外伝「安倍とアメリカに迫害された男」「過去との決別宣言!」

どうも、武信です。(No947)

 

前回の記事が以下です。

「安倍に迫害された男」PART3 (自伝「メディアを支配する男」を改変・大幅に加筆)

 

1 アメリカによる迫害。

「安倍に迫害された僕の歴史」を書いてきた。

詳しくは、僕の自伝である「安倍に迫害された男」シリーズを読んでほしい。

 

メディアにも搾取され、安倍には迫害に遭い、これで終わりかと思いきや、なんとアメリカにも迫害されている、ことを確認した。

 

1998年にトゥルーマンショーという映画が放映され、「ある主人公が、盗撮され、その動画が世界中にTV局によって流される」という話であった。

 

映画の動画は以下。

https://www.youtube-nocookie.com/embed/OmpQRUpueTU

街の全員がこの人を騙しています|トゥルーマン・ショー|【映画紹介】

 

僕が日本で認知されたのが1994年であり、1998年に僕の情報がアメリカに行き渡ったので、タイミング的にはバッチリである。

 

そして、2000年にはトゥルマンショーを基にしたと思われる、サトラレの映画が発表された。

で、現在、サトラレは映画、ドラマ含め、日本から消されようとしている。

Amazonでも中古しかなく、在庫も残りわずかなのだ。(レンタル屋にはあるかもしれない)

 

さらに、トゥルマンショーを基にした、Amazonオリジナルドラマ「誰かが、見ている」も最近、作られて、流されている。

 

これは、覗き穴があり、「隣の部屋を覗くことができる男と女」がいて、「その覗かれる主人公の男はかなり面白い人物」であり、覗く側の女が「最高のネタを見つけたよ!これを全世界にばらまいて、流してしまおう。主人公の男に知らせず、こっそりと!」と言う話である。

 

盗撮を正当化しているのだ。

まだ第1話しか見てないが、続きが気になる。

 

Amazonのような大企業が盗撮を正当化した。(もちろん、作ったのは日本人だが)

 

また、僕は以下の記事で、GoogleやツイッターやWordPressが数字操作をしていると盛んに主張している。

 

ブログ運営のコツ「僕のWordPressブログ運営の事例。陰謀とはこういうものなんだなという実例!」

 

そして、これがさらに確認できたことを報告する。

 

以下の記事で、ゆきさんに個別コンサルを試しにしてみた!という記事を書いた。

 

ある女性に勝手に個別コンサル!「ある女性のYouTube動画の内容が僕のブログそのままだった!(勘違い?)」

 

で、ゆきさんのYouTube動画はいくら僕が見ても、再生回数は4回のままなのである。

また、僕のブログからそれなりに、ゆきさんのYouTubeに流れていると思われるのに、わずか4回しか再生されていないのだ。

と書いていたら、さすがにGoogleもマズイと思ったのか再生回数が若干、増えていた。

 

僕は以下の記事で、僕の今後の進路方針を発表した。

 

僕自身に個別コンサル!「僕自身を個別コンサルしてみたら、過酷な道だと分かった!半沢直樹の最終回は僕の自伝「安倍に迫害された男」に酷似!徹底解説!」

 

4つの進路の道を考えたが、このうちの有望な「YouTuberとアフィリエイトは僕の場合、間違いなく稼げない」、つまり「妨害されること」が予想される。

なぜなら、Google関連だからだ。

 

Googleは社員のモットーとして「邪悪になるな!」を掲げていたが、以下の記事によると、もう邪悪になっているという。

https://gigazine.net/news/20200107-why-ex-google-policy-chief-left/

Googleの元国際関係責任者が退職、「Googleは邪悪になってしまった」と退職の理由やGoogleの内情を暴露

 

Googleは「平気で数字操作をする企業」に成り果てたのだ。

ツイッターも同じである。WordPressでさえ、そうだ。

 

そうなると、僕の取るべき道は、NoCodeプログラミング、または雇われライターに限定される。

 

まさに、妨害であり、封じ込め政策だ。

安倍にも迫害されたが、アメリカにも迫害された。

 

2013年にスノーデン氏が、「なぜ、あのような暴露をしたのか?」僕は薄々、気づいている。

スノーデン氏はハワイにもいて、日本もおそらく監視していた。

で、僕も監視していたと思う。

そして、僕の壮絶な姿・シーンを見て、「これはさすがに酷すぎる」と思ったのだと思う。(僕は心当たりがある事件があるが伏せる)

 

そうして、アメリカの悪事?は世界に暴露された。

 

