天才は迫害される!「世の中の権力図をりゅうけんさんの動画から、推察!」

どうも、武信です。(No902)

 

日本の権力の勢力「僕の日本の権力図への仮説」天才は迫害される!シリーズを4記事まで書いてきました。

 

「この人、何言ってるのだろう?」と思った人も多いでしょう。

しかし、僕は以下の記事で書きましたが、妄想の人ではありません。

 

妄想とは?「どこまでが事実と言えるのか?の確認が重要であり、その後は確率的にこれくらいと言う人が妄想じゃない人・認知がおかしくない人の意見である」

 

とにかく、断言できることは「僕は何者かに盗聴・尾行を20年以上され続けている」(ほぼ監視下)という事実です。

 

この先のこと、例えば「天才だから、利用価値があり、搾取される」「メディアや政府が監視している」などはあくまで僕の推測であり、仮説に過ぎません。

 

ですので、この部分は今後、変わりうることがあるわけです。

そして、相手側は僕に真実を教えてくれませんから、僕は推測するしか手段がありません。

 

で、今回、新たな仮説を思いつきましたので、紹介します。

「陰謀っぽい話、興味ある!」という人は読んでみてください。

陰謀に巻き込まれた際の対処法として、思考の訓練になるかもしれません。

 

1 やまもとりゅうけんという人。

まず、やまもとりゅうけん氏は、僕の推測ですが、「何かしらの情報を掴んでいる!」と僕は思っています。

 

以下の記事で、書いています。

 

有名人・芸能人と付き合うとはどういうことか?

 

この記事で、やまもとりゅうけん氏は、フリーメイソン・イルミナティの話をしています。

 

政治権力とは?「生贄、見せしめを作ることで、周りをビビらせ、従わせる古来からの手法」

 

上記の記事でも、やまもとりゅうけん氏が、「メディアや政府などに取り込まれた人材」だと僕は疑っています。

 

僕の推測ですが、やまもとりゅうけん氏は最近、本を出しており、KADOKAWAから出しました。

 

KADOKAWAもメディア側の勢力ですし、その上の人達に選ばれて、僕に「何かしらのメッセージを送っているのでは?」と邪推しています。

 

とにかく、やまもとりゅうけん氏は、以前はこんな変な動きはなかったのですが、最近、おかしいです。

「何かを知っている」と思います。

 

やまもとりゅうけん氏がメッセージを送っているとすれば、これを読み解けば、「僕がやられていること(迫害など)を解明するヒント」になるかもしれません。

 

2 僕の推測。

やまもとりゅうけん氏の8月11日のツイートが以下。

ユダヤ人。

トランプ。

安倍さん。

投資家。

経営者。

営業。

ディレクター。

下請け作業員。

 

8月12日のツイートが以下。

「LTV換算すると、毎日150万くらい売れてます。

とはいえ、本来毎日500万くらいは売れるポテンシャルあるんだけど、愛情深すぎて良心的な価格設計にした結果、この程度に落ち着いています。

そりゃユダヤ人にも危険視されてしまいますね。」以上、ここまで。

 

これらのツイートから、僕が読み取った暗号は以下になります。

 

僕は前から、「天才・神様・モンスター(怪物)」など、そういう類にメディアらに形容されていると感じていました。

 

それらの根拠はたくさんありますが、省きます。

 

神様が頂点ですが、僕が神の位置にいるとしたら、世界の最高権力者なわけです。

ですが、実態は「実益まったくなしの搾取されまくりの人生」です。

 

つまり、神が最高頂点の地位というのは、江戸時代の士農工商のような、「見せかけのものだ」ということです。

 

「士農工商」で、武家、農民、職人、商人の順に、序列がついていましたが、実態は2番めの農民は最下位のようなものです。

 

いわゆる、名誉職であり、名誉だけ上にされて、実態の権力・地位は下なのです。

 

これと似ているのが、神が一番上の地位にあるという点になります。

 

と書いてきましたが、注意点。

 

1990年代になると近世史の研究が進み、士農工商という身分制度や上下関係は存在しないことが、実証的研究から明らかとなり、2000年代には「士農工商」の記述は文部科学省検定済教科書から削除されたとのことです。

