日本の権力の勢力争い「僕の日本の権力図への仮説4」天才は迫害される!

  • 2020年3月25日
  • 2021年1月6日
  • 陰謀論
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どうも、武信です。(No810)

 

過去記事です。

 

前回の記事が以下です。

日本の権力の勢力争い「僕の日本の権力図への仮説3」

 

日本の権力の勢力争い「僕の日本の権力図への仮説3」というタイトルです。

 

この記事は、僕が表には出せない様々な情報源を基に、日本の権力の勢力争いに対して、予測や推測や仮説を書いていきます。

 

「派閥みたいなのに属したくない!」という人も、一度は読んでみて欲しいです。

 

多くは、中立派や中間派(どっちの味方でもない)だと思います。

 

ですが、この2派の勢力により、日本が今後、動いていくと思われ、中立派や中間派も巻き込まれる可能性はあります。

 

あくまで、僕の仮説ですので、興味半分に聞いてください。

 

 

1 前回の記事の引用。

 

前回の記事からの引用をします。

 

前回の記事で、東軍(徳川家康側)と西軍(石田三成側)の関ヶ原の合戦に例えて、日本の勢力争いを図式化しましたが、この関ヶ原の合戦がなくなったかもしれない考察を述べます。

 

さらに話を展開させます。

 

安倍政権が、西軍を敵にするのは得策じゃないと判断して、撤退したら、自民党は勢力を維持しつつも(選挙で勝利)、実質的には西軍の勝利になる可能性もあります。

 

「日本での小競り合いなどしている場合じゃない、外国が勢力を伸ばしている」と安倍政権が判断したなら、西軍を囲い込む行動をするかもしれません。(もはや敵視している場合じゃない、日本国内で争っている場合じゃないという決断です)

 

ちなみに、僕は安倍政権により、特定秘密保護法に指定されていると推測しており、それが仮に事実なら、安倍政権は敵です。

 

特定秘密保護法を解除することが、僕の勝利でもあります。

 

なぜなら、妨害がされなくなり、味方などが近づけるようになるからです。(特定秘密保護法により、味方でも表立って僕に近づけず、裏からサポート・支援するしかないのです)

 

つまり、関ヶ原の戦いみたいに、完全決着ではなく、特定秘密保護法が解除されるだけでも、僕の場合なら、勝ちになります。

 

 略。

 

つまり、僕を無駄に敵視し、いたずらに消耗するよりも、特定秘密保護法を解除し、国益を追求した方が得だと、算定したという推測です。

 

そして、西軍のメディア側も、自民党らと協定?を結び、これで決着をつけるつもりなのではないか?と。

 

僕としては、「特定秘密保護法が解除されれば、とりあえず実質、勝ち」です。

関ヶ原の戦いは起こらないことになります。

 

しかし、特定秘密保護法を解除すると協定?を結んでおき、メディアを封じ込め、自民党が選挙で勝利したあと、解除を反故にする裏切り行為もありえます。

 

もし、これをされたら、僕は10年でも20年でも戦うつもりですけどね。

 

または、僕だけが「西軍集結だ!」と、味方だと勝手に思い込み、実は、メディアの多くは「僕のことなんてどうでもよくて、外国に利するのが良くない」と考え、自民党側につく可能性もけっこう高いと思っています。

 

とりあえず、日本経済新聞社はそういう考えになってそうです。(前回の記事では、日本経済新聞社は中立、不明勢力に分類しました)

 

僕の数少ない味方は、元々、反自民のテレビ朝日や朝日新聞、それに加えて、TBSでしょうかね。

 

で、敵側勢力として確定なのが、フジテレビ(日枝氏?)と産経新聞でしょうか。(産経新聞は特に、立憲民主党に恨みを持ったと思います。例の件です)

 

日テレとNHKとテレビ東京と日経新聞は僕の味方だと推測しています。

 

読売新聞はどちらかといったら、政権側でしょう。

 

