企画案採用「僕の企画案が採用されたようだ」PART5 言葉の解釈・意味の捉え方の難しさ&新井紀子さんの理解力テスト「RST」の件について

どうも、「ホントのメディア」~自由人のための起業・フリーランス・副業塾~運営者の武信です。(No576)

過去記事です。

「僕のブログの企画案が採用された?」という内容の記事です。

もちろん、ブログで堂々?と書いていますから、パクられても仕方ないですが、普通は引用元をつけてもおかしくないとは言えます。

僕は他人のアイデアを尊重しているので、引用元をほぼ、つけます。

しかし、世の中の大半(特にインフルエンサーなど)は他人のアイデアを勝手にパクって?、引用元すらつけないでもどうでもいいと思っているのです。

僕はこういうパクられた?系の内容は今後もシリーズ化し、僕のアイデアはそれなりに有用だったのでは?という証拠として残していきます。

今回は約6000文字以上の長文記事ですが、内容は濃いと思います。

 

1 ふろむださんの記事からの引用。

記事から引用しようとしたのですが、消えていました。

「イケダハヤトさんにデマと誹謗中傷をVoicyで放送されて困っています」というタイトルでしたが。。。 

というか、読者数が少なすぎます。これ、ふろむださんのブログじゃないのかなぁ。

https://fromdusktildawn.hatenablog.jp/

と思っていたのですが、ふろむださんが「この記事をリツイートした人」に「いいね」を押していたので、おそくら、ふろむださんのブログだと思われます。(証拠のスクリーンショットも撮っておきました)

僕はこの記事を読んで、すぐに一連のツイートをしました。

ですが、後で記事が消されてました。

僕がツイッターで投稿したのを見て、消したのかなぁ。。。と邪推。

ふろむださんのブログかどうかはっきりしない点も若干ありますが、一応、議論を展開していきます。

「ここが分水嶺だってこと、分かっているんだろうか。この分水嶺を越えちゃうと、もう、表のビジネスの世界には戻ってこれなくなるのに。わかっててやってるのなら、まあ、そういう人生を選択したってことでしょう。」Byふろむださんのツイートです。

このツイートを巡って、イケハヤ氏と争っている?らしいです。

僕はこのツイートを以下のように解釈しました。

表のビジネスとは「まっとうなまともな商売」であり、逆の概念、裏のビジネスとは「詐欺まがいのあくどい商売」です。

で、「あくどい商売の世界」に入るつもりですか?という意味を、イケハヤ氏に問いかけたのです。

でも、イケハヤ氏はもはや詐欺まがいというか、若干、あくどい系にもう入っちゃってる感があると感じます。

99%が挫折するブロガーになれると煽って入会させて、なれない人続出みたいな状況ですからね。

他にも、仮想通貨とかいろいろ煽ってます。

そして、「今なら表の世界に残れるよ」と言うのも、何かおかしい気がします。

既に、裏系に入り込んでいるからです。

僕の解釈はこんな感じです。

でも、大抵のビジネスは、裏の面も持ち合わせています。

証券会社の商売は合意の元とはいえ、詐欺に近いです。

知り合いの大手証券マンが散々、詐欺だと言っていました。

さらに、情弱に売るのも「商売の基本」です。

情報の非対称性を利用しているから、儲けられるのです。

そもそも、情弱がいなかったら、差分で儲けられません。

情報強者ばかりなら、儲けられません。

まっとうなビジネスと、あくどいビジネスの割合の問題なんでしょうね。

証券の仕事ならまっとうの割合5割、あくどいの割合5割くらいですかね?(あくまで感覚値) 

