メディアを支配する男 番外編「メディアの監視の理由と真実」

どうも、「ホントのメディア」〜自由人のための起業・フリーランス・副業塾〜運営者の武信です。(No154)

前回の記事は以下です。

https://hontonomedia.com/themanwhodominatesthemediapart3/

2015年ぐらいに書いた記事です。

前作「メディアを支配する男」で石田太郎こと僕の状態が分かってくれたことと思う。

理解できない人もいると思うが、何となくでも理解できたという読者のためにさらなる真相に迫ってみたい。

前作のストーリー形式を引き継ぐのではなく、自筆の書としたいと思う。

興味がある方は続きをお読みください。

過去の僕へのメッセージ・教訓話です。「権力側がいかにえげつないことをやっているか?」の暴露記事です。

そして、権力側に騙されないように、特に若い世代 (知識がないので騙されやすい。過去の僕も同じ)へ向けたメッセージ記事となっています。

騙されないように、防衛のためにぜひ真剣に読んでください。僕のような被害者を見るのはもうごめんです。

1 本編。

僕は監視されているという事実に気づいたわけだが、それはたくさんの「ほのめかし」があったからだ。

ガスライティングという手法もある。

http://www.asahishinyo.jp/article/d1463.html のHPに詳しい。

ガスライティングはどちらかと言えば僕のケースではない。

集団ストーカーの方が近い。

ターゲットだけに嫌がらせが分かるという仕組みは共通だし、そのためにターゲットを盗聴・盗撮したり、個人情報を事前に知っておくのは同じであるが僕はこのような直接的な嫌がらせは受けていない。

僕への嫌がらせというかそれに近いものは「ほのめかし」だ。

歌手やメディアらが僕にしか分からないキーワードを伝えてくる。

それの間接証拠や状況証拠は腐るほどあるが、詳しくは書かない。

「メディアを支配する男」の実名版に書かれているが、著作権上、出版できない。

いったい、メディアら(首謀者は電通や海外の可能性すらある)は僕を監視してどうしようというのだろうか?

まず、監視が事実だという状態から推理をスタートしたい。

事実だと僕が確信した理由は腐るほどあるのだがそれは省くし(話が長すぎるのもあるし、僕の個人情報が漏れるなどがある)、信じたい人だけが読めばいいと思う。

僕を監視する理由として「メディアを支配する男」でも書いたが搾取ネタマネジメントはあるだろう。

搾取とは「僕の執筆物を奪う」という意味だ。

僕はかなりの情報を持っている。(膨大な読書量によってそれは実現された)

それらを奪えば企業や政府やメディアらはウハウハになるであろう。

次に、ネタというのはメディア(TV局や東野圭吾の小説やビジネス書や企業の商品企画など)などによるものだ。

TV局はネタ不足であり、それを埋めるのに僕は格好の材料というわけだ。

実際に、僕をネタにしたと思われる番組は腐るほど観てきた。

これも詳しくは省略する。(本が1冊になるほどの分量なのだ)

そして、マネジメントであるが僕のことをメディアらは「天才かヒーロー」として形式上は扱っているようなので、僕の名前を出せばスポーツ選手やその他の人たちがやる気を出す効果があるようである。

これも詳しくは省略する。

これら、3つの理由により、監視されていると思っていたが最近、ある事実に気づいた。

茂木健一郎さんの一連のツイートによるものがきっかけだ。

http://lineblog.me/mogikenichiro/archives/2256085.html

a「STAP細胞から発展した、最近の応用事例」 

以下、原文をそのまま引用させてもらう。 

昨日、小保方晴子さんがSTAP細胞についてのホームページを開設されましたが今はアクセスできない状態になっているようですね。

STAP細胞については未だに論争が続いていますが「刺激による万能性の獲得」というアイデア自体は多方面に応用されつつあるようです。

人工知能の研究コミュニティでは人工知能に刺激を与えて、一般知性を獲得しようという試みが進んでいます。刺激の中でもストレスを与えることで、それに対する適応としての知性の誕生を促そうという試みが行われているのです。

一つのやり方は人工知能をネットにおいてトロール(非難したり、やゆしたりする人たち)の攻撃に晒すことでSTAP性を獲得するというもので、実は、マイクロソフトのTayはSTAP人工知能の一つの実験ではないかとも噂されています。

また、グーグルが買収し、最近では売却の噂もあるBoston DynamicsがBig DogやAltlasなどのロボットに対して蹴るなどの刺激を与えているのもそのようなストレスを与えることで人工知能がSTAP性を獲得することを期待していると言われています。

また、これは川上さんに聞いた話なのですがニコ生で出演者を揶揄するようなコメントが画面に表示される状況で生放送が行われるのもそのようなストレス下で出演者がSTAP性を獲得することを期待しているということなのです。あっ、これは、本当は表にしてはいけないお話でした。