 

僕の「士農工商」の知識はかなり昔の知識でした。(まぁ、あくまで例え話として使うことにします)

 

僕=神だと仮にしたら、単なる名誉職に過ぎず、実態は「搾取されまくり、利用され尽くされ、実益まったくなしの人」になります。

 

そして、りゅうけんさんはかなり良心的に奉仕していることから、「ユダヤ人に危険視されている」と言っています。

 

「ユダヤ人に危険視されている」とは、僕がこのブログ含めて、大量の執筆物を書いていることなどで、「日本・世界などにかなり貢献している」ことから、僕も該当すると推測します。

 

こんなに無料で大サービスで奉仕していたら、2番目の地位のユダヤ人は僕を危険視するに決まっており、だからこそ、実は「ユダヤ人(のグループ。イルミナティ)が僕を迫害している、とりゅうけんさんは言いたかったのではないか?」という推測です。

 

しかし、僕はフリーメイソンのイルミナティなど、架空の存在だと思っており、つまり何が言いたいかというと、「誰かを悪者にしなければ僕への迫害行動は正当化できない」、ということであり、それならば「ユダヤ人のせい(イルミナティ)にしてしまえばいい」、となったのだと推測します。

 

本当は、アメリカのトランプ大統領、安倍首相のせいかもしれませんが、それを「架空の存在のせいにしてしまう」のです。

 

日本政府も、架空の発注先など、よく作りますよね?

 

りゅうけんさんはメディア側に取り込まれた人であり、僕を説得、または「ユダヤ人が迫害しているんだよ!」と伝えるために、あのようなツイートをしたのかもしれません。

 

ですが、僕には逆効果であり、「ユダヤ人という架空の存在を作っただけだろ!」と思ってしまいました。

 

これらはあくまで推測であり、真偽は不明です。

 

ちなみに、りゅうけんさんは以下の動画で、序列について、解説しています。

https://www.youtube-nocookie.com/embed/sSLX4Twk3bg

キャッシュフロークワドラントを信用してはいけない理由

 

「金持ち父さん、貧乏父さん」の本を否定している主張ですが、あながち間違っていないと思うぃます。

「金持ち父さん、貧乏父さん」の本はもはや古いのです。 

 

本の中で書かれている「労働者」「自営業」の時間の切り売り型から、「経営者」「投資家」の自分でビジネスを持つ側に行こう、という話でした。

 

「経営者」「投資家」は不労所得が得られる生き方なのです。

 

ですが、現代は働き方が多様化しており、このモデルは通用しなくなっています。

 

そして、商流についても語っており、発注者が上流で、受注側は下流だと言っています。

で、「下流から上流にのぼっていこう!」とりゅうけんさんは主張しています。

 

また、以下のピラミッド図を示しており、自分が今、どこの位置にいるか?の確認が大維持であり、なるべく上流にいこう!と言っています。

 

天竜人。(ロックフェラー家やハプスブルク家など)

トランプ大統領。

安倍首相。

投資家。

クライアント。企業の中で決裁権を持っている人。もしくは経営者。

営業。クライアントから仕事を受注して、ディレクターに仕事を発注する。

ディレクター。作業者を束ねる長。

フリーランス・会社員。例。デザイナー、動画編集者、プログラマー。

 

詳しくは動画を観てください。

 

神の概念が見事に消えていますね。

やはり、神なんて名誉職であり、単なる概念上の架空の存在に過ぎなかったのでしょうね。

 

次回の記事では、では迫害から逃れるためにはどうしたらいいか?を考えてみて、記事化しますので、興味がある人は楽しみにしてみてください。

 

「自分は迫害に遭うほどの人物じゃない!」「自分には関係ない話だ!」と思うような人でも、迫害とまではいかなくても、搾取されたり、利用されたりすることは人生では数限りなくあると思いますので、抵抗手段を考えてみよう!という記事にもなっています。

 

続編記事は以下から。

 

 

 

ではこの辺で。(3906文字) 

 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・Youtube動画などを基にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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