まぁ、僕はかなり日本(や世界?)に貢献したと思っていますが、僕一人の犠牲?で済ませて、終わりにするという結末も大いにあり得ます。

 

基本的に、人間は他人のことなんてどうでもいいと思っていますからね。

 

「皆が、自分に注目している、自分に味方だ!」と思うのは危うい思考です。

 

それよりも、「他人は基本的に、自分に関心がないし、どうでもいいと思っている」という認識の方が概ね、正しいです。

 

となれば、僕は基本的に選挙の際だけ、行動し、後は地道にプログラミングなど頑張り、稼ぐ道を模索するのが一番の堅実な道となりますので、これは必ずやります。(今はホントのメディア運営など、目指してます)

 

つまり、特定秘密保護法が解除されたら、僕はもっと楽な道を歩めますが、それはあくまでラッキーな上乗せ部分であり、基本的には、自力で突破する道を選んだ方が、堅実で確かだということが言えます。

 

しかし、特定秘密保護法により、妨害されている可能性が高いのであれば、やはり僕としても、自民党とは10年でも20年でも闘う覚悟で生きるのもあり、だと言えます。

 

それにしても、皆さんはどう思いますか?

 

特定の個人を、特定秘密保護法に指定し、妨害し、人生を邪魔し、めちゃくちゃにし、利用しまくる存在(政府など)についてです。

 

権力を使い、やりたい放題。

皆さんは、他人事だと思っているかもしれませんが、僕個人に、簡単にできるのであれば、皆さんにも簡単に適用できますよ!

 

それを伝えたかった、ということです。以上、ここまで。

 

2 2020年3月25日時点での僕の新しい見方。

 

2020年3月25日時点で、僕は新しい見方を加えようと思いました。

 

それは、アメリカの動向です。

 

まず、以下の僕の記事にあるように、TV局の外資比率はけっこう高いです。

2020年教育改革への僕の本「フィクサーによる日本の教育改革本18  終章 上」PART1

 

2020年教育改革への僕の本「フィクサーによる日本の教育改革本18  終章 上」PART1というタイトルです。

 

以下、引用します。

 

最後に、メディアのスポンサーである産業界が最大の権力者だと述べてきましたが、実は、メディアの外資比率が高まっている事実があります。

 

「2050年衝撃の未来予想」という本のP127、128から、まとめました。

 

外資比率はそれぞれ、フジテレビ29.8%(外資が2、3位を占めています)、TBS12.1%(上位2社が外資です)、日本テレビ21.9%、テレビ朝日12.3%です。

 

電通は28.5%で筆頭株主は外資です。

 

テレビ局は放送法により、外資比率が20%までと制限されているにもかかわらず、フジテレビと日本テレビはそれぞれ超えています。

 

もはやメディアは、外資、つまり、金融資本によって支配されており、メディアのスポンサーである産業界が日本の権力者という僕の分析の論理なら、もう日本は外資の国なのです。以上、ここまで。

 

僕は、「TV局が安倍政権叩きを積極的にやったら、政権が簡単に倒れる」と踏んでいます。

しかし、なぜか、TV局はそれをしません。

 

その理由の一つとして、「外資が関係しているのでは?」と予測したわけです。

 

特に、フジテレビは自民党寄りだと僕は予測していますが、見事に外資比率が高く、反自民党寄りのTBSとテレビ朝日は外資比率はどちらかと言えば低いです。(日テレは微妙です。自民党寄りなのか、反自民なのか不明という意味です)

 

TV局が騒げば、安倍政権は簡単に倒れると僕は思っていますが、それをあまりしないのは、何か理由があるのかもしれません。

 

僕の勝手な予測ですが、僕をTV局の一部が助けようとして、安倍政権と取引か、忖度して(僕の特定秘密保護法解除する代わりに安倍政権叩きをやめてあげる)、安倍政権叩きを積極的にやらない可能性もあります。

 

とはいえ、僕をそこまでして助けたいかどうか、TV局に動機があるかは知りません。

 

