集団ストーカーの妄想「疑惑や可能性段階でも正しいことはある」

どうも、「ホントのメディア」~自由人のための起業・フリーランス・副業塾~運営者の武信です。(No646)

2017年の記事です。

「疑惑や可能性段階でも正しいことがある」ってどういうこと?と思った読者はいるでしょうか?

このテーマについて深堀りしたのが、今回の記事です。

陰謀系の話も混ざっていますが、深い考察をしました。

興味がある人は、続きをお読みください。

1 僕の妄想?は仮説。

僕はブログの記事で、「僕は散々、パクられている」と書きました。

ですが、これらはあくまで仮説です。

ちなみに、妄想とは以下の定義のようです。

「病的な状態から生じた誤った判断。確信的であること、経験や推理に影響されないこと、内容が現実から遊離していること、」などが特徴である。

一般に被害妄想、関係妄想、誇大妄想のように内容によって名称を与える。とあります。

僕の場合、推理であり、ある程度の関連した証拠付きであり、仮説であるわけです

つまり、パクられた事例ごとに、「本当にパクられたのか度」の確率が僕の中にはあります。

この事例は「おそらく、70%だろう」とか、「この事例は50%以下かもしれない、または偶然の可能性も残る」など、様々です。

そして、僕が載せているのはおそらく、可能性としてかなり高いだろうと思う事例です。

それでも、確証や物証がなければ、完全には断言できません。あくまで仮説になります。 

2 僕の事例。

ですが、以下の記事でも書きましたが、仮説や可能性や疑惑の段階でも正しいことはあります。

「外れ値の話と起きたことしか信じない人の話」

https://hontonomedia.com/statisticalbiasoutliersandthosewhoonlybelievewhathappened/

スノーデン氏の例ばかり出して恐縮ですが、あれこそ、エシュロン説を唱えていた当時はまさに妄想、病気扱いされていたわけです。

しかし、スノーデン氏の必死の告発によって、証明されました。

僕は仮説であることは認めますが、可能性の高い仮説として、主張しているのです

物証や確証があって証明されたときに、僕の主張は初めて、認められることになるでしょう。

それまでは病気扱いや妄想だと捉えられます。

僕はちゃんと現実を区別できています。

妄想ではありません。

確率の概念も入っています。

現段階では仮説であることも分かっています。

選挙の予測だって、仮説だったわけです。

しかし、後に僕の主張がかなり正しいことが判明しました。

ちゃんと重要因子を掴んでいたから、分析が的確だったのです。

選挙の予測をちゃんとした根拠に基づいて予測し、当てられる妄想の病人なんていますか?って話です

また、産業スパイにせよ、個人を標的にしたスパイや探偵にせよ、何かを盗まれている事実があるのに「そんなのありえない」と否定して信じなかったら、損害を被るのは誰か?ということです。

その狙われているターゲットは気づかなければずっと損害を被るわけです。

いかに気づかないことが、愚かであるかがわかります。 

3 僕の場合、妄想ではない。

僕の場合、重要情報をそれなりに持っていることから裏付けられます。

その他にも理由がありますが、それは伏せます。

何も持っていない人は確かに、狙われる確率はかなり下がります。

集団ストーカーの被害者だと言っている人たちの素性を調べて、何か重要なものを持っているのか、まず確認した方がいいでしょう。

持っていれば可能性や確率が上がり、持っていなければ可能性や確率は下がります。

あくまで確率であり、可能性であり、仮説や推測になります。

しかし、世の中、きちんとした確証が得られないなかで、意思決定する場面も多いはずです。

その場合は仮説なのです。

そして、確証が得られた時、疑惑は100%になりますが(あとで間違っていたと逆転する場合もありますが。いわゆる冤罪です)、疑惑の段階では確証度の違いによって確率として50%〜70%の間とか、グレーゾーンがあるわけです。