イケハヤ氏なら、どれくらいの割合なんでしょうか。

そう考えると、表の世界と裏の世界というはっきりしたビジネスはなさそうです。

どれもグレーゾーンがあります。

イケハヤ氏が「表のビジネスって何だ?」と疑問に思うことは、その通りだと思います。

だって、ビジネスって、「まっとうとあくどいのグレーゾーンで割合だから」です。

ここは、ふろむださんの言葉遣い「表のビジネス」という表現が浅はかだったと思います。

だけど、プロフ盛って居直る人と、それを支援する人はあくどいラインに入るでしょう。

もう、あくどいビジネスの割合が高い人に、何を言っても無駄だと思うし、それに騙される人も心配です。

まっとうな割合が高いビジネスが広まった方が、世の中的には良いです。

とはいえ、noteの金額って、たかたが500円ぐらいです。

それを読んで損したと言う人もいますが、情弱の人は役立ったと言います。読者層の違いですね。

ところで、田端さんが運営する田端大学の料金は8800円のようです。

これ、月額ですかね?

で、オンラインサロンメンバーから「高い!」と文句を言われています。

値段設定って難しいですね。。。 

その点、DaiGoのビジネスは月額550円なので、「550円で文句言うな!」って言えますw

ふろむださんは記事を消したみたいだけど、別に、この用語の曖昧な使い方一つで、ふろむださんの価値が落ちるわけじゃないと思います。

人間、誰でも間違いありますから。

まっとうなビジネスの割合が高いのなら、問題ないかと。

まぁ、この記事が本人のものなのか、よく分からないです。。。

2 僕の言葉の意味。

僕はブログ記事で、「表の世界や裏の世界という表現」を多用しています。

ちなみに、僕がブログでよく言う表の世界とは、「史実(歴史上の事実)や目に見える世界のこと」です。

逆に、裏の世界とは、「陰謀や目に見えない、隠された世界のこと、さらに一部の人だけが知る世界のこと」です

こういうニュアンスで使っています。

裏の世界は、ネットの「ダークウェブ」も該当するでしょうね。

多くの人は知らないですし、隠されていますが、一部の人はアクセスでき、知っている世界だからです。

裏の世界が表面化すると、表の世界に変わることもあります。

「どれだけ広まったか?」も評価の尺度ですかね。

裏の世界は、一部の人(主に有力者を指すが、ダークウェブのように一般人でも入手可能な場合もある)が知る世界のことなんですね。

これは僕の言葉の定義ですよ、ちなみに。

3 「巨星イケハヤ、堕つ」の記事の引用など。

以下の記事を貼ります。

「巨星イケハヤ、堕つ」というタイトルです。

https://guard-advance.com/archives/14789025-html.html

「巨星、堕つ」のブログ記事から引用します。

「ホンモノとは、表立って活躍し、人々の耳目を集める存在。 大勢の人々のリーダーとなり、成果を出し社会に還元する存在。 大企業の顔となる人、政治家、大御所芸能人のような人々だ。 いわゆる公人という人で、一昔前でいうならば英雄のような存在」以上、ここまで。

