政府・電通・メディア(一部のTV局含む)が僕にしてきた壮絶な仕打ち

  • 2021年9月21日
  • 2021年9月23日
  • 陰謀論
  • 33view

どうも、武信です。(No1062)

 

僕は過去、政府・電通・メディア(一部のTV局含む)らが、僕に対して様々な酷い仕打ちをしてきたと述べてきました。

この茶番劇に対して、いつまでも人生上、付き合っていられないと思い、この記事を書きます。

興味がある人は続きをお読み下さい。

 

 

1 性善説から見た首謀者らの陰謀。

 

まず、性善説から見た首謀者ら(政府・電通・メディア(一部のTV局含む)の陰謀?考えについて述べていきます。

 

元々、サトラレ論法により、メディアらによる僕の常時監視は正当化され、その後、安倍による特定秘密保護法により、封じ込まれ、現在も常時監視は続いています。

 

あくまで性善説ですが、オリンピックまでが僕の役割であり、オリンピックを大成功させるために(金メダルなど多数確保)、僕を常時監視し、アスリートのやる気を上げるという目論見でした。 

オリンピック終了後は、僕を気にかけていた芸能人が近づき、電通らによる損害賠償金1000億?が支払われるというモノです。

 

26年以上の僕の壮絶な苦しみに対して、1000億?(現在価値にすると約600億ぐらいまで下がる)を支払われないともはや、僕にとってはまったく人生の採算が合わないのです。

 

そして、僕がワクチンを打っていないことから、ワクチンを打ち終わる10月後半ぐらいまで接触を中断させているという状態です。

もしくは選挙が終わるまでかもしれません。

 

電通は自社ビルを売却を決定済みであり、売却益は約890億円となり、9月30日頃で正式決定みたいですね。

このお金が損害賠償金に絡んでくる可能性はあると睨んでいます。

 

以上、性善説による僕の妄想?でした。

 

このシナリオ通りに行く僕の主観確率は10%以下です。

 

次からは性悪説による僕の考察を述べていきます。

 

2 性悪説から見た首謀者らの陰謀。

 

オリンピックまでが僕の役割というのは同じですが、これはあくまで建前上の理由であり、実は僕を気にかけていた芸能人までも、首謀者らは騙していたのです。

 

僕が気になった芸能人らを直接、僕を見に行かせるように指示したのは、そうすることで僕をさらに欺き続けることができるからです。

 

芸能人らも、オリンピックまでの役割で損害賠償金1000億?をもらえて、結婚相手を僕が探しており、それで気に入られたのだから、「婚活相手としてどうか?見てこい!」と言われ、見に来たものと推測できます。

 

もしくは酷い逆境にある僕を見て、スポーツ選手や同じく逆境にいる人は「やる気を出してこい!」と指令を受けて、見に来たものと思われます。

 

政府と電通は裏でつながっています。(メディア(TV局含む)も裏でつながっています)

 

彼らの思惑はマネジメントネタ探しです。

つまり、電通やTV局率いるスポーツ選手や芸能人らを上手くマネジメントや操るために、僕を利用しているのです。

 

僕のような悲惨な恵まれていない人を見せて、「まだマシだろ!」「逆境下でも頑張っている奴がいるんだ!」など、利用しているのです。

 

次に、TV局らは常に番組のネタを探しています。

その番組のネタとして、僕を常時監視することで、僕の生活や執筆物から着想を得まくっているのです。

 

過去、数え切れないほど、僕を観察し、ネタにした番組や創作物を発見しています。

クロちゃんの365日24時間監視とかありえない企画も僕を常時監視していることから、簡単に思いつき、実行までしてしまうのです。 

僕は格好のカモなのです。

 

さて、首謀者らは僕に対して、最終的に報いる気があるのでしょうか?