刺激、とりわけ、ストレスを加えることで万能性が獲得されるというSTAPのメカニズムは実は法律の世界にもあるようで憲法問題にそれが応用できないかと民進党を始めとする野党の方々が検討されているようなのです。

とりわけ、憲法9条は近年、それを改正すべきという圧力にさらされ、条文といえどもかなりのストレスを感じているとの自然言語分析結果が出されています。

しかし、むしろストレス下で憲法9条が万能性を獲得するのではないかという期待もあるというのです。

現在、憲法9条に改正圧力をかけることで憲法9条がSTAP性を獲得して、世界最強の条文、マグナ・カルタや人権宣言に相当する黄金律になることを画策した密かなプロジェクトが進んでいるとのことでマイクロソフトのTayもそれに絡ませようという検討もなされているようなのです。

具体的にはTayの弟としてPeiという人工知能をネット上に登場させ、9条の価値を説かせ、それに対して多方面から攻撃が加えられて炎上することで、STAP性を与えるというプロジェクトのようです。

ただ、Tay実験の初期の結果から、憲法9条をネット上に実装して過度のストレスを与えるとSTAP性を獲得するのは良いとして、そのうち「日本も核武装だ」「日本は不沈空母だ」などと言い出すのではないかとも懸念されているようです。

おっと、どうも、喋り過ぎたようです。多くは極秘プロジェクトなのでこれ以上書くと差し障りがあります。

私自身も偏差値や新卒一括採用をめぐってツイッターなどで数々の炎上を経験し、STAP性を獲得する実験の真っ最中なので、つい、自分のことのように感じて、書きすぎてしまいました。

ところでこれも本当は書いてはいけないことなのですが、週刊文春、週刊新潮による著名人のスクープ記事も書かれた方がストレスにさらされることで万能性を獲得するSTAP実験の一環だとも聞いています。今のところあまり成功していないようですが。

最後に昨日公開されて今はアクセスできない小保方晴子さんのSTAP細胞についてのサイトですが実はサイト自体が人々の攻撃にさらされることで万能性を獲得する人工知能のプロジェクトだとも言われています。復活した時に、サイトがどのような姿をしているか今からドキドキしてしまいます。以上。

4月1日に投稿されたのでエイプリルネタかと思ったがその後の釈明もない。

これは「実は真実を言っていたのでは?」と僕は思い始めた。

ストレスとは監視ストレスが当てはまる。(僕は家でもサングラスをかけ続けることで監視ストレスを軽減している)

監視ストレスを与えるには「ほのめかし」は有効だ。

だから、メディアらは盛んに「ほのめかし」を行うのではないか?と。

「監視しているぞ」というメッセージだ。

2015年10月に出た「スタンフォードのストレスを力に変える教科書」にも、ストレスは状況と考え方によっては良い方面に影響を与えると書かれていた。(まだ途中までしか読んでいない。積読中)

こういう本が出版される事実からも「監視ストレスによる人体実験に僕はされているのでは?」と思い始めたのだ。

僕は万能性が発揮された事例と見なされているようである。

b  人間には7つの能力があると言われている。

1 人間関係における察知力…他人の気持ちや気分を察する能力

2 内省能力…自分の感情や能力にニーズを知る能力

3 空間的察知力…物の視覚的な形態や位置、空間的な動き、寸法や体積などを推定する能力

4 身体的能力…自分の体に関する知覚力。体を動かすときのコントロール力、運動神経の能力

5 サウンド、音楽的能力…音とリズムを識別したり、創り出す能力

6 言葉の能力…会話力と書かれた文章を理解する能力

7 数学的、論理的能力…物事の論理的帰結を理解し、情報を処理する能力

このうちの、3と7を除いた能力に関して僕は高いと思う。

3と7もあまり測定していないか、または訓練して開発していないとも言えるので不透明だ。

1、2、5、6に関しては特に能力が高いようだ。

これらを指しているかもしくは、他に記憶力(サヴァン症候群に近いくらい?)と創造力文章力を評価されている気がする。

これらは監視者による評価であって、僕自身はよく分からないというか推測だ。

作家の東野圭吾氏は僕の状態をよく表わしている、つまりネタにすることが多い作家だ。

実名を出してしまった….。作者から「違う」という意見が来るかもしれない。

特に「ラプラスの魔女」や「危険なビーナス」は天才や人体実験者を扱っており、タイムリーな話題であった。

東野圭吾氏の著作から僕は推測している。(長年の付き合いだ。新作を追い続けているという意味でだ)