あとは、アメリカ側としても、僕を有名にしたくない思惑があると踏んでいます。

 

理由として、僕のブログのコンテンツが日本中に広まったら、国力が上がると思っているからです。

 

アメリカとしては、日本の国力が上がるのはあまり良くないでしょう。

 

実際、僕はGoogleに封鎖されている(検索エンジンで上位表示されない)と予測していますし、Twitterでさえ、拡散されません。

 

アメリカ側の思惑により、僕は封鎖されています。

 

さらに日本政府としても、僕を有名にしたくないので(僕が暴露情報を持っているので)、アメリカの思惑と一致し、特定秘密保護法で封じ込めるのは最適なのです。

 

また、僕のブログ情報は日本のメディアでは発信されており(本やネットで公開。パクられています)、僕を情報源としつつも、日本人の一部には僕の情報が行き渡っており、一部の人の能力は上がっていると思われます。

 

日本人全体には僕の情報は行き渡っていませんが、一部の知る人には行き渡っており、それで日本の国力を上げている可能性があります。

 

で、僕だけが単に損な役回りをさせられ、自己犠牲をさせられている状態といえます。

 

これが、タイトルにあるように、天才(メディアが僕を天才だと認識していると予測)は迫害される!という意味です。

 

3 僕の今後。

 

僕の今後の人生はかなり厳しいものになると思われます。

 

Googleで検索上位にどんなに努力しても表示されない上に、ツイッターでもなるべく拡散されないように妨害されるのです。

 

TV局や新聞などの大手メディアは当然、僕を取り上げません。

 

では、僕が今後、できることは何か?といえば、以下のことです。

 

1 Twitterで個人に直接、営業をかける。

 

Twitterで、個人にリプライやフォローをして、僕を地道に認知させるやり方です。

 

その際、このホントのメディアのブログのデザインを大幅に改良し、営業をかけた人達に魅力を感じてもらわないといけません。

 

そのため、僕は現在、Webデザイン(HTML、CSS、JavaScript、PHPなど)を勉強中です。

 

2021年1月現在、WordPress有料テーマとWebデザイナーの人の力のおかげで、Webデザインを大幅に強化することができました!

 

2 Webデザインの勉強を活かし、直接、ホームページやWordpress案件を受注する。

 

これも、僕のブログを改良したり、新しいホームページを立ち上げたり、実績を上げたりしたら、受注し、稼げる道の一つになるかもしれません。

 

3 ライターの仕事を請け負う。

 

これはなるべくなら、やりたくありません。

外注ライターは、所詮、時間の切り貼りであり、あまり効率よく稼げないからです。

 

ですが、最終手段としては候補に入っています。

 

このような道で、独自に切り開き、稼げるようになれば、いくら政府やアメリカが封じ込めても、僕はある程度、稼げると思います。

 

もちろん、大金は無理でしょうが、とりあえず、食っていくことはできるでしょう。

 

そして、僕が政府などにされたことを、きちんとブログに残し、10年でも20年でも選挙のときだけ戦い続けるという選択肢もありなのです。

 

僕に共感してくれた人は、自民党に投票しないという選択を取ってもらえたら、と思います。(これだけで、自民党を積極的には支持しないことになります)

 

で、僕が明確に自民党を敵視したときは、野党に投票してもらえたら、嬉しいです。(これは自民党を敵視した場合の行動になります)

 

もちろん、選挙は皆さんの自由行動ですが、安倍政権がしてきたことをよく見てみて、考えてみてください。

正直、悪事のかぎりを尽くしたと思いますけどね。

 

最後に、以下の記事を貼って終わりとします。

 

安倍政権がしてきたことです。

https://www.jprime.jp/articles/-/17493

安倍首相、歴代最長政権で何をしてきた? 「嘘ばかり内閣」数々の愚策とお友達人事 というタイトルです。

 

ではこの辺で。(5127文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・YouTube動画などを元にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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