陰謀に負けないメンタル維持策「陰謀、迫害に遭っても負けない思考法4 今回は本を参考にしてまとめ、活用してるメンタル維持策です!」

どうも、武信です。(No955)

 

前回の記事が以下です。

 

陰謀に負けないメンタル維持策「陰謀、迫害に遭っても負けない思考法3 没頭して、極限ストレス下を忘れよう!」

 

今までは、「求めない生き方」という悟りを開いた心理と、「自分は権力側、勝ち組にいると思い込む勘違い力」「サングラス着用&没頭することで監視を忘れること」を挙げてきました。

 

今回は、「人前で緊張しない人はウラで「ズルいこと」やっていた」という本を参考ににしてまとめます。

僕もこの方法を使おうと思いました。

 

今まで使っていた方法でも十分、効果はありましたが、さらにパワーアップしそうです。

興味がある人は続きをお読みください。

 

1 前回の記事から引用。

前回の記事から引用します。

 

1 僕の状態。(極限ストレス状態)

僕は、20年以上、メディア・政府などの監視下にあり、極限のストレス状態を感じて生きてきました。

 

「常に、盗聴されたり、盗撮されたり、尾行がいるのだろうなぁ」と漠然と感じながら、生きてきました。(実際、事実として、盗聴、尾行はされていたと思います。盗撮は不明ですが確率は高いと思います)

 

また、僕の創作物は全て、パクられ、政府やメディアに活用されました。

PC内に保存しても、似たような記事がすぐに発表されてしまうため、ブログに公開せざるを得ませんでした。

 

どうせパクられて、記事化されてしまうのなら、金にもならないし、自分だけの情報にもならないですが、自分が著作者になった方がマシですし、「自分の能力を世間に知らしめるいい機会だ」と逆に捉えました。

 

さらに安倍により、迫害も受けました。

 

以下の記事に詳しく書かれています。

 

日本の特定秘密保護法による陰謀「2020年9月3日時点での日本で起こっている陰謀全まとめ!」

 

このような苦しい逆境下で、僕は試行錯誤して、努力を続けてきました。

 

安倍が敵だと気づいたのは最近であり、「敵が誰なのか?」不明なまま、また「強大な敵だなぁ」と思いながら、戦い続けた上に、「この先、この状態を果たして脱出できるのか?」さえ不明なまま、頑張らなくてはいけませんでした。

 

持病もあり、外で働きづらいので、在宅ワークとして、ライターやブロガーやアフィリエイターやプログラマーなどを視野に入れて、努力を続けてきました。

 

金もかなり限られており、図書館をフル活用しました。(母親のカードも借り、なるべく多く借りられるようにしました)

 

味方や人脈もほぼいなく、スカイプちゃんねるやツイッターで出会った数人とつながり、相手の得意分野は取り入れ、上手く活用し、僕の能力も伸ばしました。

 

何十年も、遊びらしき遊びはほとんどしませんでした。(リアル友人とたまにテニスをやったり、将棋アプリをやるぐらいでした)

 

このような「金不足・人脈ほぼなし・持病あり・常時監視・パクられる・敵が正体不明で不安だらけ」という状況下で、僕が心がけたこと、実際にやってきたことを紹介します。

 

2 僕が行おうと思う秘策。(または行っていた秘策)

「人前で緊張しない人はウラで「ズルいこと」やっていた」という本から、まとめます。

 

1 苦手な人には「医者のように」、つまりロボット対応をする。

「接客業、営業、または医師など」の仕事で、苦手な人に関わる人は多いでしょう。

 

または、プライベートでも、苦手な人に接することはあると思います。

 

その際、僕が活用しようと思ったコツは以下です。

 

人と対面しているとき、「できるだけ相手に好かれたい」「最高の自分の魅力を相手に伝えたい」など考えると、「感情的な疲労」が溜まります。

 

これが、恋愛相手など、「ここ1番!」のときにはそういう対応もありですが、毎日、日常的に仕事で演技?するのはかなり疲れるでしょう。

 

ですので、感情を持ち込まず、ロボットのようにたんたんと対応するのです。

 

苦手なタイプだと思っても、ビジネスライクに仕事などに焦点を絞り、対応すれば疲れません。(あくまで顧客の問題解決だけ考えます)

 

日本の感情労働(接客、営業など多数)は、過剰サービスになっており、特に疲れやすいので「ロボット対応もあり」だと思います。

 

2 人付き合いは「薄っぺらくて」良い。

人付き合いで、あまり相手に高い期待を持たなければ、消耗しません。

 

深い付き合いをするのは「決まった、相性がいい人だけ」に限定し、あとは薄っぺらい関係でいいのです。

たくさんの人と深い付き合いをしていたら、疲労します。

 

以下の記事にも書きましたが、人が深く付き合える人間の数は限られているのです。

 

人間関係の付き合い方&ストーカー防止策「深い人間関係のポートフォリオは定期的に、また、自分のレベル段階ごとに見直すべきだ!そしてそれは当然なのだが、中には納得せず、ストーカー化する厄介な人がいる」

 

3 とにかく身体を動かす。

スポーツ選手がスランプに陥ると「とにかくずっと走りまくる」などして克服するそうです。

 

無意味なことかもしれませんが、そんなことは考えず、何かしらの行動を取っていれば気分が落ち着いてくるのです。

 

特に「身体を動かす、運動など」をすると、余計なこと(心配ごと)を考えなくなります。

 

カウンセリングのひとつに「作業療法」があり、悩んでいる人に、工芸品を作らせたり、農作業をやらせるだけのセラピーですが、効果があります。

 

さらに、クタクタに疲れていると、緊張しているヒマすらなくなります。

体力を使い果たすと、考えられなくなり、感じられなくなるのです。

 

