りゅうけんさんのオンライサロン体験記。「サトラレはオンラインサロンに入っちゃいけない!という運命」

どうも、武信です。(No964)  

 

僕は2020年10月14日に、りゅうけんさんのオンラインサロン「人生逃げ切りサロン」に入会申込みをしました。

 

そして、現在、10月24日までに起きている異常な事態について詳しく書きます。(10日間で起きたことです)

ある意味、陰謀論的な話ですが、「おそらく事実だ!」と僕は予想します。

興味がある人は続きをお読みください。

 。

1 僕の現在の状態。

僕の現在の状態は、過去、陰謀論系の記事で散々書いてきました。

メディアに常時監視されており、しかもAmazonPrimeのオリジナルドラマ「誰かが見ている」ぐらいの盗撮状態までされていると書きました。

Amazonプライム・ビデオはこちらから。

 

詳しくは以下の記事に詳しいです。

 

外伝「安倍とメディアとアメリカに迫害された男」「僕は人類の発展のための貴重なサンプル」

 

これは、つまり、「サトラレのような存在」であることも意味します。

 

サトラレとは、「国家的な天才で、天才的な業績を上げるので、国家が保護し、常時監視し、守っていますが、心の声が周囲に聞こえてしまう病気であり、皆が迷惑しますし、関わる周囲の人は自身のプライバシーが脅かされるので、近づかない」という設定です。

 

そして、サトラレ本人に「あなたはサトラレであり、自分の声・本音がダダ漏れだよ」と言ってはいけないように法律で禁止されており、なぜなら「サトラレが苦痛に耐えられず自殺してしまうからだ」、となっています。

これはフィクションなのですが、背景は現実なのです。

 

つまり、僕はサトラレのような存在ですが、それはメディアや政府などに僕が常時監視(盗撮含む)されており、となれば僕と関わる人はプライバシーが漏れてしまうので、「それが嫌な人は近づかない」、という状況になるのです。

 

これだけの話で、僕がりゅうけんさんのオンラインサロンに入っちゃいけない理由が何となく分かった人もいるでしょう。

その理由を詳しく解説します。

 

また、りゅうけんさんのオンラインサロンで僕が体験した異様な事態も説明します。

 

2 りゅうけんさんのオンラインサロンで起きたことと僕の考察。

まず、僕が入る前までは、FacebookとSlackの二つが使われていました。

ですが、僕が入会した途端、Slackコミュニティがなくなったようです。

 

僕の予想ですが、以下の記事で、僕はりゅうけんさんに存在を知られており、Slack内で僕がかなり話題になっており、本人がオンラインサロンに入会してきたので、「マズイ!」と思って、「Slackを閉鎖したとこれから入る入会者たちに思わせた」と思われます。

 

天才は迫害される!「世の中の権力図をりゅうけんさんの動画から、推察!」

 

現在もおそらく、Slackは残っており、そこで活発な活動が行われていることでしょう。

今まで活発だったSlackが急に閉鎖になる理由がありません。

 

あるとしたら、「サトラレの僕が入ってきたこと」と、「僕の話題でかなり盛り上がっており、それを本人に知られるのはマズイ」という理由ぐらいです。

 

どんな話題で盛り上がっているのかは知りませんが、「僕が主張している陰謀説をりゅうけんさんがある程度、信じたからこそ、今回の処置を取ったか」、もしくは単に「僕の話題で盛り上がっているのが本人にバレたらマズイ」という理由でしょう。

 

僕がサトラレだから、僕が退会するまでは約5000人のオンラインサロンメンバーには「Facebookでの活動を控えてくれ!」とSlack内で言ったのかもしれません。

 

そうなのです。

Facebookがかなり過疎っているのです。

オンラインサロンとしては異常な状態です。

 

もしくは、元々、Facebookの方はそこまで盛り上がっておらず、「メインはSlackだった」のかもしれません。

 

ともかく、「過疎っているオンラインサロン」なんてありえませんし、これでは退会者が続出するでしょうが、それを無視して、りゅうけんさんは運営しています。

明らかにおかしな状態です。

 

また、オンライサロンでは「ブログ・物販・動画編集・プログラミング・NoCodeなど」たくさんの講座があるのですが、無料部分がしょぼくなっています

 

NoCodeなんて下手したら、数日で見終わる量です。(プログラミングの無料講座はさすがに数日じゃ見終わりません)

そして、NoCodeの続きというか、発展編は有料講座になっており、20万ぐらいするのです。

 

これはりゅうけんさんのLINEに登録したら、誰でも知ることができるので、別に公開してもいい情報でしょう。

これも異常な事態だと思います。

 

僕のあくまで予想ですが、元々は、無料講座はもっと量が豊富だったのかもしれません。

 

もし仮に今の有料講座が、無料で公開されていたら「月額2200円の料金はかなり格安で、コスパがいいサービス」と言えます。

 

ですが、僕が入ってきて、追い出すために?無料部分を減らし、有料部分に分けて、かなりの値段にしたのだとしたら、僕は「このサロンにいる意味がない!」と当然、思うわけであり、退会します。

それを「意図的に仕掛けた」としか思えないのです。

 

それは「僕がサトラレだったから」なのと、「僕の話題で盛り上がっている事態を隠したかったから」、という2点の理由で、「僕を早くオンラインサロンから退会させたかった」のでしょう。

 

