テレビ局などが勝手に奪う論2「GIVER(与える人)を当たり前だと思わないで欲しい」

どうも、「ホントのメディア」~自由人のための起業・フリーランス・副業塾~運営者の武信です。(No645)

2017年の記事(当時ははてなブログ)に追記しました。

GIVER(与える人)とは大量に与え、その恩恵に預かるのがTAKER(受け取る人)です。

その中間がマッチャーです。

世の中にはGIVERがいて、普通はそのGIVE(与える)ことに対して、金をもらえます。

「僕の大量にGIVEする行為の行動理由」を明かします。

陰謀的な内容も含まれているので、興味がある人だけお読みください。

1 僕の事例(僕が大量にGIVEする理由)

ここで、僕の事例を挙げます。

ここまで僕は約7ヶ月間で、ブログ記事を488記事、書いてきました。

スピードもかなり速いと思いますが、記事の質をきちんとクリアした上での達成だと思います。(noteでは一部、有料記事は非公開にしています)

なぜ、こんなGIVEすることを大量に僕はやっていると思いますか? 

普通なら、こんなブログで公開せずに、非公開にして、自分のものだけにしておいた方が有利ですよね?

それができない事情があるのです。

それは非公開にしていてもメディアら(TV局や出版社など)にパクられるという事実が背景にあります。

これは僕は長年、気づいていました。

そして、非公開のままにしておいて、パクられ、残念な目に遭っていたのです。

もはや泣き寝入りですね。

ですが、ここで僕は発想の転換をしました。

「どうせ、パクられるのなら、公開すればいい」と。

そうして、今に至り、非公開にしていた内容もほとんどをブログで公開するようになったのです。

こういう執筆物系(特にビジネス書系)は部分だけでもパクることが可能です。

小説なら、全体で一つの作品ですから、なかなかすべてをパクることは不可能です。

つまり、僕の大量のGIVEする行為は全然、当たり前じゃなく、消極的理由でやっているのです

本来なら、公開などせずに自分の利益にするか、将来の出版などに備えて、溜め込むのも選択肢の一つです。

ですが、メディアらがすぐにパクることによって、それができなくなりました。

パクられたら、僕の執筆行為は意味がなくなります

表の世界で、僕より先に出されてしまったからです

ならば、儲け云々よりも著作者としての証明として、僕がブログで先に公開した方がマシと捉えたわけです。

ここで、メディアらの搾取(僕はそう呼んでいます)から逃れるには、選択肢として以下が挙げられます。

1 パクられない技術を磨くこと。例。プログラミングなどのIT技術。

2 ライターとして、仕事を獲得し、成果として出してしまうこと

この2つぐらいしかないでしょう。

しかし、僕はまだこの2つの選択肢を取っていません。

理由は伏せますが、とにかく「今は待ちの状態」ということです。

そして、僕は以下の記事でも書きましたが、著作権的に微妙?な記事も書いています。(不明です)

「著作権、引用などの話」

https://hontonomedia.com/talkaboutcopyrightquotesetcfromfixerseducationreformbookinjapan/

しかし、なぜ、咎められないのかと言えば、メディアらが僕に対して搾取しており、引け目を感じているからだと分析しています。

メディアらもさすがに、やりすぎているとは自覚しているのです

ですが、いいカモというかサンプルというか情報源を手に入れたので、利用しているのです。

その搾取期間は優に、20年を超えたと思われます。

すさまじくないですか?

こんなにも長い期間、メディアらは、精神的虐待に近い行為をしてきたのです。

僕は搾取され、利用され尽くされています。

その代わりに得たものは、金はほぼなく、影響力です。

僕の主張の精度が高いのもありますが、ネタ元としても豊富であり、主張の精度が高いのであれば影響力が自然と出てきます。

メディアらは僕にかなり影響を受けていると思われます。

利用している側なのですが、逆に、影響も受けているのです。 

2 メディアらは僕をネタ元にして発信している。

メディアの発信人や芸能人らは、僕の発言にのっかるケースが多いです。

ウーマンラッシュアワーの村本さんの「選挙を棄権した」はその例です。

「人間の論理と感情は別」というタイトルです。

https://hontonomedia.com/humanlogicandemotionareseparate/

僕の「中卒は高学歴層にバカにされる発言」の翌日に、藤井四段の高校進学発表がありました。

「藤井四段の高校進学について」というタイトルです。

https://hontonomedia.com/troubleofgoingtohighschoolaboutfujiifourdanhighschool/

ホリエモンは以下の動画のタイトルは、「ホリエモン☓高橋みなみ 20代半ば「もう夢追う年齢じゃないよなぁ…」と思ってる人へ。人生に目的は必要ありません。」とあります。

ホリエモンはラジオの中で、「人生に目的は必要ない」とはっきり言っています。(消されたようです)

僕は以下の記事で人生に目的は必要なのか?と書いており、否定しています。

「目的を求めることだけが最善の道なのか?」

https://hontonomedia.com/whatareyourgoalsandgoalsisseekingthepurposetheonlywayout/