そして、仮説であることは充分、承知していますから、あとで明確な物証や確証が得られたら、認識を修正することは多々あります。

つまり、絶対的に正しいと思い込む妄想とは違うわけです

疑惑や疑うことはよくあります。

そして、それが正しいこともありますし、間違っていることがあれば修正します。

MARCH層の話であれば、1人の嘘を暴き、認めさせましたし(それはブログでの書き込みの件とMARCH層とよりを戻していた件の2つです)、将棋でソフトを使っていることも見抜きました。

どちらも相手側は強固に言い張っていました。(かなり強固に違うと言い張っていましたが認めさせたわけです)

または、スカイプ上で、「エニアグラムの予想当て」を僕はよくやります。

タイプ9分類のうち、上位2つ(か3つぐらい)を当てるゲームです。

毎回、1つはほぼ当たりますが、2つ(か3つぐらい)を完璧に当てるのはなかなか難しいです。

このように僕の予測は精度が高いといえます。

こんな芸当が、妄想者であり、病人にできるのですか?と問いたいです。

自分の中の根拠と論理により、推測や仮説を立てて、あとは実証したのです。 

4 事実や物証が大事。(間接証拠でもないよりはマシ)

さらに、「女の人は嘘をつくのが上手い」と感じます。

男と違って、嘘の言葉を普通に言えるので、不倫などがバレにくいのです。

男の方が鈍いという事実もありますけどね。

では、女の嘘を見抜くにはどうしたらいいか?といえば、とにかく事実の方を重視することです。

起こった事実や物証などを手がかりにするわけです。

そうしなければ、女の嘘は見抜けませんし、暴けません。

浮気や不倫をしている女性や何か犯罪を犯した人のほとんどの人が、「あなたは浮気をしているのですか?」や「犯罪を犯しているのですか?」という質問に、「しています」なんて普通は答えませんよねって話です。

だからこそ、起こった事実や物証が必要になるわけです。

僕のような間接証拠でも、ないよりはいいでしょう。

加えて、男が遊び目的で付き合っている相手に対して、「あなたはセフレだよ」と言うでしょうか?

そういう公認の仲もたまにはいるでしょうが、普通は隠すわけです。

または「この人、変な人だ」と内心、思っても、普通は我慢して言わないことの方が多いです。

普通は本音は隠すものであり、正直に思ったことをなんでも話す人は稀なのです。

僕のブログでは本音トーク満載ですが。

本音がわからないからこそ、悩む人が多いわけであり、そういう人のために世の中の本音を僕が代弁することで読者の人生が有利になると思っているから、書いているのです

もちろん、僕の主張や仮説を疑う人はいます。

ですが、僕は間接証拠を示しています。

まぁ、全部出しているわけではありませんが。

信じる人は信じればいいし、信じない人は信じなければいい、それだけだと思います

とにかく、完全な妄想の病人ではありません。 

5 最後に。

最後に、僕がなぜパクられたことに怒っているのか、わかりますか? 

それは想像してみればわかると思います。

例えば、執筆物や著作を書こうと意気込み、コンテンツを溜め込んでいる人がいるとします。

しかし、その人のコンテンツはなぜか、数日後にはメディアらによって発表されています。

そうなると、どうなりますか?

自身の執筆物に、目新しさがなくなるでしょう。

または、あとで自身が発表しても、逆に「他人の主張のパクリだよね?」と言われかねないのです。

これは、執筆業の人にとっては死活問題です。

では、パクられない記事を書けばいいのでは?となりますが、そうなると数字や論理などで差別化するしかなくなります。

内容や主張系や論理だけでは体裁は変えますが、パクることは可能なのですね。

ビジネス書で、パクられない記事を書くのはけっこう大変なのです。

一部だけでもパクリが可能だからですね。

僕はなるべくパクられない記事を書くためにも、統計学を勉強している面はあります

データ分析系の記事はパクられにくいですからです。

最後に、僕のことを病気だと思っている方がいればそれでかまいません。

信じるか信じないかは人によると思いますので。

「人による」という解釈の可能性であり、陰謀論という見方で全然、かまいませんので。

まぁ、僕は可能性としては高い方にベット(賭け)していますが。

真実かどうかは普通の人は、スノーデン級の暴露があって初めて信じるものですからね

ではこの辺で。(3734文字)

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・Youtube動画などを基にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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