交渉の基本。「僕の迫害事例から、交渉を考えてみる!おぞましいメディア・政府の闇も暴露!(仮説)」

どうも、武信です。(No935)

 

以下の記事で、僕は迫害から逃れる目安となる最終判断日を示しました。

 

迫害が終わるのか、続くのか?の最終判断日。

 

その日にちは9月20日(日曜日)です。

 

まず、期限を設けた理由は、ちょうど安倍が辞めたのと、このままズルズルと引き伸ばされても、僕の人生の時間を消耗するだけですから、早く第二の人生のスタートを切りたかったからです。

 

僕は上記の記事で、9月20日までに、政府かメディアから何らかの動きがなければ「いろいろと行動を起こす」と宣言をしました。

 

以下の行動を取ると言いました。

1 菅新政権、または政府に対する一切の助言やアドバイス系の記事は書かない。(下書き記事も書かない)

2 菅新政権を敵と見なす。

3 僕個人の人生充実に生き方をシフトする。

 

これがいかに「僕の交渉術としてまともか?」を解説しますので、興味がある人は続きをお読みください。

 

「グロービスMBAで教えている交渉術の基本」という本も参考にしてまとめます。

 

1 交渉の基本。(僕の迫害事例から考察)

まず、交渉の基本として、「相手の本音や相手が真に欲しているモノは何か?」を掴むことが超重要です。

 

僕が推測した、政府やメディアが僕に対して求めているモノとして、僕を観察することで、「いろいろなネタを得られる・情報も手に入ること」が挙げられます。

 

例えば、単なる一例ですが、僕のブログの人気記事で、以下があります。

 

「話が長い人、説明がくどい人の心理」

 

話が長い人で検索する人が多かったわけですが、ニーズがあると思われ、ドラマ化されています。

https://www.ntv.co.jp/orebana/

「俺の話は長い」

 

これはたまたま日テレですが、他の局全てが僕を過去、かなりネタにしています。

 

正直、僕の自伝である「安倍に迫害された男」を書いたとき、僕は病みました。

なぜなら、あまりにも酷い行いを20年以上、され続けたからです。

集団いじめです。(僕はほぼ1人 対 政府・メディアの大集団)

 

それは途中まではメディアも加担し、安倍の迫害からは政府側に移りました。(途中から、メディアは僕の味方側にとちらかと言えばなったかもしれません)

サトラレ扱いすれば、僕を監視し、あらゆるモノを奪ってもいいと正当化したのです。

 

これに気づいた時、メディアや政府が僕に対して欲しているモノが明確になり、「だったら、それらを提供しなければいい」と思いました。

 

その1つとして、「政府には一切、助言・アドバイス系記事を書かないというモノ」でした。

これで、政府は困る可能性があり、政府側が交渉に来ることもありえます。(まぁ可能性は低いでしょう)

 

次に、メディアは僕を監視し、現状維持のままで、利益が得られますから、僕に近づく、または交渉するメリットがありません。

 

では、メディアにとって何が困るかと言えば、僕が「ホントのメディアのブログを書いて、影響力をつけ、目立つこと」です。

これは政府も嫌でしたが、メディアも嫌だったのです。

 

で、僕は「ホントのメディアのブログを続ける!」と宣言しました。

 

さらに、メディア側が近づいてこないなら、1 アフィリエイト(これも妨害される可能性あり)、2 NoCode案件(これは妨害しにくい) をやると宣言しました。

 

これで、僕は「このまま僕を監視し、放置していると、そのうち強大な力をつけるぞ!」と見せたわけです。

これで、メディア側もようやく交渉する余地が出てきます。

 

僕はこの事実を知った時、愕然とし、だからこそ病んだのです。

 

政府も敵ですが、メディアもけっこう絡んでいるではないか?と。(しかし、メディアを敵視すると、本当に孤独になり、味方がまったくいなくなりますから、許すことにしたのです)

 

僕の上記の記事は「これらの僕の思惑が含まれた交渉であり、宣言だった」のです。

 

で、逆に、僕を味方につけると、政府もメディアもいいことが待っています。

まず、僕の助言やアドバイスがもらえます。

 

ですが、メディアにとっては監視できなくなるので、それは多少、嫌かもしれません。

 

メディアは正直、現状維持で、利益をがっぽり得ており、僕が面倒くさい要求をしてきたら、交渉すらしたくないと思います。

 

ですが、僕からしたら「かなり理不尽な仕打ちを受けており、過去を清算したい」と思いますが、それが普通の感覚ですよね?