僕は思いました。

本物って、実力者のことであり、TVには出ていない表面化していない人もいるのではないか?と。

公人だけが本物じゃないよね?って話です。

裏の世界や、一部の人だけに知られている本物もいるのでは?と、

まぁ、「ホンモノ」と書いているから、著者の今回の話ではそういう定義なのですかね。

僕は裏の一部の人に知られており、それで影響力があり、その間接証拠をただ集めて、残しています。

フィクサーですが、実益がないことにうんざりしただけですw

4 イケハヤ氏を批判する人たちなど。

今回、ふろむださんや「巨星、堕つ」の人など、イケハヤ氏を批判する人が出ています。

イケハヤ氏を批判するのはいいのですが、粗がある人が目立ち、ちょっと残念かなと。

できれば、完璧な言葉遣いと論理で、批判したほうが説得力が出ますね。

イケハヤ氏があくどい系の割合が高いビジネスをしているから、批判されているのはわかります。

まっとうな割合が高ければ、ここまで批判されないですからね

イケハヤ氏が「まだ、東京で消耗してるの?」と煽りフレーズを言うのは、表現の自由もありますから、いいのかもしれません。

高知という生活費が安い場所で、ブロガーで稼ぐ手法を教えるのもまだ許容範囲でしょう。

ですが、ブロガーとは「99%がなれない厳しい世界」だとは教えて、同意してもらうべきでしょうね。

ここでマナブさんの話をします。

バンコク在住のブロガー&Youtuberです。

マナブさんもバンコクに在住し、生活費が安い場所で、「ライターやプログラマーとして食えるよ」と教えていますが、こちらは別に詐欺じゃないと思います。

ライターやプログラマーは在宅労働しやすい分野です。

バンコクに移住し、生活費を安く抑え、好きなように仕事したい人がいてもいいでしょう。

イケハヤ氏の、高知への移住や地方へ移住しようという動きや行動自体は、別に問題ないです。

ですが、その安い生活費を稼ぐ手段として、何を教えているのか?でマナブさんと異なるかなと思います。

イケハヤ氏は相変わらず、ブログ?今はYoutube?あとは仮想通貨?でしょうか?

どの手段を教えるか?で怪しいビジネスかは変わると思います。

またマナブさんな以下のツイートをしています。

「他人を批判することの最大のデメリットは、「批判した本人が、自分の言葉に縛られること」だと思います。 例えば「クラファン」とかを批判したら、自分は永遠にクラファンができない訳なので、気づかぬうちに未来の可能性が狭まり続けます。なので、僕の基本スタンスは「それイイネ」と言い続けます」以上、ここまで。

これはその通りだと思いますね。

ですが、自分に厳しい設定をして、挑戦する人は僕は尊敬したいですけどね。

他人がルール違反?やあくどい商売をしてるのに批判をせず、「批判をしてないから自分はしてもOK?」というスタンスは僕はどうかと思いますが。

以下の記事でも書きましたよ。

批判にも意味はある「批判や攻撃しすぎる人もどうかと思うけど、黙認や傍観している人もどうかと思う。」

https://hontonomedia.com/criticismalsomakessensepeoplewhocriticizeorattacktoomucharebadbutthosewhoaretacitoronthesidelinesarenotgoodeither/

つまり、誰かが批判し、それに乗っかって楽をして、自分は見物者になり、楽をするフリーライダーというわけです。

フリーライダーの人に魅力を感じますか?

やはりプレイヤーとして、アンチと戦っている人の方がまだマシかなとも感じますが。。。

4 ふろむださんについて。

まず、以下の記事を貼ります。

「SNS金配りで権力と名声を手に入れることの代償」というタイトルです。

https://note.mu/fromdusktildawn/n/n8f80e5f33ba3

この記事を読んで、ひと目で頭に内容が正確に入る人は、かなり少ないだろうと思われます。(あくまで予測です)

次の記事は比較的、読みやすかったです。(それでも一部の読解力が弱い人にはきついかもしれませんが) 

「「会社を辞めて自由に生きたい人」にありがちな勘違い」というタイトルです。

https://note.mu/fromdusktildawn/n/nd246e44e3d29

そして、僕の一連のツイート後、ふろむださんの1つの記事が消え、その後、瀧本哲史氏が以下のツイートをしたので載せます。(瀧本さんは亡くなっています)

瀧本さんは有力なネットワークに入っていると推測できます。

「一見、クリエイティブで多作なんだけど、よく読むと支離滅裂で、とんでもなく睡眠時間が短い研究者がいて、私は双極を疑ったのだが、結果的にその懸念は的中したということがあった。メディアが天才と煽ったので、本人も無理をしたと思う。最近、別の人について、同じことを懸念している。」

「評論系で、鬱で普通の職場から消えた後、躁状態でデビュー、なんか凄そうに見えて、ブレークというパターンなのでは、というのは結構あります。観念放逸とか、多弁とか、訴訟等の攻撃性とか、まあ、よくありそうな話ではありますが。」

「赤坂のあの店で、仕事を絞って休んだ方が良いとアドバイスしたし、周りの人にも、双極懸念をシェアしたんだが、残念ながら、躁状態って病識ないケースが多い。それで、行くところまで行って、彼は職も失ってしまった。」