他にもこのブログには書いてない、触れていない根拠(間接証拠と呼んでいます)と呼べるものが軽く300以上 (ありすぎて正確にはわからない)はあると思います。

僕は何の根拠もなく、エシュロン説など唱えません。

「スノーデンの告発は本当だった!「エシュロン説を僕は2012年に書いていた」」というタイトルです。

https://hontonomedia.com/snowdensaccusationwastrueiwrotetheechelontheoryin2012/

実体験により、「盗聴や盗撮が当たり前だ」とかなり前から気づいていたからこそ、言い続けていたのです。

僕は選挙の予測での因子や要因に基づく分析の例のように、根拠があって予測や主張をします。

「今回の選挙は自民党の大勝か?の記事の予測結果報告」というタイトルです。

https://hontonomedia.com/2017lowerhouseelectionforecastsandresultsisthiselectionabigwinfortheldp/

根拠なき予測や主張はほとんどしません。

僕が影響力があるやパクられているというのは、すべて根拠があって言っています。

しかし、それを直接的に証明できないので、泣き寝入りなわけです。(僕に金がなく、動けないのもあります。弁護士費用すらありません。僕になるべく金とPCのセキュリティの知識を与えないようにメディアらが動いているとも見ています。セキュリティの知識は僕が勉強すればいいのですけどね)

金の件は、「僕にある程度、金が溜まってくると、何かが壊れる現象が起こること」からも説明できます。

一時期、かなり金が溜まったと思ったら、スマホが原因不明の理由で壊れたのです。

買い替えをして、今まで貯めていたお金が一気に消えました。

ちなみに、僕はかなりメディアらを通じて(ネタ元に僕はなっているわけで)、世の中に間接的に貢献していると自負しています

僕が裏でかなり頑張ったおかげで、日本や(世界?)は潤っているわけです。

僕には影響力以外、何のTAKEも得ていませんけどね。

こんなに世の中に貢献していて、批判を受ける謂(い)われはありません。

金ももらっていなく、無償活動に近いことをしていて、なぜ、批判やクレームを受けないといけないのでしょうか? 

まぁ、早く搾取から逃れる手段を考え、実行する必要はあります。 

3 女性にはTakerが多い仮説。

最後に、僕の仮説を述べて終わりにしたいと思います。

ギブアンドテイクが人間関係の基本であり、これらのバランスが大幅に崩れると、人間関係が破綻すると僕は考えています。(友達、親子関係など多数に当てはまります)

ギバーはギブが多めな人であり、マッチャーはギブアンドテイクが同じぐらいであり、テイカーはギブをもらっている側です。

そして、大成功者にはギバーが多いですが、逆に失敗者にもギバーがいます。

なぜかというと、テイカーに搾取されて終わるから、失敗者にギバーがいるのです。

つまり、ギブするなら、相手をよく選んできちんとある程度、お返しをする相手にしないと搾取されて終わり、つまり壮大な自己犠牲になるということです。

ここまでの話を頭に入れた上で、続きをお読みください。

僕はサンプル数が2~3ぐらいしかありませんが、女性はどちらかというと、テイカーが多いと予測します。

なぜかというと、かぐや姫が求婚男性に無理難題をふっかけたように、女性は男性に多くを求め、与えられる、何かしてくれる、リードしてもらうのがまだまだ当たり前の概念だと思うからです。

よく、「男性は女性で鍛えられる」といいます。

それは女性の高い希望、要求に男性が応え続けるから、鍛えられるのです。

女性はどちらかといえば求婚される側であり、男性から与えられる側とも言えます。

専業主婦が一般的な言葉であり、専業主夫がまだまだ一般的じゃないことからも言えます。

そして、女性が求める男性の普通の年収が600万というラインからも、女性は男性を選り好みし、厳しい要求を突きつけているといえます。(600万を超える男性なんて、40代後半ぐらいになってようやくです)

女性という生き物は僕の予測ですが、関心のある男性(夫や彼氏など)には尽くす場合もありますが、関心のない男性(男友達や親や兄弟など多数)には冷たい、つまり兵隊として見ていると思っています。

兵隊として見ているとは、「何かをしてもらって当たり前」という考えであり、雑用などその他でこき使うという意味です。

関心のある男性だった彼氏や旦那にも飽きてくると、そのうちに兵隊として見て、こき使うようになる可能性も高いです。

夫婦間のいざこざの原因は、僕は女性のこの意識にあると思っています。

女性からしたら、「差別だ!」と怒る人もいるかもしれませんが、実際問題、男は女性に尽くす、またはちゃんと貢ぐことが当たり前という意識はありませんか?

「女性側が男性に大幅に与える」という視点はありますか?

僕は男性の方が女性に与える側だと思っており、つまりギバーであり、女性はテイカーでないと成り立たない関係が多いのでは?と予測しています。

大半の女性はテイカーだと予測します。

一部のキャリアウーマンや関心対象への男性にはテイカーになりませんけどね。

いわゆる鬼嫁になる現象ですね。

この仮説が当たっていないことを祈るばかりでしょうが、難しそうです。

サンプル数2~3から導き出しましたが、一般化できそうだと予測したので、仮説として記事化しました。

参考にしてもらえたら幸いです。

ではこの辺で。(4808文字) 

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・Youtube動画などを基にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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