 

しかし、交渉とは落とし所があります。

 

メディアが一方的に僕を監視し、おいしい思いをして、本来なら交渉すらしなくてもいいのですが、僕からしたら「あり得ない話」なわけです。(一方的に搾取されています)

 

だからこそ、対抗策として、ホントのメディアのブログを立ち上げました。(最初はメディアを告発するために立ち上げたのですが、途中から、安倍も僕を迫害していたことに気づき、政府も告発しました。ですが、両方が僕を利用していたことに気づき、僕は病みました)

 

正直、僕の少ない確実な味方はDaiGoです。

DaiGoはTV局とも距離を取り、さらに僕にピンポイントでアドバイスをくれます。

DaiGoに救われたことは多かったのです。

 

話を戻します。

 

交渉の落としどころとは、メディアに妥協することです。

メディアとの交渉でいえば、本来なら、メディアに僕が過去されてきたことは本来なら「あり得ない話」であり、損害賠償はもちろん、いろいろ僕が強気に出てもいいはずです。

ですが、僕が強気に出れることは少なくなります。

 

なぜなら、メディアはこのまま現状維持で、僕を監視し続けるだけで、メリットを今まで通り得られるからです。(交渉すらしないことも十分考えられるのです)

「こんな話、ありますか?」と思います。

理不尽すぎて、あり得ません。

 

政府も特定秘密保護法で、厄介な相手でしたが、メディアも僕の味方を途中から始めたようですが、本当にメディアが僕の味方なら、僕の主張した9月20日までに何らかの動きを見せてもいいはずです。

 

もし、動きがないとすれば、メディアにも誠意がないのです

 

だとしたら、僕の取る行動は上記記事に書いたとおりになります。

 

とりあえず、もう利用されないように、「政府に助言やアドバイスはしない」「メディアや政府の監視は続くでしょうが、なるべくスルーする・気にしない」「ホントのメディアのブログを続ける」(これが政府もメディアも嫌なことです)、「アフィリエイトやNoCodeで儲ける道筋をつける」(これができたら、僕は自立できます) という流れになります。

 

見事に交渉になっています。

 

交渉とは、以下が基本です。

1 関係者は誰か? (この場合、僕、政府、メディアなど)

2 何のために交渉するのか(利害関心)。(この場合、迫害から逃れるため)

3 何をどれくらい得たいのか(価値) (この場合、いろいろな見方がある)

 

BATNA (交渉で合意が成立しない場合の最善の策) (この場合、僕はホントのメディアのブログを続けることと、アフィリエイトやNoCode案件をやると明言しています)

 

留保価値 (これを下回れば絶対に交渉で妥結しないという最低条件) (この場合、いろいろな見方がある)

 

ZOPA (この範囲であれば交渉が妥結する可能性がある) (この場合、いろいろな見方がある)

 

参照値 (交渉において相手の留保価値を探ったり、妥結点を決めたりする際に、参考にする数値(情報)を言う)

 

目標値 (交渉者が妥結点として目指す値を指す)

 

アンカー (最初から、目標値を相手に言うとは限らないので、最初の言い値はその後の譲歩分を予め織り込んでおく)

 

以上が、交渉の基本要項です。

 

こんなことはメディアも充分、承知していますから、僕は最初から明らかにし、記事化したわけです。(交渉の基本ぐらいメディアも政府も知っています)

 

で、僕としたら、もうダラダラと時間が過ぎるのが嫌なので、最終期日を設けたわけです。

早く第二の人生に向けて、違う進路など、時間を投入しなければなりません。

 

また、僕は「もういいように利用されないぞ!」と強く宣言したということになります。

 

世の中の大成功者として、ギバー(与える人)がいますが、同じぐらい大失敗者としてギバーがいます。

それはテイカー(奪う人)にギバーがいいように利用され尽くされたからです。

僕は今のところ、政府とメディアに20年以上も利用しつくされた大失敗者のギバーなのです。

今後は同じ失敗はしません。

 

以下の記事にも書きましたが、他力本願は本当にヤバイです。

 

自力と他力「他力本願はやめよう!DaiGoの生き方は正しい」

 

DaIGoのような生き方をするべきでした。

 

「洗脳集団のメディアの期待持たせ商法」を、若い僕は見抜けませんでした。

途中から、政府の迫害も加わり、まさに八方塞がりです。

 

5年以上前に、プログラミングに集中投資していたら、今頃は年収500万ぐらいのプログラマーになっていたかもしれません。

ですが、持病があり、外に出にくいので、独学でプログラマーになり、フリーランスプログラマは厳しかったことでしょう。

 

この5年間で、僕の「ライティング力、コミュ力、ビジネス知識、体調」が段違いに回復し、向上しましたから、まぁ今回、辿った道もそこまで間違いじゃなかったかもしれません。

 

ともかく、もう過去にケリをつける段階に来ました。

こんな交渉場面に出くわす人はほぼいないと思われますが、僕は自力で考えました。

さっさと第二の人生に向けて、早く方向転換の道を決めて、動きたいものです。

 

DaiGoは正しい生き方だ!TV局にもそこまで頼らず、他力本願要素かなり少ない!

