テレビ局などが勝手に奪う論4「確率的におかしいことが起きているときは必然」

  • 2020年2月15日
  • 2021年2月3日
  • 陰謀論
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どうも、武信です。(No722)

 

2021年2月3日に追記しました。

 

タイトルの意味で、?マークがついた人がいるでしょう。

 

このタイトルの意味について、僕は明らかにしていきます。

 

陰謀論ですが、実は僕の主張する陰謀論はそこまでの陰謀じゃないケースもあります。

 

普通にすでに実証されているモノなのです。

 

約5000文字以上の記事です。

 

 

1 記事のおさらい。

 

記事を貼ります。

 

「テレビ局などが勝手に奪う論「メディア(TV局、新聞社、出版社、週刊誌など)の横暴」」というタイトルです。

テレビ局などが勝手に奪う論「メディア(TV局、新聞社、出版社、週刊誌など)の横暴」

 

この記事で、僕の親類が週刊誌に隠し撮りされ、無許可で掲載された事例、さらにネットの知り合いの人(過去形)がテレビ局の取材で徒労に終わらされた事例を書きました。

 

さらに記事を貼ります。

 

「テレビ局などが勝手に奪う論3「被害者や経験をしない限り、人は痛みや真実をわからない」」というタイトルです。

テレビ局などが勝手に奪う論3「被害者や経験をしない限り、人は痛みや真実をわからない」

 

この記事で、「僕のリア友がTBSに取材され、映った」ということを書きました。

 

また、「20代社会人女性の知り合いが、NHKにあやよくば出演というところまでいった」という話もしました。

 

僕の身辺でTV局がらみの事例が多いのですね。

 

2 確率的におかしいことが起きているときは必然。

 

次に、ここまでなら、まだ読者の方も「偶然だろ」と思うことでしょう。(僕はここまででも異常に思っていますけどね) 

 

より用心深い読者の方に、さらに情報を提供します。

 

その前に、僕の事例を話すと、僕の場合、1週間に出かける回数が「本屋、図書館、ブックオフなどで2時間ぐらいが週に1回」「僕の家の近辺を1時間散歩で、ついでにコンビニやスーパに寄るが週に2回」という、なんと週に2時間ぐらい+1時間☓2回(2時間)という、4時間ぐらいしか外出してないという極度の引きこもり?状態なのです。

 

と書きましたが、今は、週に3回歩いており、コンビニやスーパーに寄っていません。

 

「どれだけ外出してないんだ!」ということでしょう。

 

あとはたまーに出かけるのがリア友とのテニスであり、これも月に1回あれば良い方です。

 

また、リア友に海に1年に1回行ったり、年始にちょっと外出するぐらいです。

 

他には、家族たちでたまーに(2、3か月に1回くらい?)外食するぐらいです。(最近はコロナで、リア友とのテニスや外出、家族との外出もなくなりました)

 

ほぼでかけていません。しかも遠出はしていません。ほぼ地元周辺です。

 

ここまで出かける回数が少ない中で、僕はなんと過去、芸能人にかなり遭遇しているのです。

 

1 結婚済みの女優(本物の確率90%くらい?3回遭遇?)、

2 ある女性芸能人(本物確率90%ぐらい。9回ぐらい遭遇?)、

3 ASKAさん(本物の確率60%ぐらい)、

4 亀田大毅氏(本物の確率90%ぐらい)、

5 ホリエモン(本物の確率70%ぐらい。2、3回遭遇?)、

6 メンタリストDaiGo(本物の確率70%ぐらい)、

7 お笑い芸人のドランクドラゴンの塚地さん(本物の確率70%ぐらい)、

8 ボクシングの井上尚弥選手(本物確率30%ぐらい)

9 ローラさん(本物確率50%ぐらい)

10 元AKBの女性(本物確率70%ぐらい)

11 DaiGoの弟の松丸亮吾くん(本物確率30%)

12 女優(本物確率90%。2回遭遇?)

13 女性アナウンサー(本物確率70%ぐらい)

14 知名度抜群の女優?(本物確率30%ぐらい)

15 坂上忍さん(本物確率30%ぐらい)

16 プロレスラー&YouTuberのシバター(本物確率70%ぐらい。年末の格闘番組のその日に来ていた。僕が1時間散歩している間、散歩ルートのところに車を置いて、その中にいたと思われる。戦闘意欲を上げるためか?)