僕はこのままズルズルと引き伸ばす気がしてなりません。

芸能人らも騙し、僕も騙し続けるのです。

 

首謀者らにとっては芸能人も僕も所詮は単なる駒です。

便利で利用できればいいのです。

 

つまり、僕としては「芸能人が僕に実際に現実に見に来ている」「僕をネタにした創作物が満載!」などを根拠にして、さすがに僕に対してここまで酷いことをしたのだから、損害賠償金などで報いる気があるなどと思ってはいけないということです。

 

事実・現実だけから見ると、首謀者らは相当、僕に対して酷い行いをしています。

 

44歳の今になるまで、仮にオリンピックまでの役割だとしても、僕をここまでの酷い環境下・状況下に置いて、利用し続けたのですから

 

後で損害賠償金1000億?が払われると仮定しても、相当、酷い行いです。(これは払われる可能性は性悪説から見たらありません)

 

首謀者らは僕が苦しんでもがいている姿を観察し、見続けておきながら「僕が苦しんでいる!」「いろいろとやっているなぁ」と傍観し、利用し続けたのです。

手を差し伸べることはありません。

だって、利用できればいい便利な駒ですから。

 

今のところ、首謀者らが僕に対して行なったことは過去、稀に見る残虐な行為です。

僕が仮に、44歳でワクチンを打って死亡したとしたら、首謀者らは過去、歴史上稀に見る残虐事件に関与したことになります。

 

この記録を残しておくことは僕は大事と考え、綴っています。

 

それにしても、TVってドラマにせよ、勧善懲悪的で、ヒーローがいて、正義を追求している内容、多いですよね?

その正義のヒーロー像を描いているTV局(裏に電通関与)が、実は正義のヒーローは表面上は見せかけで、裏の顔は陰で精神的虐待を26年以上もやっていたのが実態なのですよ。

 

これが社会のカラクリです。

若者はTVばかり見て、「正義のヒーローに毒されていると騙されますよ!」って話です。(もう、若者はTVをほとんど見ないので、正義のヒーローに騙されなくなりつつありますけどね)

 

僕が最近、TVのドラマにせよ、映画にせよ、ほとんど見なくなったのは世の中の仕組みを熟知してしまい、表向きの正義のヒーローがバカらしく思えてきたというのもあります。

それよりも、スノーデンの映画のような「世の中の汚い裏を見せてくれるノンフィクション」のほうが面白いのです。

 

ちなみに、僕がこの記事を書いている最中、陰謀論の火消しをYahoo記事で盛んにしていました。(ツイッタートレンドにもなりました)

 

過去はASKAさんを週刊誌やTV局が「統合失調症の病気だ!」と盛んに騒ぎ、ミスリードし、僕に対してはそれが通用しないと見るや、「陰謀論は戯言だ!」系で火消しを図り始めたのです。

 

あるYouTube動画の情報によると、電通にはツイッターに書き込む工作部隊がいるとのことです。

そういう書き込み部隊がいろいろな件をツイッターで炎上させているのでしょう。

 

DaiGoの大炎上の件も、ツイッター書き込み部隊が炎上に加担したのだと予測します。

 

僕に対しては、僕が拡散されるのはスノーデン級にマズイ件なので、絶対に拡散せず、逆に封じ込めていますけどね。

 

以上、僕の妄想満載の推測・仮説でした。

 

世の中の裏を知りたい方には参考になる視点・見方だったかもしれません。

 

今は自分の進路に向けてゆっくりですが、地道に動いています。(取り戻せない、取り返しのつかない時間の大幅なロスつき)

 

人類史上、稀に見る残虐事件・詐欺事件に巻き込まれたので、1000記事以上も記事を書き、告発しました。

もう「期待持たせ商法」には騙されないぞ!と誓うこの頃。

 

「期待持たせ商法」「ほのめかし」などによって騙されない秘訣は「芸能人を好きにならない」ことと「TV関連のニュース記事など」を一切見ないことに尽きます。

 

首謀者らはそれでも僕を常時監視し続けるかもしれませんが、僕が反応せず、スルーしていたら、そのうちに飽きてくる可能性があります。(モニタリングなどのどっきりもそうですが、反応が面白いからやっているのです)

 

26年以上もカモにされ、常時監視され続けたことに対して相当、僕は怒っていますが、このブログで告発したことにより、ある程度の人に首謀者らの残酷さが知れ渡ったかなと思い、役目を多少は果たせたかもなと感じます。

 

最後に、性悪説のシナリオ通りに行く僕の主観確率は90%以上です。(1000億の損害賠償金なんて払うわけがありませんw)

  

ではこの辺で。(3071文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・YouTube動画などを元にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

最新情報をチェックしよう!