見習いたいものです。

 

加えて、重要な情報源として、僕のブログとDaiGoの動画は超お勧めです。

世の中の本質・本音・科学的情報が満載です。

政府やメディアの表向きの加工された情報ではありません。

 

この世の中の汚い裏の姿も全て、暴露し、見せます

綺麗な表面上の世界を見ていたら、それは事実ではないので、騙されますし、生きづらくなりますからね。

 

別に、「僕のブログの信者になれ!」とは言いませんが、役立つ情報なら、「取り入れた方が皆さんの利益になりますよ!」と言いたいだけです。

今のところ、僕のブログは完全無料で公開中ですからねー。

 

あと、僕は最終期日を設けましたが、おそらく接触はないと思いますね。

で、早く、踏ん切りをつけて、再出発したいから、5日しか猶予をつけなかったのです。

 

政府も、メディアも誠意がないことがバレそうです。(メディアは味方だと信じたいが、そこまで味方じゃないのかもなぁ。政府は完全に敵だし。八方塞がり。酷い精神的虐待を大集団によってやられた。病みますね、これは)

 

最後に、ぶっちゃけますが、特定秘密保護法がいつ解除されたかは知りませんが(またはまだ解除されていないかも)、もう一つの推測として、メディア人が嘘をついている気がしてなりません。

つまり、僕に本気で近付こうとする芸能人を「嘘の理由」でメディア人が近づけさせないのです。

理由は、僕が解放されて自由の身になったら、メディア人は僕を監視できなくなり、困るからです。

メディア人は僕を監視(盗聴、盗撮など)することで、潤ってきたわけですから。

これも実は、けっこう鋭い点を突いていると思いませんか?

 

メディアは初期はサトラレ手法で芸能界を洗脳し、監視を正当化。

次に、本当に安倍により、特定秘密保護法により、近づけなくなったのかもしれない。

ですが、既に特定秘密保護法が解除されているのに、メディア人はそれを隠し通していることも充分考えられます。

 

メディアが本当にやりたいことは一つ。

僕を今まで通り、なるべく長期間、監視し続け、メリットを得まくること。

おぞましい真実ですが、ありえる話です。

 

多くの芸能人も、真実を知らされていない可能性があります。

つまり、何かしらの理由があって(特定秘密保護法などいろいろ)、僕に近づきたい芸能人がいるですが、それが実現できないと吹き込まれているのです。

TV局の上層部、政府関係者などがグルであり、芸能人らも洗脳しているのです。

 

そうしたい理由は何回も繰り返しますが、「僕をなるべく長期間、監視し続け、おいしい思いをすること」です。

TV局と政府らのメリットのために、僕を壮大に犠牲にしてきたわけです。

このような推論も充分、考えられます。

結局、この国は50代以上、特に60代以上の老人(TV局の上層部、政治家など)が権力を握っており、それ以下の人達(芸能人はTV局の駒)は、事実を知らされていない可能性も高いのです。

そして、下の人達を使い倒し、壮大に犠牲にします。

 

世の中ね、言葉なんかより、行動を見た方が事実の可能性高いのです。

20年以上、メディア・政府などの何かしらの理由があるにせよ、僕を傍観し、監視し続け、利用し尽くしたのは事実です。

言葉では、盛んに褒め殺しみたいに、メディアがほのめかししたり、期待持たせてきますが、現実は僕の状態は悲惨なわけであり、これが全てです。

 

「虐待したり、DVしているのに愛しているよ」と言うのに似ています。

 

または、僕が壮絶な苦労をしているけど、それを傍から見て「可愛そうだ」ぐらいに見ているか、またはモニタリングのドッキリ番組みたいに楽しんでいるか?のどちらかです。

芸能人でも、人によって反応が違うと思われます。(僕を盗撮しても、ドッキリみたいに楽しんでいる人もいるということです)

 

だから、僕は病んでいます。

 

ではこの辺で。(6069文字)

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・Youtube動画などを基にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

参考・引用文献。

「グロービスMBAで教えている交渉術の基本」

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