と立て続けに遭遇しています。(まだ、いたかもしれませんが、忘れました)

 

井上尚弥選手は身長165センチでそのままだと思いましたし、帽子と伊達メガネとマスクをしており、正直、完璧な判別は無理でした。

 

ですが、僕の行きつけの店は午前中でしたし、地元ですから、冴えない人しか普段いなく、そこにオーラがある井上選手が変装して現れたとしても、かなり目立つわけです。

 

さらに、「クレジットカード使えますか?」と言っていたのが聞こえて、高い声で、井上選手に似ていました。

 

よって本物の確率30%と低めに設定しました。

 

ちなみにDaiGoの動画ではちょっとした変装(帽子をかぶる、髪型を変える、髪色を変える、メガネをかけてみるなど多数)だけで本物と見抜くのが30%ダウンしたそうです。(僕がDaiGoと見抜く確率は見事に30%ダウンして、70%としています)

 

さらに、本物だと見抜くには一度会った人しか無理であり、初対面ではほぼ見抜けないとのことでした。

 

一番、見抜きくい変装については以下の動画で。詳しくは動画を見てください。

 

https://www.youtube.com/watch?v=igH5e4FkOnA 

「最も手軽に【キャラを変える】方法〜イメチェンでチャンスをつかむ」というタイトルです。

 

あとは、ホリエモンとは僕が知る限り、2回遭遇しています。1回目は収監される直前ですかね。

 

2回目は、ロケット打ち上げが失敗したときです。

 

亀田大毅氏も、ボクシングをやめようかなと悩んでいるときに、僕に会いにきたようなので、どうやら、僕のような異常な迫害に遭って、メンタル最強の持ち主に感化を受けたくて、来るようです。

 

その直後、亀田大毅氏は、ボクシングを続行する宣言をしました。

 

ホリエモンも、メンタルがやられそうなとき(収監前とロケット打ち上げ失敗後)に来てますね。

 

DaiGoはどのような理由で来たのか分かりません。

 

ボクシングの井上選手は、ちょうどロドリゲスを2回でKOしてから、そのまま、飛行機に乗って、来たと思われます。(理由は不明です)

 

井上選手も、ドネアと戦う上で、多少、ナーバスになっていたのでしょうか。。。 最後の決戦前に会いに来たのでしょうかね。

 

これらの会いに来る動機はあくまで推測です。

 

話を戻しますが、皆、僕の地元の行きつけの場所で遭遇しています。

 

これは僕の外出場所が少ないことと、東京都内でもないですし、こんなに芸能人と遭遇するということは「わざわざここまで相手が会いに、見にこないと確率的にありえない」と思います。

 

偶然で、こんなに遭遇すると思うのがおかしいです。

 

さらに最近(2019年5月17日、18日にかけての夜かな)、20代社会人女性の知り合いがホリエモンと飲み会のときに遭遇したそうです。

 

ホリエモンは北海道に普段は住んでいるそうで、東京に戻ったとしても、ここまでピンポイントに遭遇するのはかなり珍しいと思います。(しかも、隣?か近くに座ったというのですから。飲み会でのホリエモンらの話が聞こえてきたそうです)

 

加えて、2019年6月16日(日曜日)に、外を1時間散歩していて、そのうち10分くらいで、面白い現象が起きました。

 

立憲民主党の選挙カーと5回遭遇したのです。そのうち3回は目の前を通られました。

 

2回は2メートルぐらいしか離れていませんでした。

 

「明らかに僕の周辺をついて回って運転している!」と思いました。

 

10分ぐらいの短い間に、5回も普通は遭遇しません。

僕は途中で笑ってしまいました。

 

1回目は「ん?何だ?」と思ったぐらいでしたが、2回目で「またか」と思い、3回目で「これは偶然じゃない、意図的だ」と笑い、4回目は「マジか」であり、5回目はもはや「無反応」でした。

 

その後、選挙カーは消えていきました。

 

つまり、確率的に明らかにおかしいことが起きている場合、それは単なる気のせいでも、偶然でもなく、仕組まれたことか必然ということになります。 

 

立憲民主党は僕を味方につけたかったのだと推測できます。

 

3 まずきちんと情報収集、調査してから仮説や結論を示せ。

 

 僕は以下の記事、自己紹介で以下のように書きました。

 

「僕の自己紹介(武信)」の補足編 「権威を利用する、または権威ばかり信じる人」」というタイトルです。

「僕の自己紹介(武信)」の補足編 「権威を利用する、または権威ばかり信じる人」

 

一部、引用します。

 

ちなみに僕の自伝・暴露書「メディアを支配する男」をこれまでに読んでもらって、信じた人は男性はだいたい7人中3人くらい?、女性は4人中2人くらい?ですかねー。(正確な数は忘れました。スカイプちゃんねるなどでリアルに話した人限定です)

 

特に、男性にはなぜか響かないようです。(僕の推測では男性は「自分の方が上」という意識が強く、「信じたくないというバイアス」が働いているせいだと予測します。申し訳ないですが、過去の経験上、男性は見る目がありません)

 

まぁ、別に信じない人はそれでいいでしょうが。(妄想だと思っている男性は多かったですねー。TVで散々、報道された歌手のASKAさんと同じ感想を持った男性だらけということです。まぁ僕と同じ体験を文字だけでリアルに追体験できませんから、想像しようがない、理解しようがないとも言えますが)

 

スノーデン級の暴露があった時点で「本当だったんだ」と確定する後付論者ばかりが世の中の大半なんで仕方ないですかね。(陰謀論を事前に察知できるほどの実力があるなら、いろいろなことで成功できてるでしょうし、そんな人は少数しかいませんから)

