テレビ局などが勝手に奪う論3「被害者や経験をしない限り、人は痛みや真実をわからない」

  • 2020年2月11日
  • 2020年12月29日
  • 陰謀論
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どうも、武信です。(No669) 

 

2017年の記事です。

 

この記事はシリーズものとなっており、TV局などのメディアの横暴について暴いた記事です。

 

TV局などのメディアに疑問を抱いている方は、読んでみるといいかもしれません。

 

陰謀論系のような話もしてますが、あまり気にせずに読んでください。

 

 

1 被害者にならないとわからない。

 

人は自分や身内が、被害者にならない限り、ほぼ他人事で済まします。

 

僕の「パクられている被害」など、ほとんどの読者は他人事だと思います。

 

多少は同情してくれる方もいるかもしれませんが、助ける手立てはないと感じている人もいるかもしれません。

 

相手がメディアなどの大手ですからね。(さらには、国家やアメリカまで広がる可能性すらあります)

 

相手がでかすぎて、僕個人なので対処や対策がほぼ不可能ですし、これを見ている読者の方も僕を助けることは無理でしょう。

 

まぁ、基本的に被害者だけは苦痛がわかりますから、同じ者同士、同情します。

 

僕がASKAさんの盗聴被害に同情し、味方になったのは同じ被害者であり、仲間だと思ったからです。

 

これは、やられた人にしかわかりません。

 

ですが、盗聴・盗撮について、他人事だと思っている人がかなり多いと僕は思っているのですが、どうなんでしょうか? 

 

そして僕ができることは地道に被害の記録を残すことだと思っています。

 

何かあったときに、このブログが助けになるかもしれないからです。

 

証拠としての役目もあるのです。(もちろん、はてな側がメディアらの圧力に負けて、突然、閉鎖することも考えられますけどね)

 

しかし、この経過を見ていた読者が何十人でもいれば証人となるかもしれません。(信じていたり、チェックを細かくしていればの話ですが)

 

あとは僕自身が勉強したり、身につけたことや浮かんだアイデアを下書きやパソコンに保存していてもなんにもならないので、放出している面はあります。

 

つまり、自分一人の知識にしたい面も密かにあったのですが、メディアらにすぐにパクられるので、公開せざるを得なくなったというわけです。

 

自分が勉強して身につけた知識や技能を、ここまで公開せざるを得ない事態に追い込まれたのは非常に残念ですが、まぁ仕方ないでしょう。

 

現実は現実であり、パクられているのなら公開しないと、僕のしていることは本当に無意味になります。

 

一人で蓄積しても、それらはメディアらを通じて公開されるからです。

 

だったら、僕が著作者としての証拠を残した方が、まだマシなのです。 

 

2 ひろゆき氏の動画の要約。

 

話を戻しますが、被害者や経験をしてない加害者?と思われるひろゆき氏(メディア側)の動画を載せます。(消されたようです)

 

簡単に要約します。

 

ひろゆき氏は人は「悲しそうな姿を他人事だと感じ、楽しそうに話してしまう」といいます。

 

何か憤りを感じる事件でも「こういう事例があったのか」とか「映画みたい」とか感じて、面白い話に感じてしまうといいます。

 

「現実と映画との区別がない」といいます。

 

テロで数人死んだとかは事実ですが、シリアなどでは日常茶飯事であり、「人々はこの区別をしない」といいます。(欧米は気にするようです)

 

「ひろゆき氏は全部に現実味を感じるので、エピソードになる」といいます。

 

日本人が死んだら気にするけど、日系人だったら気にしない、などのラインが人によってあるのだけど、ひろゆき氏はその線引きがなく、家族が死んでもへらへらするそうです。

 

つまり、シリアで起こっているのと現実のテロとの区別を普通の人はしますが、ひろゆき氏はその区別がなく、全員のことを気にするそうです。

 

または、「困っている人を見ると楽しい」といいます。

 

「バナナの皮で滑っているのを見ると、面白い」といいます。

 

他にも「この人はこういう困り方をするのか」と見れるとレア感があり、楽しいといいます。

 

純粋に困っている人、例えば倒産寸前で金策に走っている人は笑えないですが、困っているけど大して危機的な状況じゃない話は笑えるといいます。

 

家族に関しては共感できる人は多いですが、日本国籍を持っている人に共感できるのであれば、その範囲まで共感できるといい、共感力は範囲が大事だといいます。

 

アジア人には共感するけど(海外だと、アジア人同士は仲良くなりやすい)、他の人種には共感しないのであれば、「その人は共感力が低いのでは?」といいます。

 

9.11を映画みたいだと全然、関係ない遠い話だと捉えるかどうかは重要です。

 

これが同じアジア人に起きた出来事なら、「見方がまた違ったのでは?」といいます。以上、ここまで。 

 

3 僕の苦しい状態。

 

たぶん、推測ですが、僕のパクられている状況(盗聴、盗撮などの監視状況含む)も僕がそこまで困ってないとひろゆき氏は感じているからこそ、他人事なのであり、また僕が困っている状況を見れてレア感を感じ、楽しんでいるのだと予測します。

 

ですが、僕は毎日、相当なストレスを感じており、本当は辛いのです。

生きていくためには気にしないようにするしかありません。

 

敢えて気にしないように心がけているのです。

 

「家でさえリラックスできない状態が想像できますか?」って話です。

 

正直、毎日、しんどいですが、生きていく上で気にしないようにしないと精神状態が持たないので、気にしないようにしているだけです。

 