メディアも僕を監視し、利用し尽くしたが、安倍も加わり、迫害し、さらにアメリカまで加担した。

総いじめである

 

実は、僕はインドのガンジーに例えられていると、メディアのほのめかしを通して知っている。

ガンジーは「非暴力・不服従」を唱えて抵抗した偉人だ。

僕も、総いじめに遭い、迫害されており、それを見たメディアがガンジーに例えたのだ。

あまりにも酷すぎる話である。

 

1人の人間を、メディア(途中から味方?)、安倍政権、アメリカらがフルボッコしたのである。

Google、ツイッター、Amaoznのような大企業でさえ、該当する。(WordPressも数字操作をしている)

 

米国企業は、僕が有名になり、僕のブログが日本で広まると国力が上がるので、困るから、妨害する。

安倍やメディアも当然、僕のブログが広まるのは嫌である。

だから、総封じ込め政策を取る。

ちゃんとした合理的な理由がある。

 

僕としても、この「僕が受けた仕打ちを記録に残したい」、また「こういう目に遭う被害者を減らしたい」という欲求があり、公開している。

 

または、僕自身が「世界に貢献する価値」を生み出しており、「僕を殺すには惜しいという事情」も存在する。

 

本来なら、僕のような人物は抹殺されるはずだが、僕は世の中に貢献する価値ある情報を生み出しており、殺すには惜しいので、ある程度、泳がせているのだ。

 

ある意味、僕は迫害されているが、殺されるまで至らず、それは合理的な理由があった。

僕が完全に無価値な人間であったら、おそらく暗殺されている。

 

つまり、このまま泳がせ続けられれば、3者(メディア?、政府、アメリカ)にとって好都合だから、交渉もしないし、接触もせず、傍観し、搾取だけするのである。

 

これに対する僕の抵抗手段としては、さっさとNoCodeやプログラミングなどで自立することだ。

これ以外、迫害から逃れる手段はおそらくない。

 

僕のこの苦しみ、悶える姿が、メディアも、政府も、アメリカの人達もある意味、娯楽であり、面白いのだ。

だから、Amazonで「誰かが、見ている」のようなオリジナルドラマを作った。

 

ボクシングもある意味、エンタメショーである。

古来から「人が苦しみ、戦う姿」はエンタメであった。

僕の存在もエンタメに、支配者からは見られているのだ。

 

だからこそ、アメリカで1998年にトゥルーマンショーというタイトルの映画が放映された。(盗撮がエンタメなのだ。ショーというタイトルが象徴である)

この事実を、「人類がどう見るか?」は意見が分かれるであろう。

 

「人権無視、あまりにも酷すぎる」という意見もあれば、「ショーでしょ」ぐらいのサイコパス的な感覚の人間(特に、支配者に多い)もいる。

 

芸能界は「エンタメであり、ショーであると認識した者」だけが、入る世界だ。

芸能人は見世物であり、プライベートもある意味、一般人よりは切り売りしている。

 

芸能人が一般人のプライバシー感覚とずれて、「盗撮もショー」という感覚に慣れてしまっても仕方ないかもしれない。

 

それにしても、芸能界にせよ、スポーツ選手にせよ、ショーを披露して、実益(給料など)を貰っているからこそ、耐えられる。

これが無給で、「ショーをやれ!」と言われて、やる人などほぼいないであろう。

 

僕は無給でやらされており、だからこそ、搾取であり、迫害だと主張しており、しかも20年以上の歳月が過ぎているからこそ、怒りがものすごくなった。

僕が「あり得ない!」と言う理由も分かるであろう。

 

誰が無給で、プライバシーを24時間、20年以上提供し、誰かの見世物となり、ショーを披露するというのだ。

やる人間などいない。

 

この真実に、ようやくたどり着いた。

ヒントは数限りなくあったが、ショー(見世物)感覚で、やられているという意識はなかった。

 

人間は残酷な生き物である。(特に、支配者は共感力が落ちており、他人の痛みなど分からない)

 

芸能界での自殺も、まだまだ続くかもしれない。(だが、高給を貰っているのなら、まだマシだし、芸能界での不満を、僕のような無給でやられている存在がいることと知らせることで、封じ込めている可能性すらある)

 

「高い金、貰っているんだから、マシでしょ!芸能界以外であなた、働けるの?一般社会はもっと過酷だよ!あと、僕のような無給で耐えている人もいるぞ!」という謳い文句である。

 

僕は自殺するつもりはなく、戦い続けるが、メンタルが弱い人はきついのであろう。

 

3者(メディア、政府、アメリカ)に迫害されて、生きている人もいるんだよ、と伝えたいところではあるが、それこそ芸能事務所の思うツボか!?