 

また、僕の「メディアを支配する男」の自伝・暴露本は別に陰謀論レベルの話じゃありません

 

芸能人でも普通に週刊誌に常時、尾行されたりしています。(盗聴、ハッキングもありえます)

 

芸能人なら普通のことですが、一般人で重要人物が仮にいたら、メディア系(TV局などは当然として、週刊誌含む)が僕などを含む人たちを常時、監視してメリットを得ようという誘惑に駆られても不思議ではないという話に過ぎません。

 

最近、陰謀論を火消しにかかる記事が多くなり、Googleでも「陰謀論」と検索すると懐疑派の記事が多く、YouTubeでも陰謀論は禁止になりました。

 

「宇宙人がいる」「地球が実は平面であるということが隠されている」などというレベルの陰謀論は突飛ですが、僕が言う重要人物の常時監視という陰謀論(さらに裏でいろいろ操作)はスノーデン氏の暴露でもう実証済みです。

 

別に普通に行われていることであり、あとは僕が重要人物に値するかどうか(常時監視へのコスト問題)であり、それへの証拠としてブログやnoteで大量情報発信しているに過ぎません。

 

まぁ、そのレベルの陰謀?(僕の件)を信じない人は単に僕のブログやnoteを全記事読んでないか、価値が分からないかでしょうね。(あとは妄想と思う人は単に病気認定したいだけなんでしょう。便利な病名ですからね) 以上、ここまで。

 

つまり、僕の芸能人遭遇事例が確率的にありえない頻度で起きていることと、その他の事例(これは自伝・暴露本にかかれている。「メディアを支配する男」シリーズ)と、僕の執筆物(「フィクサーによる日本の教育改革本」「俯瞰経営学」など多数)などを根拠として、僕が常時監視されているか?を読者に判断してもらいたいということなのです。

 

別に読者にそんな判断を迫っているわけではありませんが、僕に興味がある人なら頭から決めつけて病気扱いはしてほしくないということです。

 

僕の執筆物を全部読みもせずに、病気扱いする人が多すぎるのです

 

これは大して情報収集、調査せずに結論を出している人であり、科学者としては失格ですし、判断能力がないと言われても仕方ないでしょう。

 

まず、「きちんと読んだ上で判断を下す」のが普通の失礼ない真摯な態度です。

 

読みもせずに、決めつけるってあまりにひどい行為です。

 

もし仮に、膨大な量すぎて読みたくない、労力をかけたくないのなら、病気扱いはせずに、立場を中立(真実は不明)にすればいいのです。

 

僕なら、完全に調査してあまり理解してないことについては「分からない」といいますし、強引に意見を言えと言われたら「確率的にこれくらいの%でこう言えます」「あくまで仮説ですが、こう言えます」と言います。

 

本を読みもせずに評価を下す人(Amazonレビューなど多数)も世の中にはけっこういます。(僕からしたらありえないことです)

 

ここで、話を変えます。

ひろゆき氏の話題です。

 

ひろゆき氏は「腰痛には高学歴が効く」というタイトルで動画をあげており、意味は高学歴は高収入になりやすく、高収入な人はデスクワーク率が高いので、低学歴の肉体労働派より腰痛になりにくいというデータがあるという主張でした。

 

で、頭のいい人はこの話の因果関係まで把握した上で、このタイトルに納得がいきますし、頭の悪い人はそのまま素直に聞くのでやはり信じます。

 

普通の頭の持ち主は「まさか!」と言って信じません。

 

この話を僕の今回の陰謀説に当てはめてみます。

 

僕の陰謀説?過去、も頭のいい人(当時、28歳の女性)は信じ、頭の悪い素直な人(当時、19歳の女性)も信じました。

 

で、普通な人(30代前半女性と20代社会人女性)の2人は信じませんでした。

 

つまり、ひろゆき氏の話は的を射ているのです。

 

男性の場合はまた別の話になりますが、基本的に中途半端な頭の持ち主(学歴も含めて)の人ほど、信じなかったと記憶しています。

 

では話を戻します。

 

世の中は確率論だと僕は思っており、毎回、100%正しいことは言えませんし、意思決定も毎回、正しくはできません。

 

あくまで確率で、精度が高いかどうかに過ぎません。

 

そして、精度、確率という意味では「僕が監視されている確率」は過去から総合的に考えて、僕の主観で90%以上です。(本当は100%と言ってもいいですが、断言が嫌いなので控えめにしています)

 

これを正しいと思うかは読者が労力をかけて僕の執筆物を読んでみればいいし、労力をかけたくないのなら、中立の立場でいてくださいということです。(読みもせずに、調査もせずに決めつける人が多すぎてうんざりしてます。あとは執筆物に書かれていない情報もたくさんありますが、これは個人情報上、公開できません)

 

ではこの辺で。(5981文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・YouTube動画などを元にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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