プランBとは?「陰謀をカモフラージュ?僕の非公開有料サブスクサイトのプランBが発動中です!」

どうも、武信です。(No1011)

 

突然ですが、プランBとは、これまで続けてきた計画が頓挫したときに発動される次善の策。代替プラン」を意味します。

 

僕のブログの長年の読者は、僕が陰謀?に巻き込まれ、苦労をしまくっていることは知っていることでしょう。

 

僕の主な陰謀の主張は以下の記事に詳しいです。

 

僕が受けた陰謀的被害の総まとめ!「26年間の壮絶な人生全公開!」皆さんも同じ被害を受けないことを願います!

 

僕が受けた陰謀的被害の総まとめ2!短くコンパクトにまとめました!

 

簡単に言えば、「安倍に迫害された」ということや、「トランプ大統領の可能性もあった」ということです。

 

しかし、安倍は既に首相を辞め、トランプ大統領も去ったのに、僕にはまだ何も起きていません。

 

このことから僕が考えた考察を述べたいと思います。

 

興味がある方は続きをお読み下さい。

 

 

 

1 陰謀をカモフラージュ?

 

以下は僕の推測であり、仮説です。

 

1 僕の主張した「安倍主犯説・トランプ大統領関与説」は正しかったが、すぐに僕に接近すると、僕の発言の信憑性が上がるので、期間を空けることにした。(期間を空けてから、接触してくる。または「安倍主犯説」か「トランプ大統領関与説」のどちらか一方だけが正しいか、どちらも正しくなく、単にメディアの気まぐれで接触期間を伸ばしている説)

 

2 僕の主張した「安倍主犯説・トランプ大統領関与説」は間違いであり、そもそも迫害の事実はなく、単にメディアらの気まぐれで僕を利用し続けているから、これまで通り、接触も交渉もしないつもり。

 

1の仮説が、プランAであり、僕は「これの可能性がかなり高い」と睨んでいます。

 

で、僕は現在、プランBの「非公開の有料サブスクサイト」で記事を書いており、現在、8記事溜まりました。

 

「プランAの可能性がかなり高い」と僕は信じ始めたので、プランBで書いている記事がいくらメディアや政府らに今まで通り、パクられていも、前のように怒りのツイートをしなかったのです。

 

しかし、20年以上、利用され、騙され続けてきた僕が、「他力本願思考」になるわけがなく、プランAに全て託し、期待をかけるわけがありません。

 

だからこそ、プランBである「有料サブスクサイトで記事を書き溜める行動」を現在、しています。

 

そして、万が一、プランAのようにいかなかったとしても、プランBを実行しておけば有料課金にたどり着き、金を稼げるようになり、「一定の影響力と稼ぎにつながる」と思っています。

 

また、「陰謀のカモフラージュ」という意味は、僕の主張してきた「安倍主犯説やトランプ大統領関与説」が正しかったと仮にして、すぐにメディアらが僕に接触してきたら、それはそれで僕の主張の信憑性が上がり、「ヤバイ!となりそうだ」ということを指します。

 

もしくは、もう少し、メディアらは僕を搾取し、搾り尽くしたいのでしょう。

 

天才?(メディアが勝手に解釈)の日常を常時監視できるチャンスなんて、早々ないですからね。

 

メディアが接触し、僕に報いたら、当然、僕は引っ越しすることになり、そうなれば前のように常時監視し、利用するのが難しくなり、おいしい利権がなくなるのです。

 

しかし、僕は用心深く、プランBを発動しており、放っておくと、どんどん力を増していきます。

 

そうなれば手をつけられなくなりますし、陰謀をカモフラージュする面においても、一定の期間を空けて、僕に接触したり、交渉した方が良くなります。

 

正直、僕からしたら、いい迷惑です。

 

こんなに、「理不尽な耐久レース」をさせられる人なんて、世の中にいるのですかね?

 

僕の人生はまさに「耐」の文字ばかりの人生です。

 

天下をとった徳川家康も「耐」じゃないですかね?