 

ともかく、「頑張った者が報われる社会」なんて標語は大嘘である。

頑張っても頑張っても、妨害されて、なかなか成功しない人もいる。

 

ところで、「どうやって、僕がメンタルを維持しているか」と言えば、「よく眠ること」「あまり深く深刻に考えないこと」である。

 

総いじめが事実だとして、それを深刻に捉えると、確実にメンタルがやられる。

だから、深刻に考えないし、仮に「あまりにも酷いことをやられていた」と認識しても、よく眠れば復活する。

 

世の中、人類なんて、こんなものだ。余り期待しすぎずに生きるのが賢明である。

期待しすぎなければ、裏切られたり、何が起ころうと、元々存在しなかったのと同じなのだ。

 

または、半沢直樹的に「1000倍返し」したければ、長い期間をかけて粘って実行すればいい。

 

僕は、別の進路を見つけて、そちらに注力するけども。

 

日本にも、正直、いたくないので、東南アジア辺りに移動できれば幸いだ。(本気で、最近、そう考えている。迫害された国になんていても仕方ない。出世もしない)

 

もしくは、僕の以下の記事にあるように「人生を闘いと捉えて、生き延びていく」しかないのかもしれない。

 

我が闘争「人生とは闘いである」

 

正直、今まで生きてきた経験上、「いい人」は少数派であり、大半は「自己中」であった。

 

人類の生存競争上、利他的になりすぎると、生き残れないからかもしれない。(もちろん、DaiGoのようなテイカーに搾取されないギバーなら大金持ちだ!)

 

さて、Googleはなんと、米司法省に提訴された。

https://this.kiji.is/683192275035751521

米司法省、グーグルを提訴へ

ネット検索で独禁法違反

 

2020年9月28日の記事である。

Googleは邪悪な企業であり、僕は当然だと思うのだが。

 

以下の記事もある。

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/09/nsa-2.php

米連邦高裁、スノーデンが暴露したNSAの大量監視に違法判決

 

スノーデン氏の正義が、米連邦高裁に認められたのだ。

やはり、司法には正義がある。(アメリカには)

 

日本は、黒川により、歪められようとしていた。(恐ろしい)

 

アメリカというより、アメリカ政府、アメリカ企業により、僕は迫害されたのだ。

 

さて、僕は過去と決別をここに宣言する。

メディアも、政府も、アメリカも僕と交渉しようとしないと思われるので、まったく期待もせず、もう僕の進路に向けて行動し始めている。(スクワットも1日100回を3日連続で行った。身体を鍛える)

そして、こんな奴らとはおさらばだ。

 

日本からもなるべく脱出したい。(うんざりである)

 

ITを猛勉強中モードに入った。

たまに読む本をアウトプットとして、ブログに書くかもしれないが、基本的にITの勉強ばかりすることになるであろう。

 

自分のことで精一杯になり、猛烈本気モードになると、他人のことなどかまっていられなくなる。

外に出ても、尾行されようと、他人の視線がまったく気にならなくなった。(猛勉強しなければ!という意識ばかりであり、他人のことなどどうでもよくなった)

 

個別コンサルや他人を気にかけられるのは余裕がある人だ。

僕は総いじめに遭い、自分の技能を磨かなければ、この状況からいつまでも脱出できないので、覚悟を決めたのだ。

 

政府の税金の無駄遣いなど、訳の分からないことは今後も批判していくが、他人の、特に民間のやっていることは、悪いことであれば、いずれバレて、自業自得になるであろうから、正直、どうでもいい。

 

自分と自分に関わる人達を幸せにし、あとは顧客ファーストの意識で商売すればいい。

 

無駄なことに膨大に付き合ったなぁと思う。(今後はいいように絶対に利用されないぞ!と誓った。安倍のような奴に利用されたのがもったいなかったね)

 

最後に、僕の外伝と関連したコンテンツと思われるDaiGoの動画を貼って終わりとします。

https://www.youtube-nocookie.com/embed/hIH_liu9Osk

嫌なやつvsいい人、どちらが職場で得するのか

 

いわゆる、嫌な奴(安倍みたいな奴)と、いい人(僕みたいない人)の出世スピードの違いはどうなっているか?の考察になります。

興味がある人は見てみてください。 

ではこの辺で。(6193文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・Youtube動画などを基にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

最新情報をチェックしよう!