「過去、双極を疑い、実際そうだったというケースを十人弱見てますので、なんとなくいわば土地勘はあります。」

「まあ、起業家ないし起業志願者にも、これに近い人は散見されるので、相談できる専門家を確保しております。専門家が対面で見ないと結局判断は難しいし、スペクトルでしかないので。」以上、ここまで。

双極性障害とは、精神疾患の中でも、気分障害と分類されている疾患のひとつです。

うつ状態だけが起こる病気を「うつ病」といいますが、このうつ病とほとんど同じうつ状態に加え、うつ状態とは対極の躁状態も現れ、これらをくりかえす、慢性の病気です。とあります。

僕のあくまで、あくまで憶測の域の話ですが、僕は裏の世界(つまり、一部の人)にだけ知られている前提で、さらに瀧本氏も当然、僕のツイートを見ており、僕のツイートから、ふろむだ氏の記事が消えるのも見ており、さらにふろむだ氏の記事を読んだのだと想定し、なおかつ、ふろむださんのブログ名が「分裂勘違い君劇場」などを踏まえると、実はふろむださんは「双極性障害の疑いがあるのでは?」と僕は邪推してしまいました。

瀧本氏が懸念した双極性障害の人とは、ふろむださんのことなのか?と疑ったのです。

ブログ記事(1つ目)の支離滅裂さで僕は疑いを強めました。

一見、クリエイティブで多作ですが、躁の人が書いている感覚も感じました。

これはあくまで、あくまで憶測の域に過ぎません。

間違っている可能性も大いにあるので、皆さん、確定はしないでください。(間違っていても、当たっていても失礼な記事ですね。単なる憶測記事です。ふろむださんじゃない別の人を瀧本氏は言っている可能性は大いにあります)

あと、起業家のイーロン・マスク氏も双極性障害を告白してますから、偉人?にもそういう人は多いのですね。

「イーロン・マスク、ツイッターで「躁うつ」を告白」というタイトルです。

https://forbesjapan.com/articles/detail/17166

双極性障害に、別に偏見はないので、ちなみに。

5 新井紀子さんの理解力テスト「RST」の件について。

以下の記事を貼ります。

「「子供は読めているのか」診断テストを開発という記事について」というタイトルです。

https://hontonomedia.com/aboutnorikoaraitheproponentofthecomprehensiontestrstaboutthearticledevelopingadiagnostictestisthechildreadable/

以下のツイートを貼ります。

「リーディングスキルテスト(RST)の研究開発は、科研費基盤A「テーラーメード教育開発を支援するための学習者の読解認知特性診断テストの開発」で支援されています。RSTの形式や調査方法はその申請時2015年10月に提案したことを念のためお伝えしておきます。

January 14, 2019 以上、ここまで。

僕がブログ記事を書いて、ツイートした10分後ぐらいに(または同時期)にこのツイートがなされました。

タイミング良すぎですよねw

新井さんの言い分は分かりました。

読解力テストはやっていたのは事実でしょう。

ですが、僕の記事の影響で「理解力」という言葉に変換したのは、ありえるのではないでしょうか?

別に、新井さんの研究業績を横取りしようなんて何も思っていませんが、フィクサーであるのに、いいように利用されつくされている現状に怒りを覚え、告発記事系を書いているだけです。

とにかく、僕をマークしているのはほぼ100%だという証拠を集めて、残しているだけですので。(ちょっと愚痴記事でもあります。すいません)

と書いていたら、新井さんにツイッターをブロックされたことを報告しておきます。

ではこの辺で。(6885文字)

このブログは個人的見解が多いですが、本・記事・Youtube動画などを基にしつつ、僕の感性も加えて、なるべく役立つ・正しいと思われる記事を書いています。

あくまで読者がさらに深く考えるきっかけとなればいいなぁという思いですので、その辺は了解ください。

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