なぜ僕が陰謀記事を発信しているのか?問題。

  • 2021年7月9日
  • 2021年7月11日
  • 陰謀論
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どうも、武信です。(No1039)

 

僕は陰謀系の記事を多数書いて発信していますが、その理由をご紹介します。

興味がある奇特な方は続きをお読み下さい。

 

 

1 ズバリ、陰謀を訴えている理由は実害が出ているから。

 

僕が陰謀を盛んに訴えかけている理由は実害が出ているからです。

 

以下の実害が出ています。

1 盗聴・盗撮・ハッキングなどによるプライバシー権の侵害。

これはもはや慣れてきており、諦めています。(慣れるまでは長年、自律神経もおかしくなり、きつかったです。慣れた今でも慢性的に自律神経がいかれています)

 

2 ライターの仕事の妨害。

僕の記事が盛んにパクられており、ライターの仕事を妨害されています。

 

3 iPhoneの充電機能が早期に壊れそう。

iPhoneへの盗聴などによる常時接続により、充電の消耗が激しく、1日に最低3・4回は充電しています。

このことにより、普通の外部からの常時接続されていない人より、iPhoneの充電機能の消耗が速いと思われます。

だとしてもアップルが保証してくれるわけではありません。

 

4 ツイッターのスペースやClubhouseで僕が登壇すると人が減り、それを僕のせいに過去された。

Clubhouseで僕が登壇し、どんどん人が減っていき、僕がリスナーに戻ったとき、ある主催者の人は皮肉混じりに「アメリカ人は自己主張が強い。アメリカ人みたいな人が入ると場が荒れて、リスナーが離れるんだよな」とほのめかしていました。

つまり、間接的に「僕のせいだ!」と言いたかったわけです。

しかし、ツイッターのスペースでは既に実証されていますが表示されていない、見えなくてもルームに人がいる場合もあるのです。

実際には人が減っていないのに「見えない、表示されないようにバグ?」が起きていたのです。

これはツイッターのスペースで実証されましたが、おそらくClubhouseも同じです。

 

5 ある人が僕に近づくのを妨害している。

僕に近づきたいある人がいると思われますが、何らかの理由で近づけないでいます。

これは妨害なのです。(詳しくは省きます)

 

6 僕の人生が上手く言っていないことで僕の身内に心配や迷惑をかけているし、僕自身も立場が悪い状態になり、気分がまったく晴れないし、幸福ではない。

本来なら近づく人がいて、支援を得られ、もっと人生が上手くいっていたかもしれないのに妨害された上に、僕自身もこんな状態では立場がなく、散々他人にバカにされてきたし、さらに僕の身内(家族など)に心配や迷惑?をかけている面もあります。

僕も相当気分悪いことばかり味わってきた上に、僕の身内にまで被害が及んでいるのです。

まぁどんなに不幸でも自分の機嫌は自分で取るために、僕は普段の会話では不幸感はまったく出しません。

不機嫌を相手に見せるのは失礼だと思っているからです。

また幸福じゃなさそうな人に幸福な人が集まるわけがないので、自分の不遇を嘆かず、前向きになるべく捉えてプラス思考の態度にし、魅了するように心がけています。

有能そうじゃない(無能)、不幸な人、文句ばかり言う人からは人は逃げていくので。

 

7 監視ストレスにより、慢性的に自律神経がおかしくなり、きつい。

元々、自律神経は調子が悪かったのですが、常時監視ストレスにより、慢性的に自律神経にストレスがかかり、いかれてしまいました。

そうなると疲れやすくなり、昼寝を含め長時間寝ることになります。

ある記事を読んだら、長時間寝る人は何か深刻な病気があり、だからこそ結果として寝すぎていると書かれており、僕は自分の健康面を心配していたのですが監視ストレスによる疲れだった模様です。

長時間寝ることにより、当然、僕の活動時間が減り、勉強時間も減るという実害が出ています。

また、風呂の湯船に浸かるとかなり体調が良くなり、それは自律神経を安定させるからでしょうが、ということは慢性的に自律神経がやはりおかしくなっているのです。

家の事情(水道代)で、2日に1回しか湯船に浸かることができないのが残念です。

また、家でも外でも基本的にはいつもメガネ型サングラスをかけており、これにより監視ストレスを軽減させています。

26年間もよく耐えられましたね?と言われそうですが、「自分を騙し騙しやってやり過ごしてきた」と言えます。

体調が悪くても監視ストレスがあってもやるべきことになるべく集中し、なるべく気にしないようにしてきたのです。

この辛さが分かりますか?という話です。

 