 

それにしても、他力本願や、勝手に期待しすぎると裏切られるのが人生なので、「プランBはちゃんと用意しておくのが正解だ!」と僕は思います。

 

僕の場合、プランBだけじゃなく、プランCもあります。

 

プランCは「NoCodeでサイトを作ること」です。

NoCodeスキルですね。

 

しかし、今は、プランBに全振りしているので、プランCを発動する余裕がありません。

 

 さて、今度は話題を変えます。

 

僕のブログのタイトル「大物権力者も読んでいる」(正確には読んでいた)はやはり正しかったのだと裏付ける主張です。

 

2 トランプ元大統領は僕のブログを読んでいる!?

 

トランプ元大統領は、以下の記事によると、トランプ・チャンネルを作ると言われています。

 

共和党が「トランプ・チャンネル」にビビって「弾劾無罪」早くも確定

 

以下、簡単に引用・まとめをします。

 

共和党議員はトランプ氏の弾劾裁判を進める投票で、50人中わずか5人しか賛成票を投じませんでした。

 

理由は、近く保守党のデジタル・メディアである「トランプ・チャンネル」が作られ、そこで弾劾裁判で賛成を投じた議員には、イメージを悪くする報道をすると見られるので、抑止力が働いた、ということです。

 

民主党支持者はトランプ・チャンネルなど見ないし、トランプ支持者は民主党に投票しないです。

 

で、トランプ・チャンネルが影響を及ぼすのは、共和党議員であり、だからこそ、共和党議員がびびって、弾劾裁判でトランプ氏を追及しなかったのです。

 

新党結成より、低コストでトランプ王国を築くことができます。以上、ここまで。

 

これ、読者の方はどこかで似たような構図を見ませんでした?

 

そうです。

僕の「ホントのメディア」のブログの戦略に似ているのです。

 

「トランプ・チャンネル」は動画系のメディアという点と、知名度の圧倒的な差がありますけどね。

 

僕も、「ホントのメディア」を立ち上げることで、「一定の存在感を得た!」と思っています。

 

それと似たようなことをトランプ氏はやろうとしているのです。

 

また、トランプ氏は盛んに「不正選挙だ!」と言っていましたが、僕も「GoogleやWordPressやツイッターに数字操作されている!」と主張していましたよね?

 

加えて、トランプ大統領を支持する陰謀論組織「Qアノン」もありました。

 

つまり何が言いたいかというと、僕の「ホントのメディア」でやっていたことが、全部、トランプ氏の言動や背後で起きているのです。

 

トランプ氏は、僕のこのブログを間違いなく、見ているのです。(安倍も見ているでしょう)

 

これで、「大物権力者も読んでいる」(読んでいた)というタイトルが誇張じゃないことが証明されたと言えるかもしれません。

 

「トランプ・チャンネル」「不正選挙」「Qアノン」は、僕とシンクロしています。

 

普通、こういう発想・視点って、お手本などがないとなかなか思いつかないものです。

 

そのお手本が僕のブログだったのです。

 

さらに、「ビル・ゲイツが陰謀論で悩まされている」という話をします。

 

3 ビル・ゲイツが陰謀論で悩まされている件について。

 

まず、以下の記事を貼ります。

 

ビル・ゲイツがワクチンの「狂った陰謀論」を改めて否定

 

簡単に、引用・まとめをします。

 

ビル・ゲイツ氏が、「世界の人々にマイクロチップを埋め込むためにワクチンを活用しようとしている」という根拠が不明の陰謀論を唱えている人達がいるという話です。

 

最終的には削除されましたが、800万回も再生されたのが「ワクチンが人々の免疫システムにダメージを与えるという調査結果を、ビル・ゲイツ氏が支持したファウチ博士が隠蔽している」という内容のモノでした。

 

ビル・ゲイツ氏と妻が設立した慈善団体「ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団」は、コロナとの戦いに巨額の資金を注ぎ、ワクチンの治療法の開発を支援してきました。

 

ビル・ゲイツ氏は、将来のパンデミックに備えるために世界的な努力が必要だと述べ、「その脅威を、戦争の脅威と同じレベルの深刻さで捉えるべきだ」と主張しました。

 

さらに、次のパンデミックが発生する前に、世界が「メガ診断プラットフォーム」を開発し、世界人口の20%を毎週テストできる体制を整えることを望んでいると述べました。

 

加えて、感染力の強い病原体をいち早く検出し警告を発する、世界的な「パンデミック・アラートシステム」が必要だとも主張しました。以上、ここまで。

 

ここまで、世界的に陰謀論が流行った時代ってありますかね?

