スノーデンの告発は本当だった!「エシュロン説を僕は2012年に書いていた」

  • 2020年1月11日
  • 2020年12月18日
  • 陰謀論
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どうも、武信です。(No445) 

 

2017年の記事です。

 

エシュロンって、皆さんは聞いたことがありますか?

 

米国を中心に、英国・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの5か国で、共同運営する通信傍受システム

 

無線、電話、電子メール、各種データ通信を傍受し、米国のNSA(国家安全保障局)が一元的に、その情報の収集と分析を行っているとされるが、米国政府は公式にはその存在を認めていない。とあります。

 

このエシュロンは陰謀論だったのですが、僕は2012年には既に気づいており、ブログで公開していました。

 

その後、スノーデン氏により、2013年に暴露されました。

 

僕が見破っていた証拠として載せます。

 

あと、陰謀論もあながち間違いではなく、実在するという証拠の一つになるでしょう。

 

陰謀論を信じるか信じないかで、知性が分かるという記事も書きました。

 

「陰謀論を信じるか、信じないかが知性の分水嶺」というタイトルです。

松居一代の妄想?「陰謀論を信じるか、信じないかが知性の分水嶺」

 

興味がある方は続きをお読みください。

 

1 証拠のスクリーンショット画像。

 

エシュロンがある(スマホ、パソコンなどが盗聴、盗撮マシンになり、アメリカに情報が筒抜けになる)を、僕は2012年に記事で書いていました。

 

証拠の写真を貼ります。

 

なおブログのリンクは貼らないことにしますが僕のブログです。

 

なので、著作権は問題ないです。(訴えられません。僕のブログなので)

 

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2012年の当時の文章なので、稚拙ですが、ご容赦ください。

 

2 2013年のスノーデン氏の告発。

 

そして、スノーデン氏の2013年の告発です。

 

僕はエシュロン説(この記事には書いてないですが、言ってました。エシュロンはあると)を信じていて、アメリカに情報が筒抜けだと悟っていたのです。

 

2012年には、もう気づいていました。

 

このブログは現在も公開中ですが、リンクは貼りません。

 

ですが、僕のブログなので、著作権は本当に問題ありません。

 

いつか僕が仮に有名になったときでも、問題ないですね。

 

自分のブログですから。(著作権のリスクを冒してまで、他人のブログは貼りません。後で騒動になったとき、怖すぎますし、一気に詐欺師呼ばわりで信用失墜です)

 

ではこの辺で。(1242文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・YouTube動画などを元にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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