 

以上、思いついただけで7つの実害があるからこそ、主にブログとツイッターで被害を訴えているわけです。

実害が出ていなければそこまで困っていないのでスルーしていればOKですよね。

とはいえ、相手が政府やメディア(一部のTV局含む)なので対抗手段がありません。

 

ツイッターでいくら叫んでも些細な活動に過ぎません。

完全に泣き寝入り状態です。

それどころか、バカな奴らには妄想呼ばわりされる始末です。(まぁこういうバカは相手にしませんが)

 

不当な扱いをされたら普通は主張をします。

芸能事務所で不当な安月給で働かされていて報われないと感じたら弁護士を立てて戦う人もいます。

しかし、僕の場合、相手が不明勢力(政府やメディア(一部のTV局含む)と推測していますが)で、巨大なので対抗する術がないのです。

 

長年、実害が出まくっていましたが我慢して自分の活動・行動を地道に続けてきました。

他人のせいだったのにもかかわらず、腐ることなく今ももがいています。(メディア関係者にインドのガンジー呼ばわりされているのも迫害されているのにたくましく生きているらです)

 

陰謀に気づかないおめでたい人は本来は他人のせいなのに、全部自分のせいと思い込み損している場合があります。

まぁそれはそれで本当は妨害されているけど何とか自力で這い上がろうとするパワーがまさっていい結果につながる可能性もあるので何ともいえません。

 

さて僕の他にも政府や一部のTV局などに搾取されている人が少数でしょうがいるかもしれません。

監視するに値する情報量やいろいろな利益を与えてくれそうな人しか彼らは基本的に監視しません。

だから、被害を受けている人はかなりのギバーなので少数でしょうし、気づいていない人もいそうですね。

 

というわけで、被害者団体を作るのも難しいのです。

結局は被害者側はいつも泣き寝入りであり、自分で切り開くことでしか監視から逃れる道はないのです。

 

2 政府・メディアらはなぜサイコパスなのか?

 

共感力とは「相手の気持ちを感じる能力のこと」で、メンタライジングとは「相手のこころを理解する能力」(頭で理解する)です。

共感とメンタライジングは別物です。

 

共感を発揮するには、

1 なるべく視覚情報で体験すると感じやすい。(他の五感だけだと分かりづらい?)

2 自分も同じ酷い経験をしたことがある

3 親密度が高い。(仲間・味方)

を満たしているときだと思われます。

 

僕の事例で言えば政府やメディアらが僕に共感せず、ここまで酷い仕打ちをするのは心底から共感しておらず、痛みも分からないからなのです。

 

1はおそらく満たしているのに、2の僕と同じ境遇は政府・メディアらのお偉いさんは体験していないから苦痛度が分からず(加えて権力を持っており、共感力も下がっている=権力を持つと人は共感力が下がる)、僕を味方・仲間だと思っていないからこそ、ここまで酷い仕打ちをできるのです。

殴っておきながら、言葉では「大切にしているよ」という逆のメッセージを送っている印象です。(DV男と似ています)

 

逆に言えば、政府・メディアらがサイコパスにならない場合としては、この逆をいけばよく、視覚情報を中心に実態を把握しており、同じ痛み・境遇を体験したことがあり、味方・仲間だと思う相手なら酷い仕打ちはしないということになります。

安倍がお友達だけに仲良くし、いい思いをさせた理由はこれです。

自分のお友達だけに共感力?を発揮し、あとの大半のどうでもいい国民、さらに僕のような嫉妬の対象?には特定秘密保護法指定して封じ込めようとしたのです。

 

もちろん、共感力にも悪い側面があり、外科医が執刀の際、共感ばかりしてたら手術ができませんし、共感力が異常に高い人は高い同情の心から依存性パーソナリティ障害になり、DV男依存、ダメ男に貢ぐ、ホストクラブで借金しまくるなどになります。

 