これが傍から見たらそこまで困っていなく、危機的な状況じゃないと見えるのでしょうね。(本当は僕が相当、我慢しているだけなのですが)

 

早く、この監視生活から抜け出したいと毎日、思っていますが、現実的に取れる対策案がないから我慢しているのです。

 

RadioFishの歌の歌詞(Ultra Tiger)にもこうあります。

 

「強き者になびくは簡単 だが敗者として生きるは散々 間断なく続く苦しみを彼は その英断で一刀両断 とあります。」

 

さらに、同じくRadioFishのNKT34の歌の歌詞にはこうあります。

 

「神様 ヒーロー キング 救世主 彼讃える言葉いくつあるのか 数え出したら切りがない尊敬 我ら受け続ける彼の恩恵

 

五感で感じる彼の存在 追いつこうなんて考えは論外 尊大な彼は我ら凡才 にもチャンス与えてくれるぜall right

 

争い絶えないこの現代 彼を信じる心だけは健在 天才の慈悲で悪免罪 今宵はみんなで開く宴会

 

略。

 

妄想膨らまし彼を創造 相当上がったハードル高層 楽々と超える彼の構想 抜いたのは知恵という伝家の宝刀 」

以上、ここまで。

 

妄想という言葉とか、楽々と超える彼の構想とか、知恵という伝家の宝刀とかは、僕が書いた執筆物を指していると思われます。

 

RadioFishの歌は僕を暗示させる歌が多いのですが(僕をネタにしている)、この歌詞でも苦しみと表現しています。

 

他にも、RadioFishの中田敦彦氏は首を曲げる動作をします。

 

これは僕のストレートネックをネタにしたものだと思われます。

 

つまり、メディアらや芸能人は分かって監視しているのです。(ここは強調します。僕が苦しいのを分かっていて、監視しています)

 

「メディアらにサイコパスが多い」と僕が言う所以です。

 

僕の毎日の監視ストレスを分かっていて一時期、僕が監視ストレスなどのため体調を崩したときでさえ、傍観し続け、利益のために利用し、搾取し尽くしたのです。

 

僕は「損害賠償ものの被害を受けた」と思っています。

 

20年以上に渡る監視ですからね。

相当な精神的苦痛ですよ。

 

家にいながら苦痛を受け、しかも、毎日、勉強し、努力しているわけで相当、壮絶な人生だと思います。(なので、少々のことはそんなに気にしません。メンタルが相当タフということです)

 

20年以上、監視下に置かれ、耐えられる人っているのでしょうか?

 

僕は実際に認知を変え、耐えましたけどね。(つまり、気にしないという境地に到ったということです)

 

ちなみにこれらは妄想ではありません。

 

メディアらの数多くの関節証拠により僕が推測し、ほぼ確定とみなした事例です。 

 

4 補足。

 

ガスライティングという手法もあります。

 

心理的虐待の一種であり、被害者にわざと誤った情報を提示し、被害者が自身の記憶、知覚、正気を疑うように仕向ける手法のことです。

 

詳しくはググってください。

 

とここまで書いていたら、以下の記事が流れてきました。

 

「国連人権理事会 日本の人権の状況に218の勧告」というタイトルです。

 

もしかしたら僕の事例も入っているかもしれません。(そう期待したいです)

 

僕の人権なんてかなり軽んじられていますからね。(消されたようです)

 

2019年4月追記。

 

以下の記事で、僕の身内らが次々とTV局の取材や出演依頼を受けたことを書きました。

テレビ局などが勝手に奪う論「メディア(TV局、新聞社、出版社、週刊誌など)の横暴」

 

「テレビ局などが勝手に奪う論「メディア(TV局、新聞社、出版社、週刊誌など)の横暴」」というタイトルです。

 

僕の親類の週刊誌での掲載や、ネット友達だった人のTV取材です。

 

さらにここに追加して、20代社会人女性(今は関係がない)もNHKにあわよくば出演直前までいきました。

 

加えて、僕のリア友がなんとTBSに2秒間だけですが、TV出演をしました。

 

(取材を受けて、TVで使うかも?と言われて、番組名も教えてもらったそうです。ちなみに、ある人に聞いたところ、普通は「TV局で使っていいか?」の契約書があるようですが、リア友の場合、そんなのがなく使われました)

 

TBSは悪評が高かったので、僕のリア友を出演させて名誉回復したかったのでしょうか?(メンタリストDaiGoにTBSのプロデューサーが「赤坂、歩けなくしてやるぞ」発言や、僕のネット友達への取材をして動画を使わなかった件などありました)

 

以下の記事も出ました。

「ドナー男児の移植「説明なく放送」TBSと病院提訴」というタイトルです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190405-00000055-asahi-soci

 

さて、僕の身内になぜ、これだけのTV関係者がいるのでしょうか?

 

明らかにおかしいですよね。。。

 

また、ひろゆき氏が最近の動画で、「2020年教育改革」について聞いたことがない、知らない発言をしてましたが、こんなに話題になっているのにそんなことってありえるのでしょうか。。。変だなぁと。

 

2020年2月時点で、中田敦彦氏は、以下の動画で、「どっきりTVがNG、嫌い」だと主張しています。

 

「のぞき見して、何が楽しいのか」と言っています。

 

また、カメラに映る行動というのは、特殊な負荷が高い行為であり、「一般人にはきついだろう」、と言っています。

 

TVやYoutubeなどで頻繁にカメラに映る行為をしている人は異常だと言います。

 

 

 「中田敦彦のNGリストは?」というタイトルです。

 

ではこの辺で。(4810文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・YouTube動画などを元にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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