は安倍の傀儡政権であり、安倍の悪事を引き継いでいる点で、ダメダメな政権です。

このことを訴えて終わりにしたいと思います。

 

首謀者ら悪行三昧の連中とは関わらないことです。

 

ではこの辺で。(4839文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・YouTube動画などを元にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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