どうも、「ホントのメディア」~自由人のための起業・フリーランス・副業塾〜運営者の武信です。(No835)

僕の肩書は一応、ブロガーになるのでしょうかね。

インフルエンサーというほど影響力はないですし、フィクサーは自称ですしw、書評家も大して書評していませんし、メディア運営者なら多少は当てはまるかもしれません。

そして、週に3回しか基本的に外出せず、週の2回は以下の記事にも書きましたが、散歩(それぞれ約1時間)であり、後の1回は本屋や図書館などに外出です。(月に1回だけ医者にも通ってます)

https://hontonomedia.com/exerciseandreadinghabitstechniquesitwiceaweek1houreachtimeabout7300stepsatotalofabout14600stepsaweek/

「運動と読書の習慣化テクニック「僕が週に2回、毎回1時間、約7300歩(週に合計約1万4600歩)」というタイトルです。

本屋や図書館はまとめて行くのですが、親の車で外出です。(親も買い物などの用事があり、そのついでに行くということです。月に1回レンタル店にも行きます)

あとはちょこちょこコンビニにたまーに通いますが、徒歩数分なので大した外出ではありません。(アイスを買うや雑誌立ち読み目的です)

さらに、リア友と一ヶ月、2ヶ月に1回くらい、定期的にテニスをやっています。(2017年、2018年はにも行きましたね)

また、リア友と毎年正月にでかけていました。(2019年は行ったか覚えていません)

東京に外出したのは、2018年の10月16日を最後に外出していませんね。

ネット友達と会うことをたまーに過去、していましたが、今、ネット友達は2人しかおらず、1人は「男性で彼女と結婚間近であり、たまーにLINEで話す程度の間柄」であり、もう1人は「女性で彼氏持ちでLINEでたまーにチャットする間柄」です。

つまり、電車に乗ったのも2018年10月16日が最後なのです。(今も「女性で彼氏持ちでLINEでたまーにチャットする間柄」の人のことです)

その前に遡ると、2017年11月28日になります。(ネットで知り合い、会いました)

と書きましたが、追加情報で、2019年10月18日(金)に、東京で、昔の男の知人に会いました。(今のところ、なんとか毎年1回は東京に行ってますね)

2017年8月頃から、2019年5月27日までメンターとしてネット上で、20代社会人女性をマネジメント(個別コンサル&ボランティア)していました。(この女性とはネットだけの関係で会っていません)

僕がその当時、比較的、時間があったので、個別コンサルという贅沢なことをやる余裕があったのですね。

こんな引きこもりに近い生活をしている僕(ブロガー)の実態を知りたい奇特な方は続きをお読みください。

目次。

1 前回の記事の紹介とコロナ時代での僕の生活の激変。

2 僕がやること(読書、ツイッター、Youtube)の更新。

1 前回の記事の紹介とコロナ時代での僕の生活の激変。

まず、前々回と前回の記事を貼ります。

さらに、冒頭に書いていた内容が、若干、変わりました。

ネット友達2人のうち、「男性で彼女と結婚間近であり、たまーにLINEで話す程度の間柄」の1人は、結婚をして、疎遠になりました。

代わりに、士業の人と、作業通話をたまにやる29歳の女性が加わりました。

作業通話をやる29歳の女性はもう20回以上、話しており、作業通話相手として固定になりましたかね。(今は週に1回話せば良い方です)

他のネット友達はあまりいません。(たまに、話す人はいます)

20代社会人女性の無償マネジメントは終了しました。

さらに、コロナになってから、リア友とはまったく会っていません。

また、医者も月に1回だったのが、2ヶ月に1回になりました。

緊急事態宣言が解除されるまでは、本屋などにも通っていませんでしたが、解除されたので再開しました。

このような状態に変わりましたね。

2 僕がやること(読書、ツイッター、Youtube)の更新。

前々回の記事で、書きましたが、更新します。

僕が継続課金しているモノを紹介します。

1 AmazonPrime。

2 DaiGoのニコニコ会員。(月額550円)

3 独自ドメイン料金。(1年間ずつ契約)

4 レンタルサーバー代金。(毎月500円☓6ヶ月。半年ごとに契約)

5 フェナステリドとミノキシジル。(前者は3ヶ月で約2000円+後者は1ヶ月で約3500円だったけど、現在は2ヶ月で約3500円)

6 Dマガジン。(月額440円)

今回、追加されたのは5と6ですね。

フェナステリドとは、抜け毛を防止する飲み薬です。

副作用として、性欲減退(リビドー減退)、勃起障害(ED)、肝機能障害があります。

僕はサプリメントをけっこう飲んでいるので、肝機能障害が特に心配であり、サプリメントの量を減らしました。

次に、ミノキシジルは、5%が良いです。(従来は1%もありましたが、毛を生やすまではいきません)

5%のミノキシジルを3ヶ月以上使い、ある程度生えてきたので、1日2回使用から、1日1回に減らしました。

理由は、何か心臓が痛くなってきたからです。

ミノキシジルの副作用として、動悸・息切れがあるので、該当してしまったかもしれませんが、3ヶ月後になって該当するって遅すぎる気がするので、別の要因で心臓が痛くなったのかもしれせんが、念のため、利用を減らしました。