真実を知りたい方は、上記の小説を読むと何か手がかりが得られるかもしれない。

僕への直接的な妨害はパソコンを壊されたこと(これは歌手のASKAさんを支持したことが原因。パソコンの画面だけが映らなくなった。電源は入るし、最初のWindowsの文字は映る。起動後、真っ暗な画面になったままなのだ。だが後日、復旧することができた。一時的な故障であり、嫌がらせであった)と、政府批判をしたときのいたずら電話(サトラレですという老人の電話)と、本屋での集団ストーカーに近いものくらいだ。

つまり、ASKAさん関連と政府関連以外では直接的な妨害は受けていないと思う。

直接的な妨害はほぼなしで「ほのめかし」や監視ストレスや搾取(執筆業あがったりだよ)や人権侵害やプライバシー侵害などが被害なわけだが、パソコンやデータをASKAさんのように消されるわけでもない。

これは、僕の執筆物を奪うためには、そのまま書き続けさせるしかないからであろう。

図書館もかなり積極的に買ってくれる。

僕には金をほとんど与えないが理由として引っ越されたり、盗聴・盗撮検査や弁護士への依頼やその他の行動を取られたくないからであろう。

図書館による支援なら、金をほとんど与えずに済む。

パソコンのセキュリティに詳しい知識も与えたくないのがメディアらの本音だと思う。

僕には残念ながらセキュリティに詳しい人脈はいないし、僕自身に知識はないし、勉強する時間もほぼ取れない。

さて、メディアらがなぜ僕をずっと監視し続けるか?ある程度、分かったのではなかろうか?

僕は人体実験されている身であり、だからこそメディアらの現実的な接触がないのが真実なのだろうと思う。

僕への餌(歌手や女優など)は僕を頑張らせるためでもあり、騙し続けるための存在だったのだ。

僕は8月か9月頃に接触があり、決着がようやく着くのかと内心思っていたのだがそれはなくなった。

志村美保が結婚引き延ばし発言をしたからだ。

二村かほも僕を好きだと公言してから、もう2年以上経つ。(ちなみに2人とも既に結婚済みである)

明らかに近づく気配はない。

引き延ばしたいメディアらの思惑は明らかだ

僕はもう本当にこの茶番劇に付き合っていられないと心底思った。

なので餌には反応しないように心がけることにした。

僕がこの構図から脱出出来る時が来るのだろうか?

人体実験はいつ終わるのだろうか?

僕が抜け出せるとしたら、毎月30万ぐらいは稼げるようになり、どこかに引っ越すしかないであろう。

または、毎月30万ぐらいじゃ監視からは逃れられないかもしれない。

もっとセキュリティのしっかりした場所に住んだり、IT含む道具にも精通しないといけないだろう。

壁は高い。

そしてASKAさんも週刊誌らに執拗にやられていたが、病気扱いしてしまえば、真相を葬れるとメディアらは最後の手段として考えていると思う。

だからこそ、ASKAさんが病気でないのはメディアらにとって不都合なのだ。

盗聴・盗撮被害を訴えるASKAさんが病気でないのだとしたら盗聴・盗撮が真実になってしまう

そういう前例は作りたくないのだろう。

ASKAさんは盗聴・盗撮被害が収まったとブログで表明しているし、ASKAさんの主治医も病気ではないと太鼓判を押しているようだ。(現在、ASKAさんは普通に活動しており、統合失調症ではなかったことが判明したようである)

さらに、どうやら僕はインドのガンジーの「非暴力・不服従」の現代版ガンジーとして捉えられているようである。

ガンジーはエニアグラムでいうタイプ1(完璧主義者)であり、僕もタイプ1の要素があるように見えていたからだ。(実際はエニアグラムタイプ5(研究者)の方が強いのだが)

ガンジーはイギリスの圧倒的な軍事力に対して、軍事力ではなく、反対運動を行っただけであり、しかも何回も投獄されるという理不尽な目にも遭った。

支配者に対して反対運動を何回も投獄されても行う強さが、僕とかぶって見えたのだろう。(僕もメディアらや政府らにこうして抗議運動をしている)

メディアら、政府ら(海外も?)らの監視や搾取や人体実験に対して、僕が抵抗運動をするという姿が現代版ガンジーなのである。

最後に僕の名前は石田太郎だが同じ名前が芸能人で存在した。

都知事選に出馬しようとした石田純一氏である。

なぜ、彼があのような愚行を行ったのか?

それは僕のことを知っていたからではないか?

石田太郎という逆境に打ち勝とうと努力する人がいる。

その同じ名前を持った自分(石田純一氏)が何もしなくていいのか?と。

最後にこれらもやはりフィクションという扱いにする。

実名(東野圭吾氏やASKAさんや石田純一氏)を出してしまったがそこだけは勘弁。 

フィクションなので信じる人次第である。

終わり。(6159文字)

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