 

過去、エシュロン(現在のNSA。スノーデン氏が告発)などの陰謀論は一部の人に知られており、大多数の人は「都市伝説だ!」と思っていて、信じていなかったのですが、僕は信じていました。

 

「世界を盗聴する組織なんてあるわけがない!」が普通の反応でした。

 

また、今、都市伝説レベルで語られているのが人工地震でしょう。

 

人工地震は、僕は「可能性としてありえる!」と思っています。

 

システムは正確には不明ですが、小型核爆弾を海底で爆発させて、地震を起こしているのかもしれません。

 

そして、人工地震をやる理由として、日本は地震大国であり、定期的に日本全土を揺らすことにより、「大地震を防ごうとしているのでは?」説が僕の中にあります。

 

南海トラフや首都直下型地震なんて起きたら、日本は沈没で終わります。

 

しかし、人工地震で大地震が起こる前に、定期的に発散させてしまえば、大地震を防ぐことができます。

 

これの検証は50〜70年後ぐらいでしょうかねー。

 

人工地震の精度はどんどん上がっているかもしれません。

 

エシュロンは事実でしたし、人工地震もまったくの荒唐無稽な陰謀論ではないように思えますが、ビル・ゲイツ氏が「世界の人々にマイクロチップを埋め込むためにワクチンを活用しようとしている」という陰謀論は、「何のためにそれをやるのか?」という印象です。

 

そもそも体内にマイクロチップを埋め込み、それが「体内で正常に密かに動き続けられるの?」という疑問があります。

 

定期的に健康診断を受けないとマズくないですかね?

 

しかも、注射によってそんな微細なマイクロチップを埋め込められるのですかね?

 

別にコロナじゃなくても、インフルエンザのときや、その他の予防接種などの注射のときに、打てる機会はいくらでもあると思います。

 

そして、そういう予防接種団体にビル・ゲイツ氏が前から支援し、密かに活動していれば良かったのでは?と。

 

まぁ技術的にも実現可能か不明ですし、マイクロチップを埋め込んで何をしたいのでしょうか?

 

マイクロチップを埋め込んで、どうしたいのでしょうか?

 

洗脳ですか?

よく分かりません。

 

こんな荒唐無稽な陰謀論が流行るのは、さすがに頭がおかしいのでは?と感じます。

 

まだ、人工地震の方がマシです。(これも不明ですよ)

 

最後に、今、日本で流行っているClubhouseは2020年の1〜3月?ぐらいには存在していたようですが、2019年の1月後半から、急に動きがでてきました。

 

僕は以下の記事で、音声SNS、または「気軽にいい人と話せるアプリ」を理想のサービスとして考案していました。(2020年1月16日の記事です)

 

YaYの評判・感想「Yay体験記!僕の案「気軽にある程度いい人と話せるアプリが既に実在していた件」について2」

 

Telefulの評判・感想「Teleful体験記!僕の案「気軽にある程度いい人と話せるアプリが既に実在していた件」について」

 

Clubhouseはまだ収益化していませんでしたが、僕の記事が出てから、急に資金調達に成功し、日本のインフルエンサーも紹介し、あっという間にブームとなりました。

 

これはこのまま放置しておくと、日本のYayにせよ、何にせよ、日本が音声SNSのベンチャーを本格的に立ち上げて来て、マズイと感じ、「ライバルを先に叩き潰そう」と思ったのと「ある程度、マネタイズ可能かもしれない!」と気づいたからだと推測します。

 

ちなみに、Clubhouseの良い点は「民度が高い、治安がいい点」です。

 

ツイッターが似たようなサービスで追随しようとしていますが、ツイッター民は民度が低いので、そこは差別化できると思いました。

 

というわけで、僕が「アメリカにかなり影響を与えている」という間接証拠でした。

 

ではこの辺で。(5437文字) 

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・YouTube動画などを元にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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