あまりにも異常な事態が起きています。

 

まとめると、

1 Slackが急になくなった。

2 Facebookが異常なほど過疎っている。

3 無料講座がしょぼく、有料講座がかなりの高額料金。

 

これはわざと、「オンラインサロンの質を下げている行為」としか思えず、僕を退会させるつもりでしょう。

 

この逆の展開になれば、つまり

1 Slackで活発にやり取りが続いている。

2 Facebookでも現メンバーが参加し、やり取りを復活させる。

3 無料講座を充実させる。

とすれば、2200円のオンラインサロンはかなりコスパが良いです。(今は2400円に値上げしました)

 

オンラインサロンに入る条件として、「サロン内のことは口外するな!」と書かれていますが、上記2つは大した情報じゃありませんし、無料講座についてはLINEを登録すれば誰でも知ることができます。

 

僕が大きな規約違反を犯しているとは思えませんし、別にりゅうけんさんのオンラインサロンの評判を落としたわけでもありません。

 

ともかく、りゅうけんさんとしても、僕が入会したことは迷惑なことであり、それを察したので、僕は退会します。

 

DaiGoのDラボは、Dラボのメンバーの個人情報は漏れないので、僕を退会させる必要がないのです。

 

ですが、DaiGoはTVマンをあまり好きじゃないでしょうから、今後、DaiGoの動画を見る際はなるべく、スマホにタオルなどをかけて、DaiGoの顔が映らないようにして見ようかなと思います。

 

普段、僕はDaiGoの動画は画面を見ておらず、BGMとして聞いていますが、監視者も見ているので配慮します。

 

さて、りゅうけんさんのオンラインサロンメンバーのやり取りが漏れるとマズイですよね?

 

だからこそ、りゅうけんさんとしては僕の主張を信じ、大規模?な対策を取ったと思われます。

 

今後、僕はほとんどのオンラインサロンに入れないかもしれません。

 

では、なぜ、入会させる前に、僕を入会拒否させなかったかといえば、サトラレの映画でも描かれていますが、「本人の人権や意思は尊重されており、本人が辞めるようにもっていくしかない」という設定だからです。

 

りゅうけんさんが、僕を入会拒否したら、明らかにおかしいですよね?

理由もよく分かりませんから、断れません。

 

でも、持続的に入られると困るので、なんとか僕に退会してもらいたかったので、今回の処置を取ったのです。

 

これ、普通に、僕を常時監視する人達、酷すぎませんかね?

サトラレは、「SAD GENIUS  訳 悲しき天才」というサブタイトルがついていますが、まさに僕も今回、そのような仕打ちを受けたわけです。

 

「僕が何かしましたか?」って話です。

あまりにも酷すぎませんかね?

 

そして、サトラレの映画やドラマは日本から消されようとしています。(レンタルはなんとかあるようです。Amazonの在庫も数少なくなっています)

 

「誰かが見ている」というドラマは、僕の現状を皮肉って面白くしたドラマだと僕は思っています。

 

ストーリーは以下です。

隣の部屋を見れる覗き穴があり、「隣の部屋を覗くことができる男と女」がいて、「その覗かれる主人公の男はかなり面白い人物」であり、覗く側の女が「最高のネタを見つけたよ!これを全世界にばらまいて、流してしまおう。主人公の男に知らせず、こっそりと!」と言う話です。

 

そして、話は進んでいき、隣の覗かれる主人公は「かなりのアクセスを稼ぐ大物有名YouTuber」になり、その功績は「隣の部屋を勝手に許可なく除いた男と女」のおかげだと言い、この事実を覗かれる主人公に打ち明けたら、主人公もそこまで怒らず、「これからもっと有名なYouTuberになる!」という都合の展開の話です。

 

主人公は今まで、日の目を見なかった人間であり、隣の人達の覗きがきっかけで、誰かを笑顔にする、誰かの役に立つ人間になれた、ということで主人公も納得するという訳の分からないストーリーです。

 

まぁ、内容自体はかなり面白く笑えますが、僕からしたら、「覗く側の都合のいい話」であり、しかも僕のことを指していると思えてなりません。

 

興味がある人は、ぜひ、ドラマを見てください。

要点だけを見れば、つまり意味のない箇所を飛ばして見れば、1日で見れると思います。

 

さて、これはりゅうけんさんも別に悪くなく、悪いのは常時監視している連中でしょう。(僕が暴露しているのも悪いかもしれませんが、「告発手段・対抗策」としてはこれくらいしか策がないですし、この事実を隠してオンラインサロンに入ると、りゅうけんさんが被害を被ります)

 

つまり、メディアや政府系が悪いのです。(TV局は途中から味方になったと思っていたんですけどねー)

 

僕は最近、疑問に思っていることがあり、それは「本当に安倍が主犯で、それだけの話なのか?」ってことです。

 

だって、安倍がいなくなったのだから、もう迫害が終わるはずですが、終わっていません。

 

これはまだ僕が知らない何かしらの理由があるか、または僕に近付こうとする芸能人に嘘情報を流して近づけさせないようにしているか、などでしょう。

 

謎は残っています。 

ともかく、りゅうけんさんのオンラインサロンは来月には抜けます。

ちなみに、りゅうけんさんの件については、推測もかなり混じっており、事実だと断定するわけではありませんので注意してください。

 

ではこの辺で。(4849文字) 

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・Youtube動画などを基にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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