最初は、飲み薬のミノキシジル5%を試しましたが、4日程度で心臓が痛くなったので、塗る方に変えました。

塗る方は3ヶ月後ほどで、飲み薬と似たような心臓の痛みが起こったので怖くなり、利用を減らしました。

生える効果は抜群ですが、使用を辞めると元に戻るそうなので、フェナステリドを同時に使い、抜けないようにしないといけませんね。

さて、6のDマガジンは、31日間無料であり、現在、使用しています。

2020年5月に、僕は週刊現代(約550円)を3週連続で購入しており、それならばDマガジンに入っていた方が得だと気づき、入りました。

週刊現代、週刊ポストは毎週、コンビニに立ち読みしに行っていたので、この労力が省けます。(たまに、週刊文春と週刊新潮も立ち読みしてました)

これに加えて、週刊ダイヤモンドと週刊東洋経済も読めるとなったら、月額440円なら安すぎます。

雑誌を1冊でも買う人なら、元が取れます。

しかし、スマホとPCブラウザの両方から使ってみたのですが、PCブラウザからは大画面なのでそこそこ読みやすいですが、スマホだとかなり読みにくかったです。

わざわざ、画面を拡大させないと、文字が小さすぎて読めませんでした。

しかも、1回画面の拡大を元に戻してからじゃないと、次のページに進めないという面倒くささです。

まぁタブレット端末なら、もっと使いやすいのでしょうね。

加えて、週刊文春や他の雑誌でも、Dマガジンには載らず、市販の雑誌だけで扱われる記事もあります。

これの理由は紙の雑誌が売れなくなるからでしょう。

ちゃんと考えているのです。

さらに、週刊ダイヤモンド、週刊東洋経済、週刊ポストはKindleUnlimitedでも扱われておらず、その理由はKindleに独占されないためだろうと推測します。(週刊現代はKindleUnlimitedで読めます)

他には、Dマガジンはパソコン1台とスマホなど5台で使えるので、便利です。

僕の場合、スマホを主に使いますし、ブログ記事を書くために、ネタにするために、雑誌を読む側面もあるので、ちょっと使いづらい点がありましたが、月額440円ならそこまで贅沢は言えないでしょう。

また、今まで、将棋ウォーズを無料で1日に3回までやっていました。

1日3回までが無料であり、10分切れ負け将棋なら、お互いに最大でも20分までしか時間を使わず、1日に3局なら、1時間未満しか、将棋に時間を使いません。

1日1時間の趣味・気晴らしとしては良いかなと思ったのと、DaiGoによればチェスはIQを上げるらしいので、将棋も似たような効果があると思い、やっていました。

ですが、最近、気づいたのですが、将棋というゲームはストレスが溜まります。

なぜなら、将棋ウォーズに集っている人達は将棋愛好家であり、そもそもある程度将棋が強い人ばかりであり、僕の棋力は現在1級ですが、基本的に将棋ウォーズは同じぐらいの棋力同士を対戦させるので、1日3回として、1勝2敗ぐらいが定常化していたのです。

3回やって、2回も負ける趣味であり、その度にストレスが溜まります。

しかも、将棋は完全実力勝負の世界であり、運の要素がなく、言い訳がまったくできません。

また、僕は趣味として考えており、プロ並みに上達・訓練しようなんて思っていませんから、時間も割いておらず、上達の気配が見えません。

ですので、このまま、ダラダラと1勝2敗ぐらいのペースが続きますし、しかも将棋が強くなったからといって、仕事にあまり関係がなく、生産性がありません。

そのため、この将棋という趣味はやめようかなと思っている次第です。

ですが、皆さんに言いたいのは「5級ぐらいまで将棋の世界にはまるのも、意味があるかもしれないなぁ」ということです。

将棋という世界がどんなものなのか?ある程度体験・体感して欲しいのです。

ですが、向き・不向きがあるので、短期間で1200試合して、1000敗しても、7級止まりで終わることはあります。

さすがに1000敗しても、6級に上がれないとしたら、ほとんどの人は挫折するでしょう。

これくらいの試合数を短期間でこなすということは当然、将棋ウォーズで課金をして、1日の対局数を3回じゃなく、無制限にしています。

まぁ最近思ったのが10秒将棋も面白いなぁということです。

お互い、1手10秒なので、ハラハラした展開が楽しめます。

10秒将棋をたまにやる程度なら、続けるかもしれません。

今は、趣味は音楽を聴くことと、Dマガジンにしようと思っています。

そうなのです。将棋ウォーズという趣味をやめて、Dマガジンという生産性の高い趣味に移行しようと思ったのです。

また、LINEマンガなどもインストールしてみて、マンガを趣味にするのもありかなと一旦思いましたが、僕にとっては「マンガの趣味は幼すぎる」と思ったのでやめました。

マンガは三国志など、登場人物が多い歴史系と相性がいいです。

また、映画は今までどおり、年間3〜5本見ればいい方です。

カラオケは好きなのですが、コロナでまったく行っていません。

カラオケアプリのPokekaraもありますが、他人の歌を聴いて上手いと思うことはありますが、自分が録音して発表までしたいとは思いませんでした。

DaiGoによれば、複雑なメロディやコードが好きな人は好奇心が強い性格のようで、僕は該当しています。

逆に、単純なメロディやコードが好きな人は外交的な人だそうです。

詳しくは以下の動画を見てください。

僕が好きな音楽は以下の記事に載っていますので、複雑な音楽とは何ぞや?と思った方は覗いてみてください。

加えて、旅行は元々、ほとんど行かない引きこもりですので、コロナ時代もまったく僕は困りませんでした。

ではこの辺で。(5053文字)

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・Youtube動画などを基にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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