ビビリの人は、あれこれ考えて、どんどん不安が高まります。

ですので、体力を使い果たし、ヘトヘトになれば、余計なことを考えなくなり、緊張や不安や難しいことを考えなくなります。

 

加えて、「空腹状態」であれば、人間は食べ物のことしか考えなくなります。

そうなると、心配事もどこかに吹き飛びます。

 

僕たちの「理性的な判断能力や思考能力」は、生存本能(食欲や睡眠欲や体力など多数)には勝てないのです。

 

逆に言えば、将棋など頭を使うゲームをするときや、試験の際は、ちゃんと食事を取り、体調も万全(疲れ果てていないこと)でないと「力が発揮できない」ということになります。

 

と書いていましたが、DaiGoの以下の動画によると「徹夜したぐらいでは試験の成績は落ちない」そうです。 

https://www.youtube-nocookie.com/embed/Z-dyb947sk0

人生は睡眠の質でどこまで変わるか解説⭕️20日間無料のDラボは概要欄から⭕️

 

しかし、「テスト勉強の時期(1ヶ月など多数)の長期的な睡眠の質」は、テストの成績に影響します。(前日の徹夜は影響しません)

 

また、学校の成績の4分の1は睡眠で決まり、その他は遺伝子や親の教育レベルなどが占めます。(定期的な良質な睡眠の質が4分の1、占めるのです)

 

詳しくは動画を見てください。

 

僕の体感としては、眠いと、けっこうぼんやりとしていて、試験どころじゃない気がしましたが、まぁ歳のせいか、もしくは1回の睡眠不足・睡眠負債じゃなく、何回かの中期的な睡眠不足・睡眠負債状態だから、あまり寝れなかった日はパフォーマンスが落ちているのかもしれません。

 

4 人間関係には「制限時間」を設ける。(または逆境や苦しいこともタイムリミットがあると考える)

苦手な人と接する際、「できるだけ接する時間を短くすればいい」のです。

 

終わりの時間が見えていれば、嫌な相手との会話でも、けっこう耐えられます。

 

または「残り10分くらい我慢すればいいのか」と思えれば、嫌な相手にすら、愛想よく接することもできるでしょう。

 

終わりが見えないと、苦しいですし、以前の僕がそうでした。

 

「逆境の中、この監視状態・苦しみはいつ終わるのか?」まったく先が見えませんでしたが、安倍が辞めて、これで迫害が終わるかと思いきや、そうでもなく。

 

ただ、これで踏ん切りがつき、僕の逆境が終わるのは自力で稼ぐ道を見つけて、稼いだときだと気づけました。

 

それまでは、メディアからは依然としていいようにネタにされ、利用され、政府の迫害は止まるかもしれませんが、特に僕にメリットはなく、結局は、僕自身で切り開かなければいけないということです。

 

アメリカ企業からの妨害も依然として続きますから、僕の進路はNoCodeとプログラミングに確定し、模索中という状態です。

 

今まで20年以上耐えてこれたのも、途中途中で「そのうちに終わるかも」とタイムリミットを設けたからですが、結局はまた先延ばしになり、「まだまだ戦いが続くんだぁ」と唖然とした気持ちですが、もう悟りを開いています。

 

しかし、これから頑張れば2〜3年のうちに開花する可能性がありますから、ゴールが見えてきた気もするのです。

 

「あと2〜3年のうちに模索中の進路で開花すれば迫害から逃れられるかもしれない」という期待があります。(その間は依然として苦しいですが、仕方ありません)

 

ゴールがまったく見えないとなったら、かなり苦しいのですが、ゴールが見えると、人は鬱にならず、何とか頑張れるのです。

 

また、これを応用して、人の怒りのクレームなどで対応する場合、相手の怒りは4分半ぐらいが限度だそうなので、それまではひたすら聴くと、相手の怒りがおさまります。

 

これに反論や言い訳を付け加えると、相手の怒りが増幅し、さらに長引くのです。

 

「相手の怒り度合い」にもよると思いますが、「相手の言い分」をだいたい聞き終わって、こちらにあまり非がなくても形だけでも謝罪し、あとで「自分の言い分」を述べるのが賢いのかなと思います。

 

しかし、アメリカや中国などでは謝ると、「自分が間違っていた・悪かった」と認めることになるので、謝らない方がいいようですが、日本では訴訟大国でもないので、とりあえず謝るテクニックは使えるでしょう。

 

「すいません」ぐらいの謝る言葉なら、問題ないのかなと。

 

もちろん、9対1や8対2ぐらいで、相手が悪かったら、自分が謝るのは良くないかもしれませんね。(自分が1か2ぐらいしか悪くない、ということです)

 

7対3や6対4ぐらいで、相手が悪かったら、一応、こちらは3か4ぐらいしか悪くないのですが、「すいません」と形だけ謝るのも、面倒くさい議論になりそうなぐらいなら、ありかもしれません。

 

本当に怒っている相手には、こちらからツッコミを入れると、4分半の怒りの時間で済んだのが、10分とか長くなるだけなので、消耗します。

 

相手の怒りがけっこう静まったときを見計らい、こちらの言い分を丁寧に伝えるのが手でしょう。

 

もちろん、これは顧客対応やプライベートでの言い争いであり、完全な他人なら、僕なら基本的に無視です。

 

「対応するだけ、時間のムダだ」と思うので。(誹謗中傷などのツイートが来たら、速攻でブロックしておしまいにしますね。または相手にするヒマがあったら、ブラックジョークで返すかですね。ちゃんとした議論をしようという人なら、議論するかもしれません。クレーマーではなく)

 

ではこの辺で。(5262文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・Youtube動画などを基にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

参考・引用文献。

「人前で緊張しない人はウラで「ズルいこと」やっていた」

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