話を戻しますが、政府・メディアらが殴っておきながら、言葉では表面上では「大切にしているよ」というメッセージを送るのは以下の思想があるからです。

いいように利用し、こき使い、搾取し、便利な道具・駒として扱う。

これが本音です。

 

別にTV局は芸能人を駒として扱い、視聴率が取れなくなったり、用済みになったら起用しなくなる、または干すことを当たり前にやっており、企業単位でいえば別にそこまで悪い意味ではないです。

企業の目的は利益をあげることであり、使えない社員は要らないからです。

 

ただし、企業と社員の間では金銭の関係があり、給料がきちんと支払われているのが僕の事例とはまったく違います。

僕の場合はタダ働きですし、かなり理不尽な不当な精神的虐待も行われています

芸能人の側も金をもらえるから、さらには知名度を上げられるからTVに出演しているわけであり、お互いにWin-Winの関係なのです。

 

それにしてもTV局側は電波利権もあり、公共の電波を使わさせてもらっているのに、TVプロデューサーが「自分らの都合で干す・干さない」「枕営業」などし、酷い状態だと感じますね。

 

政府・メディアらにサイコパスが多い理由が分かりましたね。

 

さらに、女性と男性では男性の方がサイコパスが多い傾向があり、政府・メディアらも男性社会なのでサイコパスが多いのでしょう。(最近の都議会選では女性議員の比率が増えたそうですが)

 

さて、橘玲氏の「スピリチュアルズ 「わたし」の謎」という本では、サイコパスは凶悪犯罪者のようなイメージではなく、以下の4象限の人達だと言っています。

1 共感力高い ☓ メンタライジング高い。(コミュ力が高い)

2 共感力低い ☓ メンタライジング高い。(サイコ)

3 共感力低い ☓ メンタライジング低い。(コミュ力が低い)

4 共感力高い ☓ メンタライジング高い。(アスペ )

 

この4象限からイメージすると、政府・メディアらは共感力が低く、メンタライジングが高い(他人のこころを頭では理解できるので操作可能。洗脳集団)サイコパス集団だと思われます。

 

詳しくは本に譲ります。

この本は僕が過去読んだ心理学の本でNo.1の評価の本なので、ぜひ一読を強烈に勧めます。

 

「スピリチュアルズ 「わたし」の謎」

 

サイコパスと盛んに宣伝し、話題にした張本人のメディアらがサイコパスでした。

政府もサイコパスでしょう。

権力者は基本的にサイコパスであり、いい人は社長や権力者になれませんし、そもそも目指す人も稀なのです。

あと、僕の不遇に共感できた人は、怒りは安倍に向けてください。(選挙のときだけでOKです)

共感できないサイコパスは何とも感じないでしょうけどね。(サイコパスは他人がどうなろうと知ったこっちゃありませんから。さらに自己中が加わると他人などどうでも良くなります)

 

ちなみに、いい人は同調性が高い傾向にあると思われます。

BIG5の協調性は「共感力と同調性(相手に合わせる・チームワーク力など)」に分かれます。

これも橘氏の本に詳しく書かれています。

 

いい人は村八分にされたくなく、多くの人に嫌われたくないと思いこんでいるのでしょう。

逆に、いい意味で悪いヤツはそこまで多くの人に好かれようと思っておらず、3割ぐらいの人に嫌われてもいいと思い、中間層の好きでも嫌いでもない4、5割の人は維持し、2、3割のファンに好かれればいいと割り切っていそうです。(僕も該当します)

 

僕の場合、理屈の上ではさらに進んでいて、1%以下の人(日本でいえば100万人以下)に強烈に好かれればビジネスとして成り立ち、金持ちになれるので99%の人は極端な話、ビジネスを真剣にやるつもりなら視界から外してもいいのかなと感じます。

僕のいい人のイメージは詐欺商品を売れない優しい人(共感力高い)だと思っていたのですが、単に自分を嫌な人だと思われたくない・嫌われたくない人(同調性高い)だと分かり、ちょっとびっくりです。

同調性の話もかなり面白いのでぜひ橘氏の本を読んでみて下さい。

 

「スピリチュアルズ 「わたし」の謎」

 

ではこの辺で。(5245文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・YouTube動画などを元にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

参考・引用文献。

「スピリチュアルズ 